徳永さんが歌う


壊れかけのradio


を聞いていたら涙が後から後から溢れてきた

これは徳永さんご自身の思春期の不安や焦りを歌ったものだ。


15歳の頃らしい。


私は聞きながら、息子ちゃんの事を思った。
思春期をとうに越したけれど、抱いているものは似ているかも知れない。

自分の考えをしっかりと持っている息子ちゃん。
でも、その考えをこの社会でどう根付かせ生きて行ったら良いのかきっと分からないでいるのだろう。

純粋で心優しく賢い息子ちゃん♪

(かなりかなりの親バカです。 笑♪)

私はあなたの母親になれた事を幸せに思うよ♪

だって愛する事を教えてくれたから♪


息子ちゃん♪

生まれてきてくれてありがとう(*^.^*)