今日は息子の幼稚園のイベント子育てフォームに参加するため群馬音楽センターに行ってきましたぁ。
りゅうが出ると聞きお義父さん、お義母さんがわざわざ見に来てくれ、今回はケイ子ばあばまで仕事なのに駆け付けてくれました。
りゅうはじいとばあ、ケイ子ばぁが来てくれたことがホントに嬉しかったみたい。
やたらとハイテンション!
会場は大ホールで行われました。
開演前には到着、受付のところにりゅうの大好きなあんどーせんせー!
席に着いてもあんどーせんせーを探してます(笑)
今回の心配はりゅうが行きたがらないか。
出たくないと泣くか。
ドキドキものです。
最初はジャズダンスチームの発表。
かわい~!小さい体で側転を決めて客席から歓声が飛びます。
来年入るひまわり組(満3歳児)は詩の朗誦。
舞台に立つのは園児のみ。先生はいません。横一列になりみんな小さな体で大きな声で発表しています。
大人顔負けですな。
年中さんは小倉百人一首を全部朗誦!あれには驚き。
そんなの覚えてどーすんの?!という声も上がりそうですが、日本古来の美しい言葉に触れさせているのもひとつですし、何より、これは集中力がなければ、不可能ですね。鍛えられてるなぁ。
感じたのは園児の持ってるパワーがすごい!全員が自信に満ちてるということ!
そんな姿を見てある意味衝撃を受けました。
そしてそして。
いよいよ息子の出番ですが。。。
