先に書いた日経の変化日は週末で、今週末までは高いのかなと

思っていましたが、

見事にNYダウに引っ張られて下げました。

なので、お試ししか売ってなくて、本玉はまだ空売れてません。


ナスもダウとは対照的に、チャートでは、強くなっていくのかな?

っていう風に見えてましたが、

日経同様、引きづられて下げてますな。。。。


ナスは19日グーグルなどの決算でどう動くか?


新興は反発継続していますが、

痛んでいるものは、底抜けもありそうで、

しかもこの水準から新興を売るのも怖いので

短期しか入れないっす。


新興がつい底入れするかは、

なんか、去年11月はじめに底入れしたNT倍率に

ヒントがあるように思えてます。

トピックスが半狂乱のようにあげていくのに、

下げ続けるハイテク株の一角。

好決算でさえ、反応せずに、2000年以降、

下げトレンドが続いていたわけです。

それが、去年の11月、下に突っ込んで

底が大底で、

今年はトレンドラインを上抜けています。


忙しくて、検証していないのですが、

相場の循環というか、周期的に、

新興の一部に資金がまわってくるのは?

という答えのひとつが、

ここにあるように思えてます。



http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/51217465.html


お気に入りのリンク先のひとつにEspresso Diary@信州松本 の斉藤さんの

ブログがあります。

常に、客観的に淡々日本と世界の状況を的確に文章に綴られていて、

読んでいて共感するととともに、安心感のあるブログだと思います。


さて、陰湿ないじめは私の時代にもありました。

私は、自分が正しいと思った事は周りがどうであれ貫くタイプだったので、

理不尽にいじめられている子をかばって、逆に自分にその矛先が

回ってきた、なんて事もありました。

ただ、それが長く継続する事はありませんでした。

いじめがいのないタイプだったんでしょう。


その時にショックだったのは、自分がいじめられた事よりも

かばった子が、一緒になって、いじめる側にかわった事でした。

今、思えば、その子も保身の為というか、必死だったんでしょう。


私は、女の子同士、どこへ行くのもべったりとか、

トイレにも、自分は行きたくないのに、一緒に連れ立っていかなくては

いけないみたいなのが苦手で、

それを一度、拒否した事があったのですが、

「友達なら、一緒に行くのが普通だ。それはスタンドプレーだ」と大騒ぎ

されてしまって、びっくりして、「ごめんごめん」とその場をおさめたのですが

早く大人になって、こういう煩わしさから解放されたいと思ったものでした。


社会でも、一流と呼ばれる、出世争いが厳しい旧タイプの大企業ほど、

陰湿ないじめや、自殺などが多いとききますし、

実際、あいつぐ経営統合で力関係の強いほうが、統合先の社員を

酷いいじめで独り独り抹殺していって、

残っている人間はノイローゼ寸前とか、目の当たりにしました。


日本以外でも人種差別などはありますが、

こういう同じじゃないと村八分みたいな陰湿さは日本独特で、

非常に稚拙で嫌らしい習慣だと思いますね。


協調性とか社会性と、同じじゃないと村八分というのは

違うと思うんですが。。。。


高度成長期には、大企業でロボットのように、言いなりに働く、

自分の頭で考えない人間が必要とされました。

今は、むしろ、人と違う独自性とか、世界の変化を見ていると

自分の頭で考えられる人間がもっと評価されていい時代に

なってきていると思います。


ただ、斉藤さんも書いているように、学校なり政治なり、官の

変化は時代の変化のスピードと逆行するかのような状況ですから、

国を信じずに自己防衛しないといけないのかなと思います。


斉藤さんが言うように、私も閉塞感の漂う日本だけ、周りだけを

近視眼的に見ていると生き方を間違うし、すぐに見失うような時代

なんじゃないかと思います。


子供にも、世界の多用な価値観と、外側から日本や自分を

客観的に観る事が出来るようなそういう視点を持てるように、

大人が導いてあげないといけないのだけれども、

大人が井の中の蛙状態だと、辛いものがありますね。


まあ、そういう自分も自分の事となると、客観性などすぐに

失ってしまう事がほとんどなのですがね。



恐らく、日経新聞の1面トップで個別の悪材料が出た銘柄が上がった例はあまりないのではないでしょうか。日経新聞で東芝ソニー製パソコン電池の回収によるイメージ悪化や販売機会の損失を巡り、損害賠償を請求すると伝えられましたが、訴えられる側の株価は60円高で始まり、しかも、それが安値になり、その後160円高まで上昇する始末です。

