幸せになる、お墓について考える(最強の開運法!墓相学)

幸せになる、お墓について考える(最強の開運法!墓相学)

お墓について、最近、散骨や樹木葬、合同葬、納骨堂などがTVなどで紹介されていますが、
家相や手相なんかは気にする人がいますがなぜ墓相が注目されないのか?
最強の開運法の一つ、墓相学を知ってほしいと思います。
パワースポット、神社参りも紹介していきます。

 妻の知り合いの、お子さん(女の子)は、中学生の頃には、あるスポーツの県代表として全国大会で後のオリンピックメダリストとも対戦するぐらい、スポーツが出来てさらに、頭もよく学年NO1で大学院に進学、首席で卒業と大変優秀で社会人になって実家に戻ってきた。保健士、看護士として家の近くの地域の中核病院に就職した。原因は、職場の人間関係だそうだが、メンタルの関係で働けなくなり、1年間の休職の後、今は半日勤務だが、週に何日か?出勤できない日があるという。お子さん(女の子)は、妻と向こうのお母さんが段取りして、私の息子と何度か会う機会があり、お付き合いしたいと考えているようだ。

 なぜ、学生時代大変スポーツ万能で成績優秀だったが、社会人で実家に戻り、結果が残せないか?

 

 妻がそれとなく、色々と聞いてみると、ご主人は、自営業でも非常に控えめな方で業績は悪くないが、好調でもないようで、奥さんのお母さまと住んでいて家にはご主人の仏壇はなく奥様の実家の仏壇のみがあり、墓参りももっぱら、奥さんの方のお墓参りばかり、ご主人の方のお墓は、少し離れていて道が狭いためほとんど行っていないとの事。

 

 ご主人は次男で本来は長男の方がお墓を見るところ、ご主人のお兄様は独身で、ご主人の方に男のお子さんがいるので、ご主人がお墓を見るべきなんだが、ほぼ何も行われておらず、ご主人のお父様は、40代の若さでお亡くなりになられているようで、そこもしっかりと供養しないといけないのだが、なされていないようだ。社会人で結果が残せなくなったお子さん(女の子)に、ご主人の先祖が訴えているのだと思う。

 

 奥さんのお母さまと同居しているのであれば、仕方ないかもしれませんが、せめて半々の墓参り(ご主人と、奥様実家のお墓と同じぐらい)もしくは、ご主人の方を多めにお参りし、年忌法要もしっかり行う必要がある。

 

 家の仏壇も、ご主人側も置いて、もちろん奥さん側とは別々に手を合わす必要がある。お子さん(女の子)の不調とそこがつながっているとは、本人たちも考えないだろうけど、そこを変えない限り、お子様は浮上できない(状況は変わらない)と思うのだが、説明して受け入れる可能性は低いし、受け入れて供養を始めたとしてもすぐには結果は出ない。ご主人の先祖が、救いを求めてお子さん(女の子)を私の息子(うちはしっかりと先祖供養をしている)に引き合わせたのだろう。

 

 多くの人は、先祖供養なんて(自分の不幸とは関係がなく)必要ないと考えている。過去にも、問題のある家に奥さん側の仏壇しかなく、ご主人側の位牌も無いか、一つの仏壇に両家の位牌が入っていることがあった。

 別の部屋に置くか?家が狭く1つの部屋に置くとしてもご主人側の仏壇が、右(上手)側にないといけない。

特に男のお子さんに影響が出てしまう可能性が高い、そこも心配だ。

 

 

 

墓を建てる時に、新しい土地(今まで墓ではなかった)に建てるのが理想ではあるけれども、中々そういった場所を見つけるのが難しい。

 

逆に、墓じまいが増えてきて、空きの区画(墓地)は見つかりやすくなっている。

お墓はいらない、納骨堂、樹木葬で十分という世の中

その中でお墓を新たに建てることは、素晴らしくその家にとって大変いいことです。

 

ただし、元々墓地のところに新たに別の人が建てる時には

注意が必要です。

 

