0315なるみ粘着&パラレル@池袋新星堂アルパ店その3
イベント会場に戻ったのは18:20頃。
我々3人は、店外から見学。
店内は一番盛り上がっているときでした。
「Rんまる、なんやかや言いながら、オメーが一番盛り上がってるやんかの展開」
1回目のときも、一番、Rんまるが盛り上がっていました。
身体が一番上下左右に動いていました。
始まる前は、なるみ、なるみと言っていたオッサンが…。
そして、2回目。
Rんまる軍団が騒いでいます。
すなわち、Rんまるとその周りにいるヲタのことです。
お互い知り合いかどうかは関係ありません。
Rんまるの身体が当ってしまうヲタ、Rんまるの汗を浴びてしまうヲタを総称してます。
一緒に楽しんで騒いでいるのか、Rんまるから逃げようとして騒ぎになっているかは知りません。
そして、Rんまるが宙に浮かんだのが見えました。
はっ?
浮かんだ?
「Rんまるが浮かんだぞ!」(R)
HIR*氏とMこっちゃんに言いました。
スマホをいじっていた2人は、中の様子を見ました。
上手後方がワチャワチャしています。
明らかに、1回目よりも、ヲタの声や手拍子の音が大きくなっていました。
そして…。
ライブが終了して、みんなゾロゾロ出てきました。
Rんまるもやって来ました。
見ると、汗びっしょりで、地下現場で大騒ぎしたときとほとんど変わっていません。
「インストアイベントで、そんなに汗だくになってるヲタ見たことないで。」(R)
「Rえぼん先生に言われて光栄です。」(Rんまる)
今日の教訓:「ほどほどに!」
「Rんまる、借りたCDを紛失して動揺する展開」
1回目のときに、HIR*氏がRんまるに貸すCDを持って来ていました。
DREAM5のCDです。
「持ってきましたよ。」(HIR*氏)
「ありがとう。」(Rんまる)
「これ、なんか似てませんかね。」(HIR*氏)
「確かに(笑)」(Rえぼん)
実は、DREAM5のロゴとパラレルドリームのロゴがよく似ていたのです。
そんな会話をしていたのですが…。
店内はライブから握手会へ変わっています。
Rんまるが事務所の人と話をしています。
しばらくして、事務所の人が、袋を持ってきて、「これですか?」
「これじゃないです。」(Rんまる)
また、持ってきて、「これですか?」
中身を見て、「これじゃないです。」(Rんまる)
「Rんまる、どうしたの?CDを受け取り忘れたの?」(Rえぼん)
「いやぁ、HIR*氏に借りたCDがどっかへ行ってわからないんです。」(Rんまる)
「えぇぇぇぇぇ!貸したCDがわからなくなったの?」(HIR*氏)
HIR*氏の顔が能面のように冷徹になってます。
「誰かが間違って持っていったみたい。」(Rんまる)
先程借りたCDをもう紛失しているRんまるにみんな呆れてます。
「お店にあるCDを購入して弁償するしかないっしょ!」(Rえぼん)
すぐに、店内に入って在庫を探し始めました。
そして、ありました。
その商品を持って店外に出ようとします。
「Rんまる!警報がなるぞ!」
気づいたRんまる、止まりました。
「これでいいかな?」(Rんまる)
商品をチェックしたHIR*氏が、「これです。」
DVD付きのCDで、価格が4000円以上します。
「すまん。一度にカードを使うと怒られるんで、後日でいい?」(Rんまる)
「…。」(HIR*氏)
無い袖は振れません。
しぶしぶ、承諾してました。
今日の教訓:「ボケるのもほどほどに!」
イベントは順調に進んでいるようです。
完売まであと3枚になりました。
なるちゃんは、レジカウンターに入って、完売の手伝いをしています。
「全部売れましたぁぁぁぁぁ。」(なるちゃん)
主役のパラレルドリームの4人も大喜びです。
握手やチェキ会が行われました。
店内がそれなりに進行しているので、なるちゃんが、また、店外へ出てきました。
Mこっちゃんを見つけ、「まこっちゃwwwwwん!」
とすると、左の薬指にはめている指輪を見せました。
「うわぁぁぁぁ。見せてwwwwww!」(なる)
「いいなぁぁぁぁ。」(なる)
目をキラキラさせて指輪を見てました。
そして、HIR*氏が手に持っている袋を見つけました。
「なに買ったのぉ?」(なる)
「うん、ちょっと。」(HIR*氏)
買ったものを見せました。
「どうするの?」(なる)
「撮影会が今度あって、ひかりに着てもらうために買った。」(H)
「へぇ、そうなの?ひかちんに似合ってるよ。」(N)
私の手元に視線が来ました。
「Rえぼんさん、何買ったの?」(N)
「撮影会用の衣装。」(R)
「どんなの?」(N)
中身を見せました。
チャイナドレスです。
「いいなぁ。」(N)
…。
プレッシャーに負けました。
「わかった。プレゼントするよ。」(R)
「え?ほんとに?悪いよ。」(N)
「いいよ。今度のイベントに使える?」(R)
「うん。大丈夫。」(N)
「やったぁ。うれしい。必ず着るよ。」(R)
ドンキからの道すがらの予感が当ってしまいました。
うれしそうな顔を見たら、断れません。
「オレの見立てがよかったな。」(Mこっちゃん)
赤か青か迷ったので、Mこっちゃんが青を指定したのです。
「青、好きなんだぁ。」(N)

自分のものにしたなるちゃん。
うれしそうです。
22日のイベントが楽しみです。
ウェスト大丈夫よね。
つづく…。
我々3人は、店外から見学。
店内は一番盛り上がっているときでした。
「Rんまる、なんやかや言いながら、オメーが一番盛り上がってるやんかの展開」
1回目のときも、一番、Rんまるが盛り上がっていました。
身体が一番上下左右に動いていました。
始まる前は、なるみ、なるみと言っていたオッサンが…。
そして、2回目。
Rんまる軍団が騒いでいます。
すなわち、Rんまるとその周りにいるヲタのことです。
お互い知り合いかどうかは関係ありません。
Rんまるの身体が当ってしまうヲタ、Rんまるの汗を浴びてしまうヲタを総称してます。
一緒に楽しんで騒いでいるのか、Rんまるから逃げようとして騒ぎになっているかは知りません。
そして、Rんまるが宙に浮かんだのが見えました。
はっ?
