
13時の時計の音で目を覚まし、大泣きしていたのでお茶を飲ませ、そしてお代わりをした直希は大人しくしていたのですが、まさかこんな格好で寝ているとは思わず。
母さんは小説を読み返しつつ手を加え、の作業をしていたので全然見ていなかったのですね。で、ちょっと雨が降りそうな天気になってきたので2階へ行って洗濯物を取り込んで、とやろうと思って直希を見たら、こんな感じで寝てました。
寝たままだとどうしてもコップなどで飲ませられないので、緊急に哺乳瓶を渡しているのですが、こんな器用な事をしているとは思っても見ず。
戻ってきてもまだこの体勢だったので、思わず写真を撮ってしまいました(笑
ある意味和希よりもすごいかも(笑 と思ってしまった母さんなのでした。
あっ、危ないので哺乳瓶はソーッと直希の胸からは取りましたよ(汗