「びぃびぃちゅゆの♪」 「ねぇ、おかあちゃん」 「なおちねぇ、こえびぃびぃちていい?」 「びぃびぃちゅゆと、たのちいんだよ♪」 「あ、でも、じゃちゅこちゃきにいくかや、とっといて」 「じゃちゅこいってかや、びぃびぃちようかな」 「やっぱい、ちゃきにびぃびぃちようかな?」 「だってね~」 「たのちいかや♪」 ―――直希くん、君が悪魔のように見えます(ノ∀―。―――