偽りの言葉で屋根に当たる音が聞こえるくらい外は雨が激しく息をするのも苦しいくらい君のキスは長く僕がしたことを倍返ししてくれるくらい君とのセックスは気持ちがいい僕の好きな顔墨の好きな体僕の好きな心を持った君が僕を好きだと言ってくれる中で出すと全部飲んでくれる中に出すと暫く抜かないままで抱きあい続ける今はこれ以上愛するカタチが見つからない程に全力で愛し合う不倫の恋は誰かを必ず傷つけるそれでも愛さずにいられないのはこれが本気の恋だから