5色に染まる日々是気付

5色に染まる日々是気付

嵐さん大好きARASHIANです。翔ちゃん右固定のお話書き始めました。

ここは、嵐の櫻井翔さんを中心に嵐を語り翔さんを愛でる部屋ドキドキ櫻井翔至上主義ドキドキ嵐至上主義です
翔ちゃん右固定でお話書いてます
初めて起こし頂いた方は
初めて訪れる方へこちらを一読願います






翔「皆様おはようございます。台風19号で被害に合われた方、心からお見舞い申し上げます」


渡「駄文家は窓枠からの雨水の浸水による妹のぬいぐるみや窓のカーテンが濡れただけで今回は被害が済んだそうだ」

翔「前回の15号では屋上の窓ガラスがヒビ入りましたから、駄文家の家的には15号の方が被害大きかったですね」

渡「窓ガラスって高いからな…って支払いは親だが」

翔「本題はオペ室の悪魔3準備号の通販についてです」


渡「今回ちょっと価格高くなっちまったが、また無配付けるから、その分だと思って貰えると!」

翔「価格は¥400+¥180(送料)です」

渡「Boothの販売が一番手数料安いからな」


翔「以前にお話した通り、こちら購入し冬に出す3も一緒にご購入頂いた場合にはその分を差し引きします」


渡「発送は土日予定だ」


「「ご購入よろしくお願いします」」



↑こちらからお願いします



翔「昨日の台風は凄かったですね」

渡「お陰で本当はもっと早くあげるはずだった記事があげられなかったからな」

翔「多摩川氾濫て聞いた時には大丈夫?って思いましたけど」

渡「被害?は斜向かいの家の道路に日々が入ってること位だよな?」

翔「自宅被害で言うなら15号の時の窓ガラスひび割れの方が凄かったですし」

渡「今回は窓枠への雨水吹き込み対策とはしっかりしたから大丈夫だったんだ」

翔「こう言う時にペットシーツは役に立つと改めて実家しましたね」


渡「2階部分にも吹き込みあった位だからな」


翔「本題ですが、以前お話していた『オペ室の悪魔3』はやはり発行出来なかったため、今回『オペ室の悪魔3準備号』を発行します」

渡「価格は¥350で、こちら購入してくれた方は『オペ室の悪魔3』を購入して頂いた際に3の価格から¥350引いて販売するから」

翔「準備号なので3の途中までが載っているだけでなくても3を購入して頂ければ大丈夫なのですが」

渡「折角スパークに参加するのに出ないのは…と言う苦肉の策だからな」

翔「今回も明日のイベント後にいつもの通販実施します」

渡「だから、会場に足運べない人は通販でよろしく」




翔「こちらがお品書きですが、準備号の表紙の色は実際には桃色のような薄いピンクで結構可愛いです」

渡「表紙が一応特殊紙って言うやつなのか?を使用しているから、今回黒一色刷りだけど良かったよな」

翔「そうですね。もし、明日イベントに起こし下さる方、いらっしゃいましたらお気軽にお声掛け下さい」

渡「本人コナンコスしてるけどな」

「「よろしくお願いします」」




翔「皆様こんにちは、櫻井翔です」

渡「渡海征司郎だ」

翔「今回は『オペ室の悪魔3』の発行についてのお話なのですが」

渡「当初10/14の発行を予定していたが…」

翔「実はRIHITOの働いているクリニックが赤字だそうで今回のボーナスが何時になるか分からず…。RIHITOのクリニックは他と違って3月と9月にボーナスが出る所なんだけど、その9月のボーナスが未定になってしまったため発行が難しくなってしまって」


