脳卒中リハビリ -18ページ目

介護認定調査(更新)がありました

介護認定(更新)がありました。I had an interview by a municipal staff

for a renewal of my long-term care insurance(renewal).


認定調査員による自治体の介護認定調査を受けました。

長寿化傾向に伴い年々認定基準が厳しくなっているとの情報が

飛び交っています。更新とはいえ、気が抜けません。

男性調査員は区から委託をされているケアマネさんではないだろうか。

頭のよさそうな親切な好青年だった。

私は 脳卒中カタ麻痺 まだ、一人でトイレには行けない。

妻の介護が必要だ。

目下 要介護3、


毎週火曜日は訪問歯科の日だ。

口腔ケアはとても大切。

しっかりと噛めば認知症対策にもなるらしい。


介護レンタル業者の3ヶ月点検を受けた。

都内東部地域足立区の大手 梅本コーポレーション。ベッド、車椅子等

特に異常がなかった。車椅子の車輪に空気を充填してもらった。

しばらく安心だ。


このところ来客が続いている。体調を整えて、リハビリに

向き合いたい。

春よコイ!来い。







官民一体で 高齢者のUターン


Seniors dream to return and live in their hometown.


デイケアには 毎月 ペット・介護犬がやってくる。
今日も6階建ての各フロアを順番に見舞って帰っていった。

アニマルセラピーです。

一階のデイケアでリハビリに汗している我々は
横を通り過ぎる ワンチャン達を横からちらりと眺める
だけのチャンス。


二階から上の入所者優先は理解できる。でも
なんとかならないものか、とも思う。


日々孤独にリハビリに汗する我々だって
充分寂しいのです。
できることなら ペットと触れてみたい、、、


建物の下層階を幼児向け施設、上層階を老人ホーム
という施設があればと
夢に描くリハトモでいます。

廃校になった公立学校
は全国に総数5801校(文科省資料)もあるらしい。

増え続ける高齢者、その一方で空洞化・人口減に悩む地方自治体。


我々シニア層はできることなら ふるさとに戻って
余生を過ごしたい。故郷で人生を終えたい。
でも現実には それができない。
官民こぞって取り組まないといけません。


ふるさと回帰キャンペーン。


人口減少に悩む地方都市。
廃校になっている学校が多いと聞きます。
その一方で 生きがいを求める高齢者たち
廃校またはその用地を利用して老人ホームへの転用。
実現できれば、と思うのですが。
自治体への税制面での支援が不可欠。

現行の制度では、転入者の費用負担(介護費用を含む)は
原則として受け入れ側自治体の負担。
都会からの新貧困層を受け入れるためにはそれなりの
環境つくりが必要です。

貧困ビジネスに乗っかった貧困老人
の多くは生活保護費の支給日には 自治体の支給カウンター
に列をつくります。その後パチンコ屋 飲み屋に繰り出すそうです。

そのコウケイに眉をしかめる地元住民や行政の担当者たち。
これはなんとかしないと、ネー。

保護受給者はもう少しお行儀
よくしないとねー。(受給者数217万人、14年末)


その一方で、ふるさと納税は大盛況だった。ふるさと・出身地
に何らかの貢献をしたいと考えている中高年者が多い。
地価の安い地方都市の廃校利用。
小金持ちの中高年たち。故郷への凱旋。
聡明な官僚たちの出番だと思うのですが。
高齢化に悩む先進国の模範を日本が作れないものでしょうか。
自治体の移住体験ツアーに
ふるさと回帰支援センターhttp://wwwfurusatokaiki net
移住・交流推進機構、ニッポン移住
などがあるそうです。






子どもを眺めていたい高齢者たちデイケアでの出来事

デイケアには毎月定期的に ペットがやってくる。

6階建ての各フロアを順番に回って 帰っていった。

アニマルセラピー。


一階のデイケアでリハビリに汗している我々は

横を過ぎ去っていくワンチャン達をチラリと眺めるだけのチャンス。


二階から上の入所者優先は理解できる。

なんとかならないものか、といつも思っている。

リハビリに汗する我々だって充分寂しい。

できれば ペットと遊びたい。


下層階を幼児向け施設、上層階を老人ホームという施設があればと

夢に描くリハトモでいます。

がんがん増え続ける高齢者、空洞化する地方自治体。

我々は田舎に戻りたい

がそれができない。
官民こぞって取り組まないといけません。

田舎回帰キャンペーン。

学童減少に悩む地方。

生きがいを求めるリッチな高齢者たち

廃校利用などして老人ホームへの転用。

実現できれば、と思うのですが。