石灰沈着性腱板炎 肩 度々なる
持病と痛みの種類は異なる
本格的に痛み出すと+αの増悪化
カルシュウム結晶が関節に溶け出し痛むと
自己免疫細胞? もそれになぜか加勢
さらなる 激痛の追加となるような
 
そこは加勢じゃなく
速やかに結晶を分解吸収 なはずが....。
アホなんですね (馬鹿ではなく)
 
そこに薬投入で 
さらなる燃料投下という場合もある
 
メカニズム的には全く別の
疾病なのでしょうが
腫れが生じると
何かのタイミングで
   
ポイントを誤切り替えする
何かそんな感じです  
  
 
個人的な経験則なので 話半分で
お願いします
            
    
私の場合は 普段問題ない薬でも
突如 増悪化  
余計に悪化するよう感じていて
また その使用時期も慎重さが必要と
思っています
例えば シップ薬 かなり前*
(*昔 この表現はあまり使いたくない)
今思えば ひんやりした 血行促進剤
を布に塗りつけて貼るという
のんびりしたシップ薬で
普通はそれで徐々に消炎に向かうはずが    
  
さらにダメにと言うことが度々
それは燃料投下と今だといえそう 
痛みの助長だったりが頻繁に起こると
医師の処方と自身の疾病に乖離が
あることに嫌でも気づくので
ダメなものはダメで 
保留して様子を見るしかなくなる
痛いのにね 
持病は 原因がわからないので
医師としては 対処療法 
患者としては 痛いだけ
で条件が変わるごとに
正月の双六のごとく
振り出しに戻る

さもなければ
対処療法(薬)だけが次々と
増える

その時の個々の状況というものも
あるので 
何がいいのかわかりませんが
痛みのため 
仕方無いということもあるかも
最近は かなり痛みが軽減される
ものがあるが
 NSAIDsなんて当時なかったし 
体と相談後かな
 
医師の処方でさらに痛いと
というのは いただけない  
 
極端に言うと 
医師は痛くないし 
原因のわからないものなので
 
自身でDATAだけは
とっておかないとね      
  
    
           
          
    
近所町医者の整形外科(たぶん名医)
で ロキソニンで体重UPする事を伝えたので  
今回は セレコキシブ(NSAIDs)  
ケトプロフェンテープ(NSAIDs)になったが
合わなかったので 2日を待たずにやめた 
袖を通すことが出来ないほどの激痛で
さらに痛みを誘発している感じ 
  
シメチジン 逆流性食道炎などの薬 
は適応外使用で
なぜかわからないが
”石灰を吸収する働き”があるらしい”
H2ブロッカー が使われることがある
(タケプロン等 PPIにはこの働きはない)
連続使用は腸内環境に悪影響があるかもです
*エチドロネート(骨粗しょう症 第一世代薬)
も同様の働きがあるらしい こちらは自身には
あんまり...   

麻酔薬入ステロイド注射も必要としたが
整形外科の先生にもいろいろな考えがあって
全く腕が動かないぐらい痛いと言っているのに
少量ずつ 数カ所打って これで動く?
ぐりぐり 
う~ん 追加で**mg
これでどう? 
ぐりぐり
やっぱりまだダメか
今度は大丈夫だろ?
と言う頃には 麻酔薬が患部全体に行き渡り
つまり ステロイドもだろうけれど
即日ある程度動くようにはなる
今はこの先生はいない 
1箇所にまとめて(石灰化が大きい)
たぶん腫れると思うけどまあ我慢してね
シメチジン出しておくので 石灰化もより
小さくなると思うよ とのこと             
今回は注射の効果は限定的だった様だ
痛みが十分軽減するなら ステロイドも
可と思う  
状況にもよるが 
何処までも合理的な考え方の
先生を思い出した
数十回もブスブスと!ぐりぐり! 
ある意味恐怖  
その後なのですが 1日経過でさらに腫れ
寝られぬ夜は連続し 熱も上がり
昼食の買い物(歩くため)でなんとなく
変 熱は38.0℃で
少し高め
平時は36.6℃~37.2℃ 
の間を長周期で変動
外気温の事もあるのでまあ少し高い   
普通の人の体と交換したことがないので
日替わり着ぐるみの 
日々新たなりの
問題のあるのが通常のような
今回のステロイド使用は痛みには
あまり効果が無かったのかもしれない  
    
熱と痛みは セレコキシブ→ロキソニン
に変えることで 改善し 
注射も効果があったのか 無かったのか?
熱に関しては ロキソニンは結果が早い
半日で結果 で数回で止めた 
  
持病に伴う痛みと 石灰沈着性腱板炎
どちらが嫌かと言うと
どちらも絶対いやなのですが
CRP 4.0 とかです 
でも激痛 *今回は検査せず
発生の10日前で0.01
持病は激痛となっても
上がらない事がある特異なもの
たぶんまだ未発見の痛みの要素
があるのかな    
   
  
レントゲン画像は出来るだけ
自身が見てもわかりやすく
明確な画像が得られる所を
選んでいます
いろいろあるから 
比べれ見ればいかがでしょうか?
レントゲン+ 注射時エコーを見ながら
だったので 明確で嘘がないのは
いい所だと思います
場合によって 良いところを
見つけて 選んでいく
医者の得意もあるし 
ちょっとよくわからない
疾病なのでね
因みに 持病の確定の町医者では
治具を使用して いつも同じ角度
同じ状態で患者のレントゲン撮っていました
画像もはっきりです          
   
       
痛みとか 少しでも柔ぐといいですね
それでは