昨日は1日死んでおりました。
熱が全く下がらず、何だかんだ言って1階のリビングでコロコロしていたんですが、直希が
「おかじぇのときには、はむじーだいてねていいよ」
って言ってくれたので、ずっとハム次郎と一緒でした(笑
「おかあちゃん、はむじーかちてあげうかあ、はやくよくなうんだよ」
って言って渡してくれたのです(おかげで変な夢いっぱい見ましたが)
夜も「おかじぇなあいいよ」とか言って優しくしてくれたんですよねぇ。
そのおかげか、今朝は熱も下がって大分動けるようになりました。
咳も鼻水も出るんですけど(しかも青っ洟)、熱は下がったので一安心です。
というか、動けなくなるくらいでもないけど、関節痛に苦しんだのって約1年半ぶりくらい?
去年の和希の誕生日後に、直希に移されたインフルエンザの時以来?
あの時もめっちゃ痛くて大変でしたけど、今回はそれに加えて10月に捻った足首も痛かったので大変でした(熱出るとそうなっちゃうのね、みたいな)
そして、お父さんは誕生日にも関わらず、お仕事をお休みして幼稚園まで直希とお友達を引き連れて送って行き、迎えにも行っていたのでした。
ごめんよ、何もしてやれなくって(涙
一応「おたんじょうびおめでとう」って言ったんですけどね。
せっかく和希と一緒にケーキ(HBでだけど)作る予定だったのに……。
何故か母さんが「おたんじょうびおめれとー☆」と直希に言われていたのでした(いや、母さんは9月ですけど?)
「おたんじょうびのぷえじぇんとは、なおきのはむじー☆」
なんだそうです。本当にくれはしませんが、気持ちだけでもありがたく……。
昨日もはむじと寝ました、夜。
はむじ抱いてると、何故か変な夢見るんですよね。
何故だろうか……。
も、もしかして「呪い」?
……って、そんな訳ないか(笑