広告のちょっとした話
最近面白いブログを見つけた。
「不思議な話を紹介する」といういテーマ。
めずらしく広告の話が出ていて、それに対するコメントでこんなのがあった。
「アメリカでは特にテレビがやばいという風潮がかなり強くなってきていて、Crispin+Porterのような全体的なマーケティングをプロデュースできる代理店がいまかなり注目を浴びてます。」
ライチャスは、そんなふうになりたいなという気持ちを非常に強く持っている。
それが、「メディア支配力がないから」という事実の言い訳にならないようにがんばらねば。
それにしても、広告業界のツワモノたちのコメントは非常に迫力があって面白い。