りえぼんの1日 -38ページ目

0315なるみ粘着&パラレル@池袋新星堂アルパ店その3

イベント会場に戻ったのは18:20頃。
我々3人は、店外から見学。
店内は一番盛り上がっているときでした。

「Rんまる、なんやかや言いながら、オメーが一番盛り上がってるやんかの展開」
1回目のときも、一番、Rんまるが盛り上がっていました。
身体が一番上下左右に動いていました。
始まる前は、なるみ、なるみと言っていたオッサンが…。
そして、2回目。
Rんまる軍団が騒いでいます。
すなわち、Rんまるとその周りにいるヲタのことです。
お互い知り合いかどうかは関係ありません。
Rんまるの身体が当ってしまうヲタ、Rんまるの汗を浴びてしまうヲタを総称してます。
一緒に楽しんで騒いでいるのか、Rんまるから逃げようとして騒ぎになっているかは知りません。
そして、Rんまるが宙に浮かんだのが見えました。
はっ?
浮かんだ?
「Rんまるが浮かんだぞ!」(R)
HIR*氏とMこっちゃんに言いました。
スマホをいじっていた2人は、中の様子を見ました。
上手後方がワチャワチャしています。
明らかに、1回目よりも、ヲタの声や手拍子の音が大きくなっていました。
そして…。
ライブが終了して、みんなゾロゾロ出てきました。
Rんまるもやって来ました。
見ると、汗びっしょりで、地下現場で大騒ぎしたときとほとんど変わっていません。
「インストアイベントで、そんなに汗だくになってるヲタ見たことないで。」(R)
「Rえぼん先生に言われて光栄です。」(Rんまる)
今日の教訓:「ほどほどに!」

「Rんまる、借りたCDを紛失して動揺する展開」
1回目のときに、HIR*氏がRんまるに貸すCDを持って来ていました。
DREAM5のCDです。
「持ってきましたよ。」(HIR*氏)
「ありがとう。」(Rんまる)
「これ、なんか似てませんかね。」(HIR*氏)
「確かに(笑)」(Rえぼん)
実は、DREAM5のロゴとパラレルドリームのロゴがよく似ていたのです。
そんな会話をしていたのですが…。
店内はライブから握手会へ変わっています。
Rんまるが事務所の人と話をしています。
しばらくして、事務所の人が、袋を持ってきて、「これですか?」
「これじゃないです。」(Rんまる)
また、持ってきて、「これですか?」
中身を見て、「これじゃないです。」(Rんまる)
「Rんまる、どうしたの?CDを受け取り忘れたの?」(Rえぼん)
「いやぁ、HIR*氏に借りたCDがどっかへ行ってわからないんです。」(Rんまる)
「えぇぇぇぇぇ!貸したCDがわからなくなったの?」(HIR*氏)
HIR*氏の顔が能面のように冷徹になってます。
「誰かが間違って持っていったみたい。」(Rんまる)
先程借りたCDをもう紛失しているRんまるにみんな呆れてます。
「お店にあるCDを購入して弁償するしかないっしょ!」(Rえぼん)
すぐに、店内に入って在庫を探し始めました。
そして、ありました。
その商品を持って店外に出ようとします。
「Rんまる!警報がなるぞ!」
気づいたRんまる、止まりました。
「これでいいかな?」(Rんまる)
商品をチェックしたHIR*氏が、「これです。」
DVD付きのCDで、価格が4000円以上します。
「すまん。一度にカードを使うと怒られるんで、後日でいい?」(Rんまる)
「…。」(HIR*氏)
無い袖は振れません。
しぶしぶ、承諾してました。
今日の教訓:「ボケるのもほどほどに!」

イベントは順調に進んでいるようです。
完売まであと3枚になりました。
なるちゃんは、レジカウンターに入って、完売の手伝いをしています。
「全部売れましたぁぁぁぁぁ。」(なるちゃん)
主役のパラレルドリームの4人も大喜びです。
握手やチェキ会が行われました。

店内がそれなりに進行しているので、なるちゃんが、また、店外へ出てきました。
Mこっちゃんを見つけ、「まこっちゃwwwwwん!」
とすると、左の薬指にはめている指輪を見せました。
「うわぁぁぁぁ。見せてwwwwww!」(なる)
「いいなぁぁぁぁ。」(なる)
目をキラキラさせて指輪を見てました。

そして、HIR*氏が手に持っている袋を見つけました。
「なに買ったのぉ?」(なる)
「うん、ちょっと。」(HIR*氏)
買ったものを見せました。
「どうするの?」(なる)
「撮影会が今度あって、ひかりに着てもらうために買った。」(H)
「へぇ、そうなの?ひかちんに似合ってるよ。」(N)

