脳卒中リハビリ -160ページ目

歯医者で倒れた

歯科医院で脳卒中・脳梗塞を発症する人が多いのには驚きます

。因果関係が証明しにくいからか実体は分からないが、

   ある女性から直接聞いた話。
長時間の治療後出口付近でばったり。

歯科医院の対応が早かったが
後遺症がかなり残った。

私も似たような経験がある。倒れる寸前、だった歯科業界は
血圧測定を含め事故防止対策を考える必要がある。


ハビリーその2

私の場合、荻原整形外科渋谷区にお願いしました。当初担当の先生が数人変わりました。がこちらの希望を最後まで貫き通しました。
担当の先生が代わるということは、また最初から身体チェックされることです。患者に とっては苦痛なのですそこで 最後まで指導
頂いたのが、同 外科 所属木島先生でした。
 
 
 
 

訪問リハビリとは

退院後

自宅の近くにデイケア・通所rリハビリがあればあなたはラッキー。

そこに通って引き続きリハビリに励みましょう。

しかし、ほとんどの場合

一旦自宅に戻りリハビリの専門家即ち理学療法士、作業療法士などに来てもらい自宅で

機能回復を目指し自主トレをしていくことにります。介護サービスの主なものです。
私の場合、近くにデイ・ケア施設がなく、一年近く、毎週一回のペースでptさんに

来てもらいマンツウマンで個別訓練を受けました。

しかし派遣側の都合なのか、時々新人のptさんがきたりします。

これはお勧めしません。

というのは、新人の理学療法士さんは利用者の身体的特徴がわかっていない

からです。数十分の訓練時間の大半が、状況把握に費やされるからです。

ケアマネさん経由でもいいので、派遣会社側に伝えることも大切です。