 本日のソニーのケースは、いわゆる「悪材料出尽し」で上昇したなら理解できますが、今後、富士通も損害賠償を検討する見通しとされるなど、業績へのダメージを推し計ることが難しい状況です。最近の指数採用銘柄を観察すると、日経平均が上昇する過程で主として、トヨタホンダのように業績を上方修正した企業は牽引役でなくなり、かつて、売り推奨レポートが数社から出されたソフトバンクや下期の業績回復懸念があるパイオニアといった売られていた銘柄が指数を牽引するような逆転現象が見られます。

 日経平均は裁定取引や大型優良銘柄の買いの段階から、やや趣を変えて、空売りの多く入っている銘柄で指数寄与度の高い銘柄の買いという踏み上げ狙いという姑息な?手段を使い始めたのでしょうか。同じ業績悪化銘柄でも空売りが少なく、指数寄与度も低いアルプスでは戻りも鈍い事実が気になるところです。おる意味、インデックス相場が極まりつつあるかもしれません。ソニーが指数採用でなかったら同じ様に上昇したかどうか、「謎」と言うべきでしょう。


ペンタゴンでは日経は週末金曜日に高値到来。

3段目達成。第5波動終了に見える。

その後、そこそこ大きめの修正安希望。しっぽフリフリ


ダウは19日変化日。

うーん、形的には下にいきそうに見えるが、、、、。


ナスも19日変化日。

ナスは元気な感じがする。。。


最後は加速するので、そこまで我慢、、、、わんわん

と知りつつ、早食い、早空売りしてしまう癖があるので、

うぉー!空売りてぇー!という気持ちを抑えつつ、

少しだけ気持ちを落ち着かせる為に空売りました。

おそらく変化日まで高値で踏み踏みされるでしょうが、

このレベルでの空売りは大丈夫?と思ってます。


新興は微妙に抵抗線を抜けたものもありますが、

多くは、まだそれほど、戻っていません。

今年はイレギュラーな程に売り込まれても、

リバウンドもないというわけのわからないくらい酷い相場でしたので、

もういっちょ、ダブル底なりをとりにいく可能性もあり、

ロングで買いに危険を感じます。

とはいつつ、楽天などの戻りをみても、週末まで、指数銘柄が高値で

いじいじしてる時くらいまで、思わぬよい戻りもあるでしょう。


今週から米決算もはじまります。

相場を引っ張ってきたインテルやらなんやらの決算やグーグルの決算も

変化日とからんであります。

決算で出尽くしとなって下げるのか、さらに加速して祭りがピークになるのか

どちらかわかりませんが、

変化の時であります。

http://www.miller.co.jp/cgi-bin/member/chartl.cgi?0104I


一昨日の投稿に追記します。

トレイダースの外人の買い越しとか米株チャート、そうして、ドル建て日経平均を

見ると、

一旦押してから、はたまた、押しもなくなのかわかりませんが、

今年の3月から5月はじめにかけてのような上昇があるようにも見えます。

週足よりも日足のほうが、わかりやすいかもしれません。


3月から5月にかけての高値は本当は1月高値だったんだけど、

上げ波動が延長した。

そのように思って見てました。


今回も延長が年末にかけてあるのかは、ラマダン明けのオイルマネーや

米系の資金次第なのでしょう。





9月マネーサプライM2+CDは前年比+0.6%、投資信託は高い伸び

2006年10月12日11時45分

 [東京 12日 ロイター] 日銀が発表した9月のマネーサプライ(通貨供給量、M2+CD)は、前年比0.6%増で、8月の同0.4%増から伸び率は拡大したものの、3カ月連続で1%を下回る低い伸びとなった。投資信託などへの資金シフトが、M2+CDの伸び率を抑制する構図が続いている。

 ロイターがまとめた民間調査機関の予測中央値は前年比0.5%増で、発表の数字は予想をやや上回った。

 流動性の高いM1の伸びが縮小する一方で、準通貨やCDといった定期性資金にシフトしていることや、広義流動性に含まれる投資信託などへ資金が動いていることが影響している。M1全体と預金通貨は1993年3月以来の低い伸びとなった。

 広義流動性は、ロイターの事前予測どおり前年比2.0%増(8月同2.0%増)となった。投資信託は前年比16.3%増となり、2000年8月の前年比16.7%以来の高い伸びを示した。


