講師の予約をする際に、どういった内容のレッスンがいいかを選ぶメニューがあります。ここには、フリートークやオリジナル教材などと表示があります。
最初は、そのオリジナル教材がどういうものなのか、分かりませんでしたし、普通にフリートークをするだけで良いと思ったので、そこはフリートークを選びました。
あと、レッスンの前に自己紹介をする時間が必要かどうか、文法の誤りなどを積極的に正して欲しいかどうか、を選ぶメニューがあります。自己紹介は「あり」に、文法事項も「あり」にしました。
その他、平文で講師に伝えたいことを入力することができます。そこには、
I’ll have my first lesson on DMM. Could you help me when I can’t find the words to express it.
と入れました。
はじめて講師の予約をしたときは、その後にSkype名を入力する画面が現れます。そこに自分のSkype名を入れますが、どうもそこにSkype名をではなくて、Skypeの表示名を入れる人が多いみたいですね。
間違えないように注意喚起がされていましたが、間違える人は何がSkype名で、何が表示名かが分かっていないと思うので、よく読んでから間違えないように入力する必要があると思いました。
私がレッスンの申込みをしたのは、会員登録をした日曜日の夜。レッスンは、翌日の月曜日にしましたので、ちょっぴりわくわくしながら当日を待つことになりました。