浮かんだ?
「Rんまるが浮かんだぞ!」(R)
HIR*氏とMこっちゃんに言いました。
スマホをいじっていた2人は、中の様子を見ました。
上手後方がワチャワチャしています。
明らかに、1回目よりも、ヲタの声や手拍子の音が大きくなっていました。
そして…。
ライブが終了して、みんなゾロゾロ出てきました。
Rんまるもやって来ました。
見ると、汗びっしょりで、地下現場で大騒ぎしたときとほとんど変わっていません。
「インストアイベントで、そんなに汗だくになってるヲタ見たことないで。」(R)
「Rえぼん先生に言われて光栄です。」(Rんまる)
今日の教訓:「ほどほどに!」
「Rんまる、借りたCDを紛失して動揺する展開」
1回目のときに、HIR*氏がRんまるに貸すCDを持って来ていました。
DREAM5のCDです。
「持ってきましたよ。」(HIR*氏)
「ありがとう。」(Rんまる)
「これ、なんか似てませんかね。」(HIR*氏)
「確かに(笑)」(Rえぼん)
実は、DREAM5のロゴとパラレルドリームのロゴがよく似ていたのです。
そんな会話をしていたのですが…。
店内はライブから握手会へ変わっています。
Rんまるが事務所の人と話をしています。
しばらくして、事務所の人が、袋を持ってきて、「これですか?」
「これじゃないです。」(Rんまる)
また、持ってきて、「これですか?」
中身を見て、「これじゃないです。」(Rんまる)
「Rんまる、どうしたの?CDを受け取り忘れたの?」(Rえぼん)
「いやぁ、HIR*氏に借りたCDがどっかへ行ってわからないんです。」(Rんまる)
「えぇぇぇぇぇ!貸したCDがわからなくなったの?」(HIR*氏)
HIR*氏の顔が能面のように冷徹になってます。
「誰かが間違って持っていったみたい。」(Rんまる)
先程借りたCDをもう紛失しているRんまるにみんな呆れてます。
「お店にあるCDを購入して弁償するしかないっしょ!」(Rえぼん)
すぐに、店内に入って在庫を探し始めました。
そして、ありました。
その商品を持って店外に出ようとします。
「Rんまる!警報がなるぞ!」
気づいたRんまる、止まりました。
「これでいいかな?」(Rんまる)
商品をチェックしたHIR*氏が、「これです。」
DVD付きのCDで、価格が4000円以上します。
「すまん。一度にカードを使うと怒られるんで、後日でいい?」(Rんまる)
「…。」(HIR*氏)
無い袖は振れません。
しぶしぶ、承諾してました。
今日の教訓:「ボケるのもほどほどに!」
イベントは順調に進んでいるようです。
完売まであと3枚になりました。
なるちゃんは、レジカウンターに入って、完売の手伝いをしています。
「全部売れましたぁぁぁぁぁ。」(なるちゃん)
主役のパラレルドリームの4人も大喜びです。
握手やチェキ会が行われました。
店内がそれなりに進行しているので、なるちゃんが、また、店外へ出てきました。
Mこっちゃんを見つけ、「まこっちゃwwwwwん!」
とすると、左の薬指にはめている指輪を見せました。
「うわぁぁぁぁ。見せてwwwwww!」(なる)
「いいなぁぁぁぁ。」(なる)
目をキラキラさせて指輪を見てました。
そして、HIR*氏が手に持っている袋を見つけました。
「なに買ったのぉ?」(なる)
「うん、ちょっと。」(HIR*氏)
買ったものを見せました。
「どうするの?」(なる)
「撮影会が今度あって、ひかりに着てもらうために買った。」(H)
「へぇ、そうなの?ひかちんに似合ってるよ。」(N)
私の手元に視線が来ました。
「Rえぼんさん、何買ったの?」(N)
「撮影会用の衣装。」(R)
「どんなの?」(N)
中身を見せました。
チャイナドレスです。
「いいなぁ。」(N)
…。
プレッシャーに負けました。
「わかった。プレゼントするよ。」(R)
「え?ほんとに?悪いよ。」(N)
「いいよ。今度のイベントに使える?」(R)
「うん。大丈夫。」(N)
「やったぁ。うれしい。必ず着るよ。」(R)
ドンキからの道すがらの予感が当ってしまいました。
うれしそうな顔を見たら、断れません。
「オレの見立てがよかったな。」(Mこっちゃん)
赤か青か迷ったので、Mこっちゃんが青を指定したのです。
「青、好きなんだぁ。」(N)

自分のものにしたなるちゃん。
うれしそうです。
22日のイベントが楽しみです。
ウェスト大丈夫よね。
つづく…。