私の手元に視線が来ました。
「Rえぼんさん、何買ったの?」(N)
「撮影会用の衣装。」(R)
「どんなの?」(N)
中身を見せました。
チャイナドレスです。
「いいなぁ。」(N)
…。
プレッシャーに負けました。
「わかった。プレゼントするよ。」(R)
「え?ほんとに?悪いよ。」(N)
「いいよ。今度のイベントに使える?」(R)
「うん。大丈夫。」(N)
「やったぁ。うれしい。必ず着るよ。」(R)
ドンキからの道すがらの予感が当ってしまいました。
うれしそうな顔を見たら、断れません。
「オレの見立てがよかったな。」(Mこっちゃん)
赤か青か迷ったので、Mこっちゃんが青を指定したのです。
「青、好きなんだぁ。」(N)

自分のものにしたなるちゃん。
うれしそうです。
22日のイベントが楽しみです。
ウェスト大丈夫よね。

つづく…。

0315なるみ粘着&株主だけ買い物@池袋ドンキホーテ

行ったがな、行ったがな。
ドンキ行ったがな。
えっ?タイトルに「なるみ」が入ってるって?
まぁまぁ、それは後ほど言いますから…。

インストアイベント1回目が終わって、HIR*氏と移動。
駅前のドンキに向かいました。
途中、バッタリ、Mこっちゃんと出会いました。
なんという偶然。
事情を話して、3人でドンキへ。

すごい人混みで歩くのが大変でしたが、やっとたどり着きました。
そして、パーティグッズのコーナーへ。
コスプレ衣装、たくさん並んでます。
だいたい、スクール制服風、メイド風、チャイナ風、ナース系に分かれています。
選ぶのは大変です。

「どんなのがいいんですかねぇ。」(HIR*氏)
「ひかちんは、ぐちゃぐちゃな感じがいいって言ってたよ。」(R)
「なんですかそれ?」(HIR*氏)
「本人がそう言ってたけど、ようわからん。なんでもええんじゃない?」(R)
「菜緒ちゃんは、**が着たいって言ってた。」(R)
ちょうど、木曜日の無限大まつり物販のときに、聞いてみたのです。
「着てみたいものなんかある?」(R)
「そうですねぇ。あっ!**がいい!」(菜緒)
「そうなんや。」(R)
「着たことないんです。」(菜緒)
「ほっ、ほwwwww(笑)」(R)
「でも、ダメかなぁ。」(菜緒)
「いや、えんでない?」(R)
「用意したるわ。」(R)
「ほんとですかぁぁぁ。」(菜緒)
ということで、**を第1候補にあれこれ見ていきました。

Mこっちゃんは、撮影会の日は仕事なので参戦できません。
なので、2人のアドバイザーとして助言してくれました。
「黒の衣装は、撮ってみると、細かいところはつぶれて面白くないよ」
とか…
「これは映えそう。」
とか…
「ひかは、***のイメージかなぁ。」

「HIR*氏、コスプレ選びに集中しすぎてキモい展開」
モノ選びをするとき、HIR*氏は、余り表情を出さずに淡々と見つめます。
今回も、商品毎に、じーっと見ています。
でも、楽しんでるのは伝わってきます。
その微妙さが可笑しくて、一緒にいないようにしました(笑)

「Rえぼん、選んであげてる風に演技する展開」
売場に女子3人組がやってきました。
自分たちが着るものを探しに来たようです。
ドンキなので通路は狭い。
すれ違うのも大変。
3人組に気をつかいつつ、商品を探します。
その3人組には自分が着るために商品を選んでると思われるんじゃないかと心配です。
そこで、ちょっと、大きめの声で、
「ひりにはこれはどう?」とか「ひかりと菜緒ちゃん以外はどうなんやろ。」とか、
女の子が着るものを探しに来たことを必死でアピールしました。
まぁ、その売場の前にいるだけでキモいんですけどね。

「HIR*氏&Rえぼん、商品選定に困る展開」
「どこまで、許されるんでしょうかね?」(HIR*氏)
「買っても、事務所NGが出たら、何にもなりませんからね。」(HIR*氏)
「何言ってんの。そのよくわからない基準を考えながら選ぶのが醍醐味やない。」(R)
確かに、同じジャンルでもいろんなデザインがあります。
・チョー短めのやつ。
・背中が大きく開いたやつ。
・おへそが見えるやつ。
「水着はNGとはっきりと言われたけど、それって、それ以外は何でもOKじゃない?」(R)
と自分も言いましたが、やはり、エロいのはためらいます。
前が大きく開いてるものもありました。
「ひかりには似合うけど、菜緒ちゃんは…。」
理由はご想像にお任せします。