後で、大変役に立つ統計を網羅したブログをリンク先とここに追記しておきますね。

ゼロ金利解除以降、日銀は異常なまでにマネーサプライを減らしています。

つまり、日本の金融市場にはお金があまっていなくて、非常にタイトな需給になっている

という事です。

更に、安部新政権では、インフレターゲット論などを出してた竹中さんも辞めて、

株式市場には逆風が吹いているようにも感じてます。

さらに、大型の新規上場も続き、希薄化に拍車をかけている感もあります。

中国もマネーサプライを劇的に減らしているとニュースにありました。


今は、米株に引きづられるように、指数と指数連動のひと握りの大型株が

あげていく相場です。

米株のチャートを見ると、じりじりと休まずにあげています。

こういう上げほどよく上がり、最後加速して、売り方が総踏み上げくらって

ごめんなさいするまであげそうにも見えます。
日本株のチャートを見るよりも、米株のチャートで相場を考えるほうが

効率よさそうです。

しかし、私はこの相場、いまひとつ乗り気になれないので傍観しておきます。

それは先に述べたように、日本の市場にはお金があまっていない。

しかも、為替と共に、外人の資金も微妙に売り上がりながら逃げて行っている

ようにも見える(トレイダース参照)

小型株はかなり売り込まれてその反動での反発が年末にかけて、どこかで

あるのでしょうが、

銘柄を選別して底抜けても、寝かしておけるようなものを拾うくらいで、

弱いところよりも、強いところへ資金を入れるのが相場の常であり、

この新興と指数連動の大型との二極化は、指数が強い独断場の相場の

うちは続くのではないかと思えるし、

個人が小型でこてんぱんに痛んで、しかも市場にはお金があまっていない

状態では、一極集中しかありえないので、

一極集中してるところしか、あげない。。。。

そう思えます。


逆に米株が調整したり、天井つけて下げ始めたら、日本市場は

怖いようにも思えてしまいます。

http://blog.livedoor.jp/takahashikamekichi/archives/51194662.html


Espresso Diary@信州松本 さんが『若者はなぜ3年で辞めるのか?』 という本について

城繁幸の本は、日本の若い世代が抱える閉塞感を描いてるといえると言っています。


私が大人になって社会に出て、働きながら感じてきた閉塞感。

真面目に頑張って働いていれば、いつか報われる。とか、蟻とキリギリスの例え話は

きれいな嘘だったと感じた。

昔の体質の大きな会社という組織の中で働くという事は、限りなく奴隷に近いのではないかと

さえ思った。

地味で真面目な人は、そこそこ評価はされるが、真面目だからこそ、サラリー以上の

仕事量を押しつけられ、それでも真面目さゆえ、自分の時間を無料奉仕してきっちり

仕事をするから、さらに利用され、、、、というのを多く見た。

私は、ある程度プロのいろはを叩きこまれてから、そこへ中途で入ったので、

力量も知識もなにもない上司と、育てられる事ない新入社員との間で、力のある稼ぎ頭の

30代の中間層が独立したり、他社へ引き抜かれたりして、いなくなり、

会社に残っているのは、独立も引き抜かれもされない力のない年寄りと、

育てる事なく切られたり、入れ替わる20代。

それでも、会社は経営が少し苦しくなると、雑用でも即戦力で使える20代を切って、

新聞読みに来るだけの天下りを入れ、文具ひとつ買うのも、規制がかかるという

本末転倒のあほ馬鹿経営をし始めた。

どれだけ理不尽であろうと、その組織の一員でいる以上、腹を括って、いろんな無理難題も

呑み込んでみた。

でもこれ以上いたら、自分の身体が壊れる。会社の為になんか死んでたまるかと思って辞めた。


おおよその日本の企業、多かれ少なかれ、どこへ行っても似たり寄ったりだろう。

昔からの大企業のほうが、より酷いように思う。


若い人にも、それなりの責任があるのだろうが、ニートや、損得感情ばかりが先に立つ

20代にしているのは、ある意味、大人とその社会にも責任があるように思えて仕方がない。


どうせ頑張っても損!みたいなそういった諦めや閉塞感が漂う社会。

目先、変わったように錯覚するような小さな変化はあっても、なにもかわらない仕組み。


私は30代だけれども、日本の未来、自分の未来に希望を見出したり、楽観する事が

難しい。

ある種の諦めみたいなものもあるし、これからか変わらないままの日本が、正念場を

迎えて、行き着くところまで悲惨にならないと、変われないのだろうと思っている。


日本の風土や歴史を愛してはいるが、今の日本は嫌いだ。

出て行きたいとさえ思う事もある。


今、考える事は、これからの日本でどうサバイバルするかという知恵をつけるか。

緊張感いっぱいの未来だ。


テレビでお金と仕事を学ぶ為の官のテーマパークみたいなのがニュースで

写されてたのを見てむかついたのは、私だけだろうか?