渡「しかもこのまま行くと数ヶ月後には給料も支払えなくなるほどなんだそうだ」


翔「ギリギリまで何かいい方法はないか考えるけど無理だったらまた報告します」

渡「無理な場合は短編の書き下ろしの薄い本を出すから」

「「何卒よろしくお願いします」」


翔「今年も、この日を迎えることができました」


和「これも一重に応援してくれるファンの皆様、沢山のスタッフさん、関係者のおかげです」


雅「まだ、俺たちもやりたいこと沢山あるしね」


潤「これからも旅は続くからね」


智「俺達が俺達として居られる場所…には変わりないから」


和「まあ、最初は『嵐』って見ててないわ…って思いましたけど」


雅「俺なんか本当に何も分からずにハワイに行ってたしね」


翔「パスポートの期限切れてなくって良かったよね」


雅「マジ、それは思う!」


和「何かね、もうこの5人じゃないとね…」


翔「『嵐』じゃないし、だからこそ」


智「目の前のことを1つずつやっていく」


潤「どんな小さなことにも感謝して」


「「「「「これからも俺達『嵐』をよろしくお願いします」」」」」



和「今日は相葉さんは朝早いからもう寝ないと」


雅「そんなこと言って俺を除け者にして皆で翔ちゃんを愛でるんでしょ!」


智「そりゃな。明日はオフだからよ」


和「右に同じです」


潤「相葉くんは早く早く寝ないと!」


雅「俺だってちょっと位遅くても大丈夫だよ。4時間位寝れれば大丈夫だし」


翔「いやっ、無理しなくていいんだよ?ってか、皆、毎日しなくてもさ…」


智「翔くんは毎日俺達とヤるのが嫌なのか?」


翔「えっ?いやっ…それは…」


智「俺達の可愛がりが足りなかったか…」



翔「いやっ、そんなことは全くないからむしろ…っ」


智「むしろ何?」


翔「あっ、いえっ、何でも…」


智「そうか、そうか。やっぱり、翔は俺らと一緒に寝たいんだな♡♡ならそれは旦那として叶えてやらないとな」


和「大丈夫ですよ。翔やんは何もしなくてもいいですから」


雅「今日は尽くしてあげるから」


潤「でも、相葉さんは程々にね。俺らも明日見てるし」



和「今日は21時から翔やんのドラマもあるし」



潤「その時はちゃんと美味しいおつまみ作って飲みながら見れるようにするから~」


智「取り敢えず寝室に行くか」


「「「おう」」」


「…」


fin…


昨年も言いましたが、本当に嵐が嵐で居てくれること


それだけで嬉しいです


これからも6人目の嵐として嵐と共に歩んで行きます


嵐結成20周年おめでとうございます

今回のライブでは毎回ソロ曲で色々な人とラップバトルを繰り広げてる。

 

 

時にはハイフンだったりすることもあり

 

 

今日はどんなステージになるかと自分もワクワクしていたけど

 

 

「兄貴〜!」

 

 

まさか翔兄貴が登場してくれるなんて

 

 

今は夏の風物詩の番組だったりオリンピック関連だったりでメチャクチャ忙しいはずなのに、まさか大阪まで来てくれたなんて!!

 

一瞬心臓止まるかと思ったけど、ヤバいくらい嬉しい

 

 

しかも兄貴のラップは最高〜

 

 

ほんと、オレ、兄貴とラップバトルできて幸せ

 

 

 

 

ライブ終了後in上田宅

 

 

竜「翔兄貴今日はありがとうございました」

 

 

翔「サプライズ成功した?」

 

 

竜「成功っすよ。ホント驚きましたし。でも、兄貴とラップバトルできてホント最高っした」

 

 

翔「俺も上田とラップバトルできて楽しかったよ」

 

兄貴の耳元で

 

竜「兄貴、今は二人きりっすよ」

 

 

翔「っ///」



竜「ア・ニ・キ」



翔「俺も、竜也とラップバトルできて楽しかったよ!」



 兄貴は恥ずかしいのかちょっとヤケクソな感じで俺の名前を呼びながら言う。



そんな兄貴が愛しい



竜「今日は泊まっていってくれるんすよね?」



翔「えっ、あ…っと…」



竜「別に東京に帰ってきたんすからいいっすよね?」



翔「……おう」



竜「大丈夫っすよ、兄貴の嫌がることはしないっすから」



翔「///」



竜「俺、翔兄貴には優しいっすよね?」




翔「っ///優しいけど(それが恥ずいんだよ)///」




耳元で


竜「兄貴は俺に任せてくれれば大丈夫っすから、いいっすか?」



翔「///」



コクン



いつもオラオラな兄貴が俺の前だけで見せてくれるん可愛い顔


可愛いなんて言ったら『可愛いかね~』って言われそうだけど



今夜も兄貴をドロドロに溶かして俺色に染めるっす




続く?






はい、何と土曜日のライブで上田くんソロで翔ちゃんが登場したとのことでまた上田×翔を書いちゃいました。


最近上田くん登場率が高いですが、強火担だから仕方ないですかね