0315なるみ粘着&株主だけ買い物@池袋ドンキホーテ | りえぼんの1日

0315なるみ粘着&株主だけ買い物@池袋ドンキホーテ

行ったがな、行ったがな。
ドンキ行ったがな。
えっ?タイトルに「なるみ」が入ってるって?
まぁまぁ、それは後ほど言いますから…。

インストアイベント1回目が終わって、HIR*氏と移動。
駅前のドンキに向かいました。
途中、バッタリ、Mこっちゃんと出会いました。
なんという偶然。
事情を話して、3人でドンキへ。

すごい人混みで歩くのが大変でしたが、やっとたどり着きました。
そして、パーティグッズのコーナーへ。
コスプレ衣装、たくさん並んでます。
だいたい、スクール制服風、メイド風、チャイナ風、ナース系に分かれています。
選ぶのは大変です。

「どんなのがいいんですかねぇ。」(HIR*氏)
「ひかちんは、ぐちゃぐちゃな感じがいいって言ってたよ。」(R)
「なんですかそれ?」(HIR*氏)
「本人がそう言ってたけど、ようわからん。なんでもええんじゃない?」(R)
「菜緒ちゃんは、**が着たいって言ってた。」(R)
ちょうど、木曜日の無限大まつり物販のときに、聞いてみたのです。
「着てみたいものなんかある?」(R)
「そうですねぇ。あっ!**がいい!」(菜緒)
「そうなんや。」(R)
「着たことないんです。」(菜緒)
「ほっ、ほwwwww(笑)」(R)
「でも、ダメかなぁ。」(菜緒)
「いや、えんでない?」(R)
「用意したるわ。」(R)
「ほんとですかぁぁぁ。」(菜緒)
ということで、**を第1候補にあれこれ見ていきました。

Mこっちゃんは、撮影会の日は仕事なので参戦できません。
なので、2人のアドバイザーとして助言してくれました。
「黒の衣装は、撮ってみると、細かいところはつぶれて面白くないよ」
とか…
「これは映えそう。」
とか…
「ひかは、***のイメージかなぁ。」

「HIR*氏、コスプレ選びに集中しすぎてキモい展開」
モノ選びをするとき、HIR*氏は、余り表情を出さずに淡々と見つめます。
今回も、商品毎に、じーっと見ています。
でも、楽しんでるのは伝わってきます。
その微妙さが可笑しくて、一緒にいないようにしました(笑)

「Rえぼん、選んであげてる風に演技する展開」
売場に女子3人組がやってきました。
自分たちが着るものを探しに来たようです。
ドンキなので通路は狭い。
すれ違うのも大変。
3人組に気をつかいつつ、商品を探します。
その3人組には自分が着るために商品を選んでると思われるんじゃないかと心配です。
そこで、ちょっと、大きめの声で、
「ひりにはこれはどう?」とか「ひかりと菜緒ちゃん以外はどうなんやろ。」とか、
女の子が着るものを探しに来たことを必死でアピールしました。
まぁ、その売場の前にいるだけでキモいんですけどね。

「HIR*氏&Rえぼん、商品選定に困る展開」
「どこまで、許されるんでしょうかね?」(HIR*氏)
「買っても、事務所NGが出たら、何にもなりませんからね。」(HIR*氏)
「何言ってんの。そのよくわからない基準を考えながら選ぶのが醍醐味やない。」(R)
確かに、同じジャンルでもいろんなデザインがあります。
・チョー短めのやつ。
・背中が大きく開いたやつ。
・おへそが見えるやつ。
「水着はNGとはっきりと言われたけど、それって、それ以外は何でもOKじゃない?」(R)
と自分も言いましたが、やはり、エロいのはためらいます。
前が大きく開いてるものもありました。
「ひかりには似合うけど、菜緒ちゃんは…。」
理由はご想像にお任せします。

「今日は下見?それとも買う?」(R)
「そうですね。選ぶ時間がないので買いましょう。」(HIR*氏)
2回目の開始時間18:00を過ぎています。
急がなくてはなりません。
自分は、コスプレ衣装2種と小道具を購入すると決めました。
1枚目は**。
2枚目は、悩んだ末に、Mこっちゃんのアドバイスももらい、青の***に決定。
HIR*氏は、1枚購入。
これは、ひかちんが着ると、きっとかわいくなると思います。

外はもう暗くなってました(笑)
イベント現場へ黙々と戻っていきました。

「Rえぼん、なるみの恐怖におびえる展開」
会場へ戻る途中、コスプレのことを考えニヤニヤしてましたが、
突然、なるちゃんの顔が浮かんできました。
まさか…。
まさか…。
そんなことはないよ…。
いや…。
彼女のことだから…。
いやいや…。
「欲しい。」って言うんじゃないやろな。
そんときはどうする?
…。
まずは、隠してたらわからんし…。

ほんとに、まさかの展開でした。

つづく…。