子供に都合のよい嘘を教え込む。子供を学校へ通わせるリスクみたいなものを感じた。

子供は自然の中で、本物を本能的に感じ取る力を育むのが一番大事な気もする。


話が反れたが、いくら最悪の状況でも、腐って諦めてしなわないように

心を強く持ち、前を向いてやるだけやろうと頑張れる精神力を持っていたいもの。




http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/4765fb45e686a7f121d54b4b7d87d06c


以下抜粋


米国国債市場の興味深い画像 2006年10月6日









この画像は、私が最近目にした中では最も警戒すべき画像だ。
注目すべき点は以下の通り


1.現在の10年満期の米国国債の未決済買い建玉総額は標準偏差の6倍を上回る異常な高水準に達している。このような現象は五億回に一回の頻度でしか発生しない。
2.このような現象は前代未聞である。

我々が憂慮する理由:

1.専門家達にこのような前代未聞のポジションを積み上げさせた情報は何だろうか?
2.このポジションの解消の結果はどのようなものか?
 a.秩序だったポジション解消ならば、債券の利回りは現在の水準かやや低い水準に留まるだろう。
b.しかし、もし無秩序なポジション解消が起きるなら、債券の利回りは直ちに急上昇することだろう。
3.いずれにせよ、国債市場は株式市場の4倍の規模があることを考えれば、このポジションの解消が他の資産に与える結果、あるいは他の資産やその保有者に与えるドミノ現象は非常に重要である。


私が誤っているかもしれない理由:

1.過去二年間に標準偏差の三倍以上の異常値は3回発生しているが、特に混乱は起きていない。
2.市場の規模は拡大しており、市場参加者がより大規模でより知的であるため流動性も非常に大きくなっている。単にゲームがより高い水準に達しただけである。



幾つかの防衛のための手段。

1.ポートフォリオの中のレバレッジ(借金での投資、てこ)を解消する。
2.長期債を減らして、最高格付又は政府発行の短期債券に乗り換えるべき。満期まで保有するつもりのない債券は保有するな。
3.積極的な株式投資は削減せよ
4.長期(少なくとも二年)は保有するつもりの対象にだけ投資せよ。
5.structured paper, hedge funds, OTC derivatives, Fund of Fundsなどの複合商品からは一時撤退せよ

http://www.fiendbear.com/061006%20Record%20Long%20'Open'%20Interest%20in%20US%20Bonds



 
 http://www.fiendbear.com/ は少なくとも数年前から活動しているサイトで、米国株式の下落に関連する情報が豊富に紹介されている。これからの時期、私が特にお勧めできる投資情報サイトである。

 今回の記事は興味深い内容だが、原文では標準偏差とシグマの関係がなぜか二倍になっている。標準偏差=シグマと思われるので、私の判断で和訳は修正した。

 十年満期米国債の買い建てが標準偏差の六倍もの異常な高水準に達していることは、この買い支えにより米国の長期金利が低い水準に抑えられていることを意味するのではないかと思われる。グラフを見ると今年に入って買い建てが急増しているが、来るべきユダヤ金融資本の世界覇権崩壊を予測した米国国債売り浴びせをユダヤ金融資本が必死で買い支えているのかもしれない。あるいは、米国の不動産バブル崩壊と共に大デフレが発生し長期国債利回りが急低下すると予測してユダヤ金融資本が安値で十年満期国債を仕入れていることを示しているのかもしれない。

 標準偏差の六倍の異常水準が五億回に一回という部分については、これは正規分布を仮定した場合のものであるが、現在始まっている現象はユダヤ金融資本から非ユダヤ金融資本(恐らく日独露三国が中心)への世界覇権移動という動的現象であり、それに正規分布を当てはめる事自体が誤っている。従って五億という数字に意味はなく、単に異常な事態であることを示しているだけであることには注意されたい。

アメブロのプロフィール欄が新しくなっていて、そこに記入すると

占いが出るということでやってみました。


私の場合、大当たりというか、新宿の母よりもはるかに言い当ててました。

大昔、伊勢丹でバイトしてた時に、占ってもらった事があるのですが、

私の場合、全くもって、なにもかも当たってなかったんです、、新宿の母。

このアメブロの占いはなかなか凄いですね。


みなさんも、是非、お試しあれ!