「今日は下見?それとも買う?」(R)
「そうですね。選ぶ時間がないので買いましょう。」(HIR*氏)
2回目の開始時間18:00を過ぎています。
急がなくてはなりません。
自分は、コスプレ衣装2種と小道具を購入すると決めました。
1枚目は**。
2枚目は、悩んだ末に、Mこっちゃんのアドバイスももらい、青の***に決定。
HIR*氏は、1枚購入。
これは、ひかちんが着ると、きっとかわいくなると思います。

外はもう暗くなってました(笑)
イベント現場へ黙々と戻っていきました。

「Rえぼん、なるみの恐怖におびえる展開」
会場へ戻る途中、コスプレのことを考えニヤニヤしてましたが、
突然、なるちゃんの顔が浮かんできました。
まさか…。
まさか…。
そんなことはないよ…。
いや…。
彼女のことだから…。
いやいや…。
「欲しい。」って言うんじゃないやろな。
そんときはどうする?
…。
まずは、隠してたらわからんし…。

ほんとに、まさかの展開でした。

つづく…。

0315なるみ粘着&パラレル@池袋新星堂アルパ店その2

株主のなるちゃんへの粘着芸が始まりました。
きっかけは、私ですが…。
一通り話に区切りがついたので、聞きました。
「写真撮ってもいい?」(R)
「うん。いいよぉ。」(なるみ)
「背景は、食べ物にしようっと。」(N)
ということで、パシャ!

ダイエット中のなるみさん。
印刷されたものでも食べてしまうのではないかという表情をしてました(笑)

もう一枚。
 
「前髪切ったんだよぉ。」(N)
「ん?ん~…。」(R)
言われても、会ったのは3か月以上も前なので、よくわかっていませんでした。
反応鈍くてすまぬ。

「Rえぼん、妙に色気が出たなるちゃんが気になってしかたない展開」
 
(視線が顔じゃなくてあっちに行ったからさぁ、ピントがボケたじゃん。)
(なるちゃん、盛り過ぎか?)
(最初からそんなにあったの?)
(色っぽいじゃん!)
そんな言葉が、頭の中を、一気に駆け巡りました。
ヲタの習性というか、なんと言うか。
古参株主でPASSPOの重鎮Rゅうさんなら大喜びの衣装です。


なんか、ええねぇ。
困ったもんやな(褒め言葉やし)。

写真を撮り始めると、株主が集まって来ました。
(あのさぁ、パラレルのイベントなんやからさぁ。)
(パラレルの無銭ライブに参戦した人は、そっちをメインにしてよ。)
集まってきた株主が一斉にカメラを持ち出し、撮影会が始まってしまいました。

「Rえぼん、Rんまるに指示を出す展開」
なるちゃんを取り囲んだ撮影会がすばらく続きました。
ふと、店内を見ると、握手会の方はガラガラ状態になっています。
これはまずいと思い、Rんまるにアドバイス。
「特典券持ってるやんか。握手会の方へ行って盛り上げてよ。」(R)
握手会の状況を察したRんまる。
すぐに店内へ入って行きました。
今度は、Rんまるの粘着芸が握手会で炸裂!
遠くから眺めていましたが、笑ってしまいました。

 
手に持っている冊子。
なるちゃんがコラムを担当しているとのことで、手に持っています。
本人が書いたページを開いての撮影。

気になることがあって、たぶんそうじゃないかと思ったのですが…。
18:00の回で真相が明らかに!

握手会が終了しそうなので、なるちゃんのマネージャーさんが、呼びに来ました。
これにて、撮影会は終了です。

店内では、みんなで最後の挨拶をして1回目は締めとなりました。

さぁ、これからドンキへ!

つづく…。

0315なるみ粘着&パラレル@池袋新星堂アルパ店その1

今日は、お昼まで会議があり、その後はフリー。
その日は、新星堂アルパ店で。長野県伊那のジモドル、パラレルドリームのインストアイベントのMCで、元オトメ☆のなるちゃんが出るということなので、顔を出すことにしました。
パラレルドリームのHP

イベントは、16:00と18:00。
16:00だけ顔を出して、別現場へ行く予定でいざ出陣。
なるちゃんとは、11月末のライブで会ってからの久しぶりの再会となります。
土曜日の午後の人混みをすり抜けて、15:40頃に会場へ到着。
すでに、ヲタさんたちが集まっています。
パラレルドリームでは、ヲタのことを夢の住人と呼んでるようです。
その夢の住人の中に株主がたくさんいます。

