彼女のためならここまでやれます!
キメどころでキメられない僕!
の続きです。
別れた彼女とヨリを戻すまでの奮闘記は最初から読んでくださる方はコチラ!
その他の話は右のブログテーマから飛んでくれるとうれしいです(・∀・)
大学入学から3週間が過ぎ、3回目の理子宅お泊りの日。
週末婚にすら我慢できなくなった、彗星です。
理子宅に徐々に僕の荷物も増えてきたところで
ピンポーン
理「はーい!一週間ぶりだn…て!何その荷物?!」
彗「ん?あぁこれ?これね、うん。
俺、今日からここに住むわ」 in 理子の家
理「………え?」
彗「だから!俺、大学ここから通う」 in 理子の家 しつこい
理「は?」
彗「今日からよろしく!^^」
理「や…でも!ここから大学って!2時間かかるよ?」
彗「うん知ってる」
理「朝とか電車満員だし…」
彗「知ってるよ」
理「いいの…?」
彗「いいの(・∀・)」
理「………( ̄□ ̄;)」
彗「じゃ!そゆことで!よろしく!」
※まだ付き合ってないよ!
そこまでしても一緒にいたいかって言われたら
全力でハイと答えます!ヽ(゜▽、゜)ノ
強引gマイウェイと根性に乾杯!
-y( ^0^)/□☆□\(^▽^ )y-゜゜
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