そこにある土は、極力入れ替えてほしい。

出来れば、2mぐらい、なるべく多くの土を新しい真砂土に入替てください。

 

せっかく建てていただくのであれば、そのまま建てることだけは、

絶対やめていただきたい。

石材店が、「入れ替えるのは、お金もかかるし、大丈夫です」というような所には、頼まないでください。

 

私が、お願いした石材店さんは、「入れ替えましょう」と提案されます。

ちなみに、私の墓地は、山間の場所で造成が行われ、市営墓地として分譲され一度も墓が建っていない区画を選びました。

 

 

 

 

 

 

日曜日の日課として、墓参りしている。車で10分近くのところにあり

出張や、行事、悪天候以外は、月に3回程度は、墓参りしている。

 

地元の市営墓地の一番奥に私たちの墓がある、

入り口から真っすぐ伸びる通路の突き当りの左側に墓地がある。

 

通路の突き当たりに、何か置いてあるのが見える

沢山の土嚢袋、手に持てる程度に切断された黒い墓石

区画内の墓じまいが、あったようだ、ほぼ私達の墓地ギリギリ

に置かれており、妻とも「いやだね」と話していた。

 

墓の掃除と、しばを入れ替えて、手を合わせていつもの

墓参りが、終了し、もしやと思い、通路側の角

巻き石の角を確認したら、「当てられて角が削れていた」

管理事務所に報告し、後日、担当した石材店から連絡をもらうことにした。

 

まだ、購入して墓も建てていない区画もあるぐらい

おそらく出来て20~25年ぐらいだろうと思われる墓地なので

墓じまいは、ここでは珍しいと思うのだが、何百もある墓の中

墓じまいがあっても、仕方がないと思うのだが、やはり

墓石の色が、墓相学でいいといわれる色ではなかった。(今回のは黒色の墓石)

 

(ここから、2023.1.22ブログの再投稿)

私は、お墓に関すること、石材店、宗教いずれも

商売にはしていません。

墓相学の墓を建てた経験をお話ししているので

利害関係は、ありません。

墓相学(家相や、風水もそうだと思う)は確率論です。

AよりBの方が、いいというようにとらえてください。

 

お墓を新しく建てることになると

墓石のデザインとともに、種類や色を選ぶことに

なるでしょう。

 

私の場合は、墓相学に沿って建てたので

色を選ぶことはありませんでした。

 

石材店のHPや、実際の墓地に行ってみると

色々な墓石があります。

 

墓相学では、「白」に近いのがいいとされています。

 

おしゃれな感じの「赤系」

家庭内不和、病人が出たりする言われています。

 

完全な青はありませんが、青っぽい墓石は

見かけることがありますが、

やはり病人、災害に遭いやすくなります。

 

重厚な感じで高級感たっぷりな「黒」

これもたくさん見かけるのですが、

先祖に悪いことをしていた人がいるか

子孫にその様な人が出る可能性があります。

災難・災害に遭いやすくなります。

 

自然石でされる方もいますが

これもタブーです。

子孫が出来ず家が途絶えます。

 

やはり、白かそれに近い色の方が好ましく

外国産よりも国産の方がいいのは

言うまでもありません。

 

庵治石

 

大島石

 

などの御影石がいいとされていますが、

 

もちろん値段も高くなりますが、

予算の範囲の中でなるべく白に近いものを選んでください。

 

良い石の方が、耐久性があり

欠けなどにも強いと思います。

先日、親父の一周忌を行った

私たち夫婦は、九州の田舎でお墓があるので、九州で行った。

 

子供たち二人は、東京から帰省し

関西に住む、お袋を、長女の妹家族、姪っ子達が連れてきた。

同じく関西に住む末っ子の妹夫婦と姪っ子は、お袋たちとは

別行動で、前日に九州へやって来た。

 

