ゴールデンウィーク
世の中ゴールデンウィークですか、そうですか、、、。11連休とか言ってる人もいらっしゃるそうで、、、いいなぁ。
ここのところ連日出勤&残業で残念無念な前半戦でしたが、今日からは、人並みに4連休ー。
うれしい。
地元にちらっと帰ると高校時代の友達に話したら、プチ同窓会を開いてくれるとのこと。
持つべきものは、マイルドヤンキー(←最近流行ってますよねこの言葉)な友人ですね、ありがたい。
そこから、更に足を伸ばして、元の職場の同僚にも会いに行く予定。これまた楽しみ。
今回のお土産はHIGASHIYAさんの焦蜜羊羹を。
美味しいのはもちろん、シンプルなパッケージが素敵。
日持ちもするし、コンパクト!
少々持ち歩きには重量感があるのが玉に瑕。
大学時代に聴いていたアルバムを改めて、、、。
そして、連休の課題図書はこれをチョイス。
quelqu'un m'a dit
「ある朝、目覚めて気づいたのよ、あなたとは違う(彼に対する)気持ちに」
「私たちは運命じゃなかったの」
By (500)日のサマーそこに存在したハズの「恋」が跡形もなく消え去っていることに、ある日、ふと気づく。
容のない、目に見えないものに対する感度は、歳を追うごとに鈍っていく。
しかし、その感度を落とした分だけ、大人になったと言えるのかもしれない。
瞼を腫らして翌朝の電車に乗り込むというようなことは、今はもうない。
むしろそれが「恋」だったのか...今はそれすら不確かな記憶の中だ。
ときめきと、昂揚感と、少しのせつなさと。
胃の裏側がギュッと締め付けられるような、あの感覚。
いつから私は、それを失ってしまったのか。
カーラブルーニをスリープタイマーで聴きながらベットに入ったら、妙にリアルな感触のある夢をみた。
500日のサマーは好きな映画で、
ジョセフ・ゴードンの、なで肩っぷりがとても好みなのだけど、夢の中の恋の相手はさて誰だったのか...
私はもう思い出せない、それは夜遅くの事だった。
私はまだその声を聞いている、しかし顔はもう見えない。
By quelqu'un m'a dit
jhon masters organics
ハワイではほとんどお買いものもせず。
消耗品をボチボチ。
ということで、これ。
会社用のばら撒き土産として選んだのはリップクリーム。
「リップクリーム」としては、そんなに安い物ではないのだけど、
それでも日本の半額以下、、、。
旅行中に使うシャンプーは日本からは持っていかず、
現地調達しようと思っていたので、
初日の買い出しで、カハラのWHOLE FOODS MARKETに行ったら
タイミング良くジョンマスターのシャンプーとデタングラー類限定でSALE中。
ALL10ドルOFFで1本13ドルになっていました。
(プロパーの23ドルなら、わざわざ買って帰るまでもないかなぁと思っていたのだけど)
日本価格に比べたら、やっぱり凄く安いので、とりあえず、半年分ぐらいをまとめ買い。
他に買い物の予定もながったので、ある程度の重さは覚悟で持って帰りました。




