オーストラリア、オセアニア→アジアへ
13日、オーストラリアがオセアニア連盟(OFC)を離脱し、
アジア連盟(AFC)への加入。
来年行われるアジア杯予選から参加する見込み。
オセアニア地区はワールドカップの出場におけるハードルが
高いため、出場権を求めての加入。
2006年ワールドカップの出場権は
AFCでは4.5枠(北中米4位とのプレーオフ)
OFCでは0.5枠(南米5位とのプレーオフ)
ちなみにオーストラリアはFIFAランキング55位
・ワールドカップ出場権獲得の
日本はFIFAランキング17位
韓国はFIFAランキング21位
サウジアラビアはFIFAランキング31位
イランはFIFAランキング18位
・アジア地区プレーオフ候補
クウェートはFIFAランキング55位
バーレーンはFIFAランキング49位
・北中米地区のプレーオフ候補
グアテマラはFIFAランキング60位
・南米地区のプレーオフ候補
コロンビアはFIFAランキング28位
確かにオセアニアはワールドカップへの道が狭いなと感じてた。
いっそのことオセアニアとアジア合併しちゃえばいいのに
アジアの出場権は多すぎる感じがする。
2002年で増やしたままだもの。
個人的にはW杯枠は
アジア3.5枠、オセアニア0.5枠(プレーオフはアジアとオセアニア)
北中米3.5枠、南米5.5枠(プレーオフは北中米と南米)
あたりが妥当なのではないだろうか?
ワールドユース第一戦
オーストラリア 0-0 ベナン
オランダ 2-1 日本
トルコ 1-2 中国
ウクライナ 3-1 パナマ
スペイン 3-1 モロッコ
ホンジュラス 0-7 チリ
アルゼンチン 0-1 アメリカ
ドイツ 2-0 エジプト
コロンビア 2-0 イタリア
シリア 1-1 カナダ
ブラジル 0-0 ナイジェリア
韓国 1-2 スイス
もっとも驚かせたのはアルゼンチンの敗戦である。
中国の勝利によりグループBはさらに混戦へ。
ポートフォリオ
現在、取引を停止している。
それというのも保有銘柄が大きく値を下げているからだ。
中長期的には上がる銘柄だと思っているので
今はそのと きを待っている状況である。
6/13、10:00の状況では
ソフトバンクインベストメント 34950 所得時 37500
USS 7150 所得時 7810
はぁ~、早く上がらないかな。
SBIは業績の上方修正を受けての買い
USSは値動きに魅力を感じて買い、売り時を逃してこの状況に到った。
欧サッカー~移籍情報6/13
ブンデスリーガ、2位のシャルケ04が
ケビン・クラニイ(シュツットガルト)23歳のドイツ代表FWと9億4,500万円で5年契約。
ブンデスリーガ99試合40ゴール。今季は13ゴールを記録している。
ドイツ代表としては24試合。