店外でHIR*氏を見つけました。
彼もなるちゃんが目的で来ています。
しばらく、株主さんたちと話をしていると、パラレルドリームのリハが始まりました。
ので、実物を見たことないので、お店に入って、様子を見学。
はい。
がんばっていただきたいと思います。
(ゆうかちゃん、もかちゃんはタイプですね。)
ゆうかのブログ
もかのブログ

リハが終わって、外へ出てみんなのもとへ戻り、押しは誰か聞きながら談笑してました。

「YうこLOVEさん、株主のツッコミに動揺しつつもヲタTを着てがんばる展開」
伊那の株主のYうこLOVEさんもいました。
10月以来の久しぶりです。
「なにやってんすか(笑)」(R)
「いやぁ~(笑)」(Y)
照れて笑ってます。
「あれ?おしくらは?」(R)
「それはちょっと…」(Y)
上着で下に着ているものを隠そうとしています。
「Tシャツっすか?」(R)
「いやぁ~。」(Y)
「見せてくださいよ。」(R)
「え~。」(Y)
「パラレルのブログでみんなと一緒に写った写真を見ましたよ。」(R)
「しかも、どセンターにいたじゃないですかぁ。」(R)
はいこれです。
ゆうかちゃんの後ろを独占してます(^-^)

意を決したのか、挙動不審者みたいにキョロキョロしながら上着を開きました。
 
しっかり、ヲタしてます(笑)
伊那にいて、地元のアイドルを応援するのは、フツーでしょう。
パラレルをがんばりつつ、オトメ☆もおしくらもよろしくね。
今日の教訓:「とても心配だわ、あなたが、若い子が好きだからぁ」(by森高千里)

お店から声が…
「インストアイベントを開始しま~す。特典券をお持ちの方から会場内へどうぞ~!」

ゾロゾロとみんな中へ入っていきます。
最後の方で、Rんまる、Tとむん、が入っていきました。
私とHIR*氏は動かず、店外です。
なるちゃんに会いたくて来たんだから、会場に入るのは失礼だわな。
と、ストイックなスタンスで臨みました。
まぁ、なるちゃんの声はデカイから聞こえるし、ええかなと…。

そして、イベントがスタートしました。
初めに、MCのなるちゃんが登場。
ヲタの隙間から、顔も見えます。
3か月ぶり、相変らずだった。
近かったらヤバかった。
遠くてよかった…。

そして、パラレルドリームが登場。
見えません(笑)
当たり前ですわな。
肥大…じゃなかった…背があるなるちゃんは特別か…。

そこから、4曲?5曲?披露。
きっと、フリはかわいかったと思います。
パラレルのステージ中、なるちゃんは下手のヲタ側に下がって、みんなと一緒に応援していました。
自分としては、ちょっと、複雑な気分でした。
(まだまだ、引きずってますわな。)
また、イベント中は、入口でメンバー家族?スタッフ?がず~っと、フライヤーを楽しそうに配ってました。
東京で初イベントができることがうれしい気持ちが伝わってきて、ちょっと、ほっこり。
そして、約30分弱のお披露目が終了しました。
これから、握手会とチェキ会の開始です。
そのタイミングでなるちゃんは楽屋へ引っ込みました。
まぁ、遠くで見れたし、満足やなとHIR*氏としゃべって、この後の行動について計画。

「Rえぼん&HIR*氏、コスプレチェックへ行く決断する展開」
「18:00のイベントどうする?」(R)
「そうですねぇ。次は、Mことさんが来る予定ですよ。」(H)
「そうか、じゃぁ、別現場行くかなぁ。」(R)
「今度の撮影会のコスプレを見に行ってもいいんですけどね。」(H)
「え?マジか!」(R)
「行くんなら、別現場やめるわ。仕方ない。」(R)
「そうですか?じゃぁ、行きますか。」(H)
撮影会とは、23日にひかり&菜緒&オトメ☆候補生の撮影会が予定されています。
そのとき、コスプレを予定しているのですが、株主の持ち込み大歓迎になっています。
ということで、ひかりと菜緒ちゃんに着てもらいたいコスプレを用意するのです。
そのための下見ですね。

