今日(28日)は、会社をお昼で早退しました。子どもを病院に連れていくためです。2か月に1度程度の割合で通っている大病院のアレルギー外来です。
とは言っても、もう食べ物の制限もなくなって、また、よくガサついた肌の調子もほとんど良くなっています。

むしろ私の方が肌の調子は悪くて、どうなんだろう…?と思わなくもないですが、子どもと一緒に病院に行けるので、これも楽しみの一つとなっています。

もうすでに何度となく私が連れていくものだから、主治医もすっかり私のことを覚えてくださっています。「育メン」という言葉が流行っていますが、なかなか病院でその「育メン」を見かけません…。行くと必ずお母さんが付き添っていて、珍しそうな目つきでこちらを見てきます…。

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さて、最近中国語の勉強をしていますが、そうすると、しばしばTwitterでもちょっとした中国語を織り交ぜたtweetをしたくなる時がありました。でも日本語の漢字と中国語の簡体字は、同じ文字もあれば、異なる文字もあります。そこでちょっと苦労をしていた訳ですが、ふと、中国語のキーボードを設定すればいいのか…ということに気づきました。

そして、設定しました…

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アルファベットのキーボード…?と思ってよく見ると、これが中国語のキーボードです。入力の仕方は、拼音(ピンイン)と言って、中国語の発音記号を使って入力します。

本当のピンインは、母音の所に声調記号が付いているのですが、キーボードで入力するときはアルファベット部分だけを使います。

少しだけ使ってみると、発音ができないと入力できない…ということなんですが、逆にこれを使うために発音を覚える動機付けになりそう…です。

中国語の発音は、音が同じでも声調の違いによって、意味が全然異なってきます。それでも、音だけでも覚えていけば違ってくると思うし、それを足がかりにしていく…とも言えそうです。

リスタートの講座が10月に始まったばかりで、まだまだ何もできませんが、これからのツールとして取り込んでいけたらと思いました。