rierie3513さんの長所は、忍耐強いところ。一度、自分が決めたことを最後までやり遂げるしぶとさでは、誰にも負けません。物事をやり遂げるための直感にも優れているので、現実を見る目はとてもシビアで確か。でも、そんな現実的な面が、より良い人間関係を築いていく土台になっているようです。

金運 ふたつの仕事をもったり、本業のほかにサイドビジネスをもつことが、rierie3513さんの金運を上昇させる秘けつとなります。また、書く仕事や話す仕事からもたくさんの収入が舞い込んでくることでしょう。もし、もっとお金を稼ぎたいのなら、いつも頭を柔軟にして、世の中の情報をいち早くキャッチして、流行に敏感でいることが大切です。

恋愛 恋に対してひどく憶病で傷つきやすいrierie3513さん。そのため、本当に好きな異性であればあるほど、自分からアプローチできず、消極的になってしまいます。また、もしもrierie3513さんが大好きな人に失恋した場合、そのショックは大きく、立ち直るまで時間がかかるでしょう。rierie3513さんという人は、相手から愛されてこそ幸福感を感じることができるのです。

前世のrierie3513さんは、いつもふたつの事に興味を抱いていました。ふたつの仕事、ふたりの恋人など、何か複数の物事が同時進行していたときに、よりエネルギッシュになれたようです。それは、あなたが情報の処理能力にたけていたため。新しい出来事を的確にキャッチして伝えるのが得意だったから、ひとつのものだけでは物足りなかったのかもしれません。

仕事 rierie3513さんには、美的センスとお金もうけの才能があります。五感に訴えかけるものの感覚はどれも優れています。色彩感覚、嗅覚、味覚……その道のプロになれる素質は生まれながらにしてもっています。また、どうしたらお金がもうかるかには、絶対的な感覚がありますから、思いついた投資や財テクの新しい手法で、安定した金運が約束されるでしょう。




忍耐力とか精神力は投資の世界では一番必要とされている事なのかなって

思います。まだまだ、忍耐足りてないです。。。。

デザインの仕事をしています。小学生の時に文集に書いて、初志貫徹。

好きな事を大きな組織の中で仕事としてやっていくのは、つらい時も多かったですが、

きついし、辛いけど、でも楽しい。今は、フリーでやってます。

サイドビジネスを持てるほど、器用ではありませんが、書く事も、話す事も、

仕事の一貫としてやってます。

恋愛はずば抜けて不器用で、臆病なので、避けて通ってきたような。。。。

恋愛している時よりも、仕事に燃えてる時のほうが、精神的に安定して、楽だったような。

なので、ふたりの恋人などありえません。

二股かけるよりも、確実に二股かけられてしまうほうかと。。。。

周りからは、確実に強い人に見られますが、実は心配性で、

時にぽきっと折れて、深く落ち込む事も。。。。

男女問わずに、強い人に憧れますが、なかなか憧れと現実は違うようで、

人の事はよくわかっても、自分の事になるとなかなか理想通りにはいかない

30代です、、、、。とほほ。

持病が悪くなった為に休んでいました。

ポジションをそのままに休んだので、今年一番の悲惨な状態になってます。。。

売り長になっている銘柄が多いのは十分承知の助で、

気を付けてはいましたが、まさか、こう来るとは思いもしませんでした。


通貨、株価ともに、世界からおいてけぼり状態の日本ですが、

もしかしたら、一旦押した後に、17000手前の窓を埋めにいくやもしれません。

が、この辺は、大口の作戦ひとつなので、なんとも判断できません。

ただ、言えるのは、去年までと違って、外人は今年確実に買ってきていない。。。。

どっちかというと、売って処分している。

それはリンク先のトレイダースのデータを見ればそうなってます。

今は先物主導で、現物がついてく、、、みたいな感じです。

この先、指数があげるとしても、ほとんどは、あまりあげれずに、一部の銘柄しか

あげれないのは、この売買代金やら、買い越しやらが物語っている。

そう思っています。


米長期金利は高値から3段下げをして、今、底粘って、

反転していきそうなタイミングに来ているように見えてます。

これとパラレルに米株はあげて、世界の株価もリバーサル超えて、

高値抜けしてったわけですが、

そろそろ、逆にきそうにも見えています。


来週は、SQに向けて、仕掛けが入るのか?

(一旦押してから窓埋めにいく)

それとも素直に下げるのか見極めなくてはなりませんね。

一番、最悪なのは、先物での右往左往に振り回される事です。


わからない時は休みもよいでしょう。