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外部記憶装置

ちまちまと。

260111 ミュージカル ISSA in Paris M



まけるないっさ、ここにありだと思ってたんだけど、台詞では違ってた




























だんだん読めてきたような、ちと違うような、藤田さんの演出は、大道具を動かすスタッフさんも一部みたいなので、へええとなる。



とりま、にあたまの部屋を片付けるところの、海人の悪夢は、アドリブらしい(笑)

昨日はカタツムリで、今日はなんか違う振り付けを寝転がってやってたwww



長野県のイベントで俳句の優秀賞発表があり、キャストが選出者を読み上げるなど。


岡宮来夢さんが長野出身なんだそうだ。



ではまた明日、、、


え?





260110  ミュージカル ISSA in Paris  M

初日



舞台創る人って凄いよねぇ、何にも無いとこから四次元造るんだもの



グッズはシンプルね


日生劇場のリス



、、、うん、、、


これは多分、通常の土日パターンw


ドーンと短冊が


全景のも


たぶんLEDなんだが、、、


本日のダブルキャスト


ソワレの時間帯


幕間と終演後は同じような?


スタッフさん、脚本も高橋知伽江さんやってたのか



小林一茶が生きてた時代の江戸と、史実にはないというパリでの交流と、フランス革命のサイドストーリー。

原案もともかく、こういう組み合わせは面白いなぁ、、、


染谷さんがアンジョルラスを彷彿と(笑)

パンを持ってきたマリウス(あそこで海宝直人を出す演出うまい)と、後で入れ替わる一茶の岡宮来夢

さんの、2人の表裏一体的なシンメトリーの動きなど。



生オケは舞台背面の2階にあって、最後はそこでエンドロール的な音楽も奏でてくれて、森亮平さんがピアノを弾きながら指揮もしてて、そーやるのかあってなんかコンサートに来たような感じも。



やー、それにしても、最初は太平洋序曲に似てるなと思ったんだが、現在にも過去の記憶(追憶)があり、フィクションの過去でもそれまた過去もあったり、時代を行き来しながら、自分探しもしてるし、今を生きる人々でもあるし。

没入したらスルメみたいなミュージカルかもな。



准一郎くんは江戸のちょんまげと、パリの長髪市民を行ったり来たり、たまにダンサーなトレーナーみたいな扮装もあるし、チビソロや台詞も随所に。

センター0番で歌うのもある( ̄∀ ̄)



アンサンブルに般若さんや武者さんがいて、若干ゾンビガール風味(笑)

あと加藤翔多郎さんなら他にもイケメンいるし、ダンスの振り付けがヒップホップ的なのもあり、結構新鮮な感じ。

小林一茶だけに海外でも公演イメージしてるのかなぁ、、、



これ、どんな進化するんだろな、、、





晴れたー

今日行かないと後がない(笑)ので

謹賀新年

初詣はやっぱり赤坂の豊川稲荷別院にて










御利益バリバリ(言い方!)なので、御礼も勿論参ります。


空気が気持ちよくて、居心地良かったなぁ、、、


旧年中は誠にお世話になり大変有り難くございました。

本年も、どうぞよろしく御願い奉ります(_ 人 _)