末っ子の妹は、ホテルで就寝中に、夢枕に「親父」が出てきて

少し離れたところで、笑顔で手を振っていたという。

ちなみに、手前にはお袋もいたらしい(夢に出てきたらしい)。

 

更に、ホテルにチェックインした時に、自分たち家族が、ホテル

フロント内にいるのに、自動ドアのランプが点灯したり、誰もいないのにドアが開いたり、していたらしい。

 

私たちも、事前のお墓まいり、毎日の仏壇で

「○○日に〇寺にて、10時から親父の一周忌法要行います」

と報告していたし、妹家族は、私の飼い猫が大のお気に入りで

特に姪っ子は毎回猫と遊ぶのを楽しみにしているので、

おそらく、話をしてるのを”親父”もわかっていたのではないか?

 

関西から一緒に付いてきたのではないか?

もしくは、こちらで出迎えたのではないか?

 

親父が、かわいがっていた孫が全員集まっていたので

喜んでいたことでしょうし、一番かわいがっていた、

妹に伝えたかったのではないかな?

 

因みに、妹は、昨年親父が亡くなる直前、胸騒ぎというか

明らかに、普段と違う不調を感じていた。

この時期は、会社の異動や、進学、就職など引っ越しや赴任

移動して新生活が始まる時期

 

それが転機となり、色々と上手くいく場合と、逆の場合がある

何かとトラブルになったり、病気ケガになってしまったり

 

動いてはいけない方角に動かないといけない場合も、もちろんあるだろう、しかし動いていけない方角に動いたときは本当に危ない

場合によっては、命を取られることもある

 

私は、今の居住地に引っ越しするときに「この方角になら動いてもいい」と当時占い師に聞いて大きな異業種への転職と引っ越しを決めた

 

それぞれの人が、どの方角に動けばいいのか?ということはここでは省きますが(私は占い師ではないので)

 

私の子供が、就職のため引越すこととなり、自分で勝手に転居先を決め引越した

動いてもいい方角とはどうやら違うようだったので、研修が終わりいよいよ配属先へ行く前日の日曜日に”方位除け”を指示し、行わせた

 

私の会社の社員さんが、昨年夏に目を怪我して手術、何か月も休む怪我をした、失明をま逃れたのだが大きなけがだった

その社員さんが、今年1月に職場で転倒して足の骨を骨折

デスクワークではないので、何か月も休み手術を行う大きな怪我がまた起きてしまった

その社員さんも5年ほど前に引っ越しを行っており”方位除け”と

引っ越し先のお祓いを指示した

 

最低限の

”方位除け”の方法は

1,神社でお札(千円程度)をいただく

2,移動元(玄関前などの屋外でも)でお札を

  内ポケットなどに入れて身に着ける

3,そのまま寄り道などせず、移動先へ

4,塩などで建物を清める

 (建物の四隅”祓いたまえ、さきわえたまえ”と唱えて塩をまく)

 

他の方法としては

引越しの際に、一旦動いていい方角と逆の方角に移動してホテルなどへ一泊して近くの神社へお参りしてから正しい方角へ移動する

 

いずれにしても、引越ししたら近くの氏神神社に挨拶のお参りをしましょう

父親は、地方から就職の為に都会へ出てきて家庭を持ち、

私が生まれ、学生、社会人の半分を都会で過ごした

 

元々、親父が生まれたところから本籍を変えていない。

 

今、私が居住している場所からその本籍地までは、

車で4時間程度かかるところで

 

今の本籍地には家も何もなく、お墓も15年ぐらい前に移したので

わざわざ行くこともかなり減ってしまい

そのあたりに行くのも、2~3年に一度あるかないか?

