こんにちは♪

 

イ・ジュンギさんの公式マガジン

『One fine day 』

ファンからの123の質問

これまたよかったですね。


質問のバリエーションが豊富で、まるで、ファンの無意識の連携プレイのようでした。

 

グッジョブです。


 

 

ここからは質問コーナーのネタバレです。

 

今回、

私の質問が123の質問のひとつに選ばれました。お祝い


ファンミとかは全くダメなので、嬉しくて小躍りしてしまいました。

 



今回は演技に関する質問をしてみました。

若干マニアック😅


ジュンギさんは、顔の筋肉のほんの一部を
動かして演技しているように見えます。
それは意識しているからですか?
それとも自然にそうなるのですか?


  


最初に『悪の花』を見た時は、夢中で観ていたので、ジュンギさんのお顔の筋肉について考えたこともありませんでした。


何周かしてからは、

ジュンギさんのシーンを中心に観るストーカーと化しましたてへぺろ


よく見ると、ジュンギさんの顔の表情がとても細かい動きをしている。

 

ああ、こういう表情が物語に深みをあたえている。

 

それ以降はジュンギさんのお顔の筋肉チェックが習慣化しました。



病気かな? 私。笑い泣き

 

 


そんな私の質問に対するジュンギさんのお答え


細かく話すと、

台本を読めば、その人がどこまで顔をゆがめたりするかわかりますよね。

 

事前に家で想像しながら練習してみます。

そうして、現場で相手と演技を合わせて役に入り込むと、筋肉が自然に反応しているんです。

 

自分でも気が付かない変化が加わるんですよ。

 

僕も後で画面を通して、自分の顔をみて驚くことがあります。

 

 

ありがとうございますーーーー💛ラブ



『細かく話すと』という出だしにね、痺れます🩵



キャラクターの分析だけでなく、事前に表情の深さまで練習するんですね。


現場では、役に入り込むと、ジュンギさん自身が気が付かない変化を生むことがあるとのこと。




準備の分析準備と役柄に入り込んだ時の自然な反応




やはり、ジュンギさんは、

天性の才を持った上で、限りない努力をしている。

だから、だれにも真似のできないパフォーマンスが生まれるのですね。


とっても知りたかったことにお答えいただけました😍


 


そしてそして、

ジュンギさんのお顔の筋肉の動きが見える名場面。


今までもブログに何回か書いていますが、

私が一番好きな『悪の花』筋肉ピクリのシーンは、


水中に沈められたヒョンスが、引き上げられたシーン


意識がうっすら戻ったヒョンスは、ジウォンを見つめながら


いつも思うんだ。

君に会えたのは幸運だったと。

だけど、今初めて思ったよ。

君が俺に出会ったのは不運だ。

そうか。君の言葉の意味がようやくわかった。

俺は君に申し訳ない。


朦朧とした意識で、うっすらとジウォンを見つめるヒョンス。


この時、ほんのすこーしだけ、まぶたが動くんです。
ほんとにほんの少し。

鳥肌ものの演技です💕



 





ジウォンから「もう嫌いになった」と言われるシーン


ここはヒョンスの細かい表情の変化が続くシーン。



狼狽えるヒョンスの表情に注目すると、

頬のほんの一部だけがピクリと動いている😳

そんなところの筋肉動くー?って部分です。

まぶたを動かすより難しそう。

ヒョンスの感情が細やかに伝わってきました。





『アラムンの剣』になるとさらにすごい!

ウンソムとサヤでまた違うピクリなんです。



ジュンギさんのお顔の筋肉は進化し続けているキラキラ



今後も

お顔の筋肉ウッチャー

続けてまいります🫡






 

番外質問コーナー

 


ディズニーシーに突然現れた理由もわかりました。

満面の笑みイエローハーツウキウキ。



妹さんと二人だけで計画した旅。

二人の冒険のように語っているのが微笑ましい。



すごいのは、

ディズニーシーの乗り物に全部乗ったハート

と言い切っているところ。



朝の9時から夜の9時まで遊び倒す😳

最後のパレードも見たかったけど、仕方なく帰ったとは。

すごい元気。

これについていく妹さんもすごい😱



絶叫系のタワーオブテラーや、レイジングスピリッツも乗った?



となると、やはり、ジュンギさんは、


高所恐怖症ではないのでは!?



アクションで、知らぬまに克服されたのかもしれませんね🤣





マガジンを通してジュンギさんと会話できたような気分になりましたグリーンハーツ


とてもハッピーですピンクハート