夢のある国へ!片山あきらのブログ  -20ページ目

堺から大阪へ自転車で☆

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今日は、自転車で堺から大阪までぶらぶらと走りましたニコニコ

阪堺電車沿いを走るとお店や商店街、住吉大社など通るビックリマーク

普段、電車や車で感じ取れない景色や町並みの感じがとても新鮮(*^▽^*)

大阪までサイクルメーターを見るとほぼ20KMぐらいかな自転車

最近はおしりの痛みはなくなってきていますグッド!

サイクリングの生活も交通費がかからず健康にもいいということで始めたが

だいぶはまってきているようですラブラブ!

昨日、『台湾問題は日本問題』岡崎久彦著を読み終わり、昨晩から『李登輝学校の教え』

李登輝・小林よしのり著を読み始めています。

台湾の民主主義・自由主義や台湾人のアイデンティティ、台湾の安全は日本の安全につながっていくという

台湾を通して、これからの日本や私たち日本人としてどうあるべきか!を考えさせられるメラメラ

次は、『民主主義とは何なのか』長谷川三千代著を読む予定ですニコニコ

櫻井よしこさん、『東アジア共同体』構想批判

東アジア共同体を友愛外交という結ぶというだけでは怖いものがある、外交などは毅然たる態度が必要。

あいまいな関係だけでは、この国はおろかアジアの平和も確立できない。




民主党政権の誕生を踏まえ、揺れる日本の内外情勢を考える講演会(主催・奄美大島商工会議所など)が7日、鹿児島県奄美市の中央公民館で開かれた。講師のジャーナリスト、櫻井よしこさんは「外交の目的とは独立国家として生き残ることである」と述べ、鳩山政権が掲げる「東アジア共同体」構想を批判した。

 櫻井氏はこの中で、「日本人には穏やかさを尊ぶ文化があるが、優しさだけでは国家は成り立たない。国際政治は自国利益を確保する存亡をかけた戦いであり、『友愛』の精神など通じない」と鳩山政権の外交戦略の甘さを指摘。「(中国の胡錦濤国家主席に東シナ海のガス田を)『友愛の海にしよう』と言った鳩山首相はまるで夢見る少年のようだ」と皮肉った。

 一方、もう一人の講師で拓殖大常務理事の佐野幸夫氏は、西郷隆盛の長男で、自らが研究する奄美大島出身の外交官、西郷菊次郎について講演した。

 佐野氏は「明治の国際人 西郷菊次郎」をテーマに、日本統治下の台湾で、北東部・宜蘭の首長として治水事業などで地域の発展に貢献した菊次郎の功績を紹介。「菊次郎は今も地元住民に『神様』と信頼される日本人であり、奄美大島の誇りだ」と締めくくると、講演会を主催した商工会の浜崎幸生会頭は「今日を契機に(鹿児島県)最南端の奄美から日本を元気にしたい」と応じ、地域経済の活性に向けて協力を呼び掛けた。

いじめから子供を守ろう!ネットワーク 関西の集いに参加☆

いじめは犯罪!絶対に許さない

14日、いじめから子供を守ろうネットワーク 関西の集いに参加させて頂きました。

http://mamoro.org/

関西各地のメンバーが集合。

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ポスター掲示、チラシ配布、シンポジウム、いじめ学習会、いじめ相談など

「いじめ撲滅」の活動を知ることができました。

これからもいじめ防止指導員の拡充や地域の学校や、PTAなどまきこんで

堺でも活動を広げていきたいと思います。