 

仕事でたまたま近くに行くことがあり、昨日夜に到着し、

本日仕事(商談)を行った

天気予報では、最強寒波の影響で、交通に影響が出るといわれていたので行くことも取りやめようか?とも考えたのだが、

昨日はほぼ影響なく予定地のホテルについた。

 

朝食時に、周辺の地図をスマホで見ていたら

本籍地は、隣接している線路の向こう側ですぐ近くだった

 

先日、本籍地の氏神様の神社はどこか?調べていたのだが

ホテルから徒歩5分だった

朝食後に同行者との集合時間までの少しの時間に

氏神様神社へ参拝に行った。

 

天気予報に反して、朝陽が昇って来ていて朝日を浴びながら

神社の鳥居をくぐった、左側に道路とに境に柵(フェンス)があり

石でできた支柱がたくさん並んでおり、何本かおきに高い石柱があるのだが

 

その1本に「私の曽祖父」(昭和14年没)の名前が刻まれていた。

 

間違いなくその神社には先祖が、お参りし、寄付をしていた。

 

昨年、父が亡くなったのだが、もっと早くこの氏神様にお参りすればよかった。

 

このように、悪天候の予報の中、問題なく参拝できたこと

先祖の導きによって、先祖と同じ氏神様に参拝できたことに

深く感謝した。

 

仕事が終わり、昔、墓があったお寺にも訪問し、

本堂に入らせていただいた

そこの壁には「祖母、父」の名前があり、過去に寄付をしていた

 

その後、帰路に就いたのだが、雪は激しくなり、途中まで吹雪の中、渋滞となり予定より2時間以上時間がかかり帰宅した。

骨壺に入ったままの遺骨は、いつまでも自然に返ることはできない。

墓相学の墓は、表面が土でできてる。

納骨を土に出来るという特徴がある。

 

夫婦墓の足元に納骨直前に穴を掘っておいてもらい

納骨の法要(お経)を挙げてもらった後

遺骨を”さらし”に巻いて穴の底に設置し

みんなで、少しづつ土を入れていき

元の通りに、土を押し固めて金ゴテで仕上げる

 

昔は、土葬だったので自然に還ることができた

 

樹木葬も海洋散骨も一見、自然に還ることができるが

墓地ではないので意味がないことになる

正式な墓地は、あの世への入り口だといえる。

 

樹木葬は、まだその場所がかろうじてわかる。

海洋散骨の場合、遺骨は潮の流れなどにより

ばらばらにかなり長い時間海の中を漂うことになる。

 

墓相学の墓の納骨は、墓地でありながら、自然に還ることができる

パリオリンピック卓球で、利き腕を負傷しながらメダリストとなった、早田ひな選手

 

メダリストの記者会見で、「帰国後に何をしたいか?」の質問で

行きたいところで、「アンパンマンミュージアム」

「鹿児島県知覧特攻平和会館」の名前が挙がった。

 

私も、今年5月に訪れた「知覧特攻平和会館」

約9年ぶりに2回目だった。

 

「アンパンマンマーチ(歌)」と「特攻作戦」は共通点がある。

 

メディアでも、ほとんど紹介されていないが、早田さんはご存じでこの二つを挙げたのだろうか?

 

アンパンマンの作者(作詞)「やなせたかし」さん(94歳他界)

の弟さんは、22歳で太平洋戦争の海軍特別攻撃隊(特攻隊員)

の一員として出撃していった。この歌は、弟さんへの鎮魂の意味が含まれていて、やなせさんが弟さんに対する思いや戦時中のやるせなさのようなものを、歌詞に込めたと言われています。

 

歌詞から

「そうだ!嬉しいんだ生きる喜びたとえ胸の傷が痛んでも

何の為に生まれて 何をして生きるのか答えられないなんて 

そんなのは嫌だ!今を生きることで 熱いこころ燃える
だから君は行くんだ微笑んで。」

 

 →生きて祖国に帰れない胸の痛みは感じながらも

  生きる喜び生きる意味をかみしめ、精一杯目的をもって生きる

 

「嗚呼アンパンマン優しい君は、行け!皆の夢守る為
何が君の幸せ 何をして喜ぶ解らないまま終わる そんなのは嫌だ!
忘れないで夢を 零さないで涙だから君は飛ぶんだ何処までも
そうだ!恐れないでみんなの為に愛と勇気だけが友達さ」

