こんにちは♪


今日あたりイジュンギさんのInstagram来るかな?期待していましたが…残念でした😢


次の作品に向けての準備が忙しいのかな?


でもね、定期的にジュンギさんを見たい…というのが正直な気持ちです(笑)


そんなプチロスから、思わず、ジュンギさんとの写真でマグカップを注文してしまいました。


ニヤついた自分の顔は見たくないのですが、余韻を味わいたいとの複雑な乙女?心からです😆


飾らずに実際に使って、コーヒータイムを楽しんでいます♪


イジュンギさんと写真で作ったマグカップ




『悪の花』のOST 『In My Heart』


さて、イジュンギ さんの『悪の花』のOSTを語るシリーズ、今回は 『In My Heart』です。


『Feel You』がヒョンスの心を歌ったものであるならば『In My Heart』はジウォンの愛そのもの。


アンサーソングのように響きます。




『In My Heart』初登場は第5話エンディング


初登場は、神回第5話のエンディングでした。


水責めにされたヒョンスを、ジウォンが必死に助け、水から引き上げるシーン。


ヒョンスの命が消えかけ、ジウォンが泣き叫ぶ、その後のエンディングに『In My Heart』が流れ出します。


まるでジウォンの心の叫び。


とてもドラマチックの極みでした。




愛が溢れる第10話の名場面


そして次は、公園で待つジウォンのもとに、ヒョンスが駆けつけるシーン。


走るヒョンスの姿に重ねて『In My Heart』が流れ出します。


「58分かかった」とワンコのように言うヒョンスを見つめながら、ジウォンが思う。


「あなたには私しかいなかったのね。

 今のあなたにも私しかいない。」


そして、ヒョンスに告げます。


「1日だけあなたが私になって欲しい。」


「私がどれだけあなたを愛しているかわかるはず。それで私は待たされると思う。」


ジウォンの究極の愛の言葉に重なる『In My Heart』


ジウォンの愛が深さが痛いほど伝わってきます。



『In My Heart』の和訳(意訳)抜粋です。


私の心の中で

これが愛なら、私は怖くない

いつもいつも、あなたのそばにいたい

あなたに向かうように、心が導く


全力を尽くしても

後悔や傷つきがあっても構わない

手を差し伸べて、あなたのもとへ行く

私がいるべき場所は、あなたのそば


胸が壊れてしまうとしても

それでも私は、あなたを愛している

いつもいつも、あなたのそばにいたい

あなたに向かうように、心が導く

いつでも、あなたのそばに


痛みも後悔も恐れずにあなたのそばにいる。


もう…ジウォンそのものですね😭



『Feel You』も『In My Heart』も、実は流れる回数はそう多くありません。



だからこそ、ヒョンスやジウォンの感情が爆発する名シーンに重ねられ、より感動を誘いました。




第10話『In My Heart』が流れる名シーンはこちら。⬇️







イジュンギさんが歌う『In My Heart』の魅力


ファンミーティングでは、ジウォンの深い愛を、ヒョンスを演じたジュンギさんが歌ってくれる。


その瞬間に『悪の花』の世界に完全に引き込まれてしまいます。


ジウォンになり変わって聴いているよう。


感情表現豊かな俳優さんが、OSTを歌う醍醐味。


ジュンギさんだからこそ。




やっぱり『Feel You』も歌って欲しいなぁ。







🔗


第10話の『In My Heart』が流れるシーンについて熱く語ったブログです⬇️




前回のブログです⬇️