ってな感じに置かれている「ハム次郎」
 
 おはようございます。
 
 今日も午後から雨とか言ってた割には晴れていて、昨日の予報は間違いだったのかと思えるくらいな青空が広がっている静岡地方です。
 
 昨日は和希も直希もお父さんと一緒に子供部屋で寝てしまい、淋しい思いをした母さん、まぁ、久し振りにいいかと思いつつも、いつもと同じ時間に起きてしまいました(苦笑
 
 さて、朝ご飯が出来てから降りてきた直希、「はむじよう、みてゆよ」とか言いながら、何故かクッションの上に「ハム次郎」を置いて。
 直希が言うには、「あちゃごあんちてゆの、はむじにもみちぇゆの」だそうで、あんまり嬉しくはないのかもしれない、とかこっそりと思ってしまった母さんです。
 
 それはそれで、「ちぇもたえにちゅゆ」よりはいいのかもしれませんが、「ハム次郎」にとっては迷惑なのではないかと思ったり。
 ――――いいように使われてます、「ハム次郎」
 
 で、やっと直希も和希も幼稚園へ行きまして、「ハム次郎」はつかの間の休息(笑
 
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 見ようによっては、「解放されたぜ」みたいにも見えなくもないのですが、いかがなものか(笑
 とはいえ、やっぱり帰ってきたら「はむじよう❤」とか言って構われること間違いなしなんですけどね。
 振り回されーの、乗っかられ―の、涎付けられ―の、毎日忙しい「ハム次郎」、彼(彼女?)に休息の時はあるのか否か。
 
 きっと、「お疲れたぜ」とか言ってるに違いない(笑
 
 「4ちゃいになったや、おかあちゃんにかえちてあげゆ」
とか可愛く言ってたんですけどねぇ、「ハム次郎」がお払い箱になるのはいつの事やら……。
 だって、「なおち、はむじー(縮めて「はむじー」と呼んでおります)だいちゅきやかや❤」とか、満面の笑みで言っておりますから(苦笑
 
 大切にされてるのかされていないのか、疑問に思う今日この頃です(ーー;)
 
 それにしても、いい感じに置いて行きました。
 母さんは、何だか「ハム次郎」にじっと見られているようで恐いんですが(゜ーÅ)
 丁度、対角線上(視線の先)に母さんがいるんですよ(;^-^A
 それって、どうゆうこと?