 

 →祖国を守るため、家族を守るため、祖国の復興と平和を願い

  幸せを願いながら”君は飛ぶんだ何処までも”

  誰かとではなく、戦いに行くのは1人でいい

  ”愛と勇気だけが友達”、みんなの為に決して恐れず

  

 

「時は早く過ぎる 光る星は消えるだから君は行くんだ微笑んで
そうだ!嬉しいんだ生きる喜びたとえどんな敵が相手でも」

 

 →特攻平和会館で見た出撃前の仲間との写真は、みんな笑顔

  なのだ、普通に考えたら、逃げ出したくなり泣き顔になるか?

  緊張のあまり、固まってしまうが、”笑顔”なのだ、解説の方が

  「遺骨も決して家族の元へ行くことは無い、最後の写真は

  家族が見るかもしれない、その時に悲しそうな顔をしていたら

  余計に悲しむことになる。だから”君は行くんだ微笑んで”

 

やなせさんも、日中戦争に出兵し、飢餓状態を経験されている。

アンパンマンは、おなかのすいた人に自分の一部(あんぱん)を

提供することで、飢餓から救うという、悪い奴をやつけるヒーローではなく、本当のヒーローの姿を表現したかったのではないかと思う。

 

改めて、特攻だけではないが、日本を守るために命を捧げた英霊の方達には、平和な今の日本がある事に感謝しかない。

先月末には、靖国神社への参拝もさせていただき手を合わせた。

  

 

 

お盆休みに入っていてゆっくりされている方が多いと思いますが、

お盆はご先祖が”家”に戻ってくると言われています。

 

昨年も書きましたが、13日の早朝にお墓に”迎え”の墓参り。

15日の夕方”送り”墓参りをします。(場所により16日)

14日は墓参りの必要はありません。

 

出来ればそれまでにお墓をきれいにしておくのがベストです。

 

帰省などして滞在時間が短い場合は

忙しいですが、お墓の掃除、お参りしっかりしてください。

以前ブログに書いた「ロウソクに紙を巻いたもの」を持っていくと

少々の風でも火が消えません。

 

せっかくの休みなのでどこか旅行など遊びに行きたい時ですが、

 

年に一度ぐらいは”先祖”について真剣に考え

感謝の気持ちを表し、日ごろ交流の少ない親戚などとの

親睦の場としてください。

お墓、仏壇に手を合わせることはもちろん供養になりますが

亡くなった人を思い出す、語り合う、感謝する

こういったことが、供養になります。

 

特に、私の父の初盆にあたり

遠く離れて住む、母親や子供も帰省し

法要を行います。

 

特にお子さんを持つ方であれば

そうした姿勢を見せることで子供さんにも

大切なことであることを示すことができます。

 

どうしてもお盆に墓参りすることができない場合は

前後に墓参り(もしくは仏壇)して「お盆に墓参りできない」

事を先祖に報告し、お詫びをしてください。

 

明日からのお盆に備え、先日お墓の掃除

昨日家の仏壇と家のお盆飾りの用意

本日は、今からお墓に供花他入れ替えに行き

墓参りしてお盆に向けた準備をしようと思う。

 

毎年のことながら、明日(13日)早朝、お迎えの墓参りをします。

 

 

先月、父が亡くなり、納骨の前日に両親の夫婦墓を建てていただいた。

予定の場所の土を上からよく叩いて締め固めた上に

墓石を設置、上の竿石なども全て接着剤や、セメントなどを使わずに

組み立てる。

土の上の部分を一旦除去して、新しい土を入れてまた固める(コテで押さえる)

墓石の文字が、薄くなっているところもあるので、ペンキで復活してもらい

この墓を建てたときに、父親の名前が赤い文字でしたが、青い字に変更してもらった。

今回建てた、夫婦墓は、明日の父の納骨まで白いさらしで囲い、納骨前に外します。

お花を挿して、明日の納骨の準備が整いました。