群馬の日帰り旅から夜遅くに帰ってきた息子ちゃん♪
夕食を用意しておいた食卓に載っているマゼンタ色の漬物の刻んであるのを見て一言
「これ何?」
私「茗荷の漬物。」
息子ちゃん「あ~」
私「長野の人からいただいたの。自分の家で浸けたんだって♪」
息子ちゃん「ふ~ん」
私「群馬のどこに行ったの?」
息子ちゃん「中之条」
私「中之条? 中之条市っていうのがあるの?」
息子ちゃん「町だよ。」
私「あ~、町。 そこに鉄道が通っているの?」
息子ちゃん「吾妻線。」
私「あ~、吾妻線!吾妻線ね~♪」
と聞いた事のある、もしかしたら昔乗った事があるような記憶をまさぐりつつハイテンションで頷きの返事をするのだが……
息子ちゃん「……」(笑)
私「中之条に何か見るところがあるの?」
息子ちゃん「別に。」
私「ただ歩いてきたの?」
息子ちゃん「うん」
これにて親子の会話終了(笑)
夕食を用意しておいた食卓に載っているマゼンタ色の漬物の刻んであるのを見て一言
「これ何?」
私「茗荷の漬物。」
息子ちゃん「あ~」
私「長野の人からいただいたの。自分の家で浸けたんだって♪」
息子ちゃん「ふ~ん」
私「群馬のどこに行ったの?」
息子ちゃん「中之条」
私「中之条? 中之条市っていうのがあるの?」
息子ちゃん「町だよ。」
私「あ~、町。 そこに鉄道が通っているの?」
息子ちゃん「吾妻線。」
私「あ~、吾妻線!吾妻線ね~♪」
と聞いた事のある、もしかしたら昔乗った事があるような記憶をまさぐりつつハイテンションで頷きの返事をするのだが……
息子ちゃん「……」(笑)
私「中之条に何か見るところがあるの?」
息子ちゃん「別に。」
私「ただ歩いてきたの?」
息子ちゃん「うん」
これにて親子の会話終了(笑)