行こうかと考え始めたときに、怒濤の展開が…。

なるちゃんが店内に出てきたのです。
当たり前ですが、店内の株主に囲まれてます。
イベント進行中に店内に入ってなるちゃんに粘着することはできません。
遠くから眺めてました。
すると、株主と話をしながらも少しずつこちらに近づいてきます。
…。
…。
入口にやってきました。
店外の我々と正面になりました。
「どうして、入って来ないのぉぉぉぉl?」(なるみ)
「いやいや…」(R)
…。
うれしかったっす。
んで、店外で会話が始まりました。
「相変らずでよかったよ。」(R)
「うん。」(N)
「締まった感じやん。」(R)
「いやいや、ヤバいよぉ。」(N)
「バスツアーのときにMこっちゃんからもらった写真セットは締まってたで。」(R)
「そうなのよ。あのときはね。」(N)
「このままだと、寺にこもらなくちゃいけなくなるかもしれないの。」(N)
「マジか!」(R)
「そうなの。5時間くらいの歩きとかあるんだよ。」(N)
「はぁ?」(R)
「ほんとに、ヤバいの。」(N)
てな、他愛もない会話をしました。

「Rえぼん、ダイエットの話題の後にプレゼントを渡す展開」
ダイエットの会話の後、世間話をして、ちょっと、落ち着いたので、行動。
「バレンタインで何ももらってないけど、ホワイトデーやし、プレゼントするわ。」(R)
「ガハハハハハ!」(N)
笑ってます。
んで、渡したものが…お菓子。
「きゃぁ、ありがとう!うれしい。」(N)
「でも、ダイエット…。大丈夫かなぁ。」(N)
「あっ!すまん。あかんかったなぁ。それを食べたら、ご飯抜きやな。」(R)
「今から、食べる。お腹空いてるから。」(N)

はい、これです。
すまん。

これをきっかけになるみ撮影会が開始されました

つづく…。

0227ひかり&荒井菜緒&おしくらまんじゅ@秋葉原東京アニメセンターその3

物販です。
後ろで様子見。
他のヲタさんの絡みがなくなるのを見計らって、粘着参戦です。

「Rえぼん、Sきねっちの粘着に背筋が凍る展開」
Sきねっちが、ひかちゃんに絡んでいるのが見えました。
これはなにかあると思い、そばへ。

その結果がこれ…。

…(T_T)
…(-.-)
…(>_<)
なにかと、他界隈で話題のSきねっち、本領発揮でした。
今日の教訓:「Sきねっち、ねちねちねちねち、Sきねっち。」

「Tけさん、ちえが勝手に盛り上がる展開でおしくら粘着芸発揮する展開」
おしくら待ちをしていると、後ろにTけさんが来ました。
順番が来ておしくらと話をしている私の腕を持ったTけさん。
手が震えています(笑)
Tけさんは、退社したゆうこ推しでしたが、彼女と話をするときも必ず震えてました。
自分の話を中断して、Tけさんの話題に変えました。
「Tけさん、リア充してんで。」(R)
「え~。」(ちえ)
「歳がむちゃくちゃ離れてんで。」(R)
「どれくらい?」(ちえ)
「相手は、20歳。」(T)
年齢を聞いた瞬間、ちえが驚愕。
「ちょっと、ちょっと、ちょっと…。」(ちえ)
急に、なにかしゃべり始めました。
ちえちゃんが、盛り上がってしゃべりはじめると私の耳は日曜日になります。
内容はよくわかりません…。

 
私が購入したチェキに書き書きしてるちえ。
しかし、Tけさんの話をすると、手を休めて、話始めます。
何度も繰り返されます。
それを見ていたみほちゃんが言います。
「早く書かないと!」
「だって、ちえは、同時にできないの。」(ちえ)
よくわからない理由を言ってました(笑)
チェキをもらった私は、その場を離れて菜緒ちゃん列へ移動しました。
んで、結局、Tけさんは、おしくらと仲良くなりました。
めでたし、めでたし。

菜緒ちゃん。
歌がうまくなっているのを言うとすごく喜んでました。
 
一生懸命、チェキに書き書きしてくれてます。

 
「視線は合わせなくていいですかぁ?」(菜緒)
「そのままでええで。」(R)


この角度もええなぁ。

 
カメラを意識したポーズ。

 
「推し変許さないから!」
いやいや、あれは冗談ですから…。

ということで…。
 
かわええぞ。

最後に、ひかちんへ。
連写しました。

菜緒ちゃん、後ろ、写っとるがな。

 
 
 
 
 
 
 


ひかちんはこういう娘ですわ。

そして、物販時間切れが近づいたので菜緒ちゃんへ再粘着。
また、チェキを購入。
 
 
はい、これで終了です。
最後、全員に入ってもらいました。

 
  


 

はい、完全撤収です。

次は、次週の無限大イベントとなります。
それまでは、真面目に働きます。

おしまい。