260830 早乙女太一30周年記念興行 OTOGI 大千秋楽
@京都劇場
森の石松、ゲストの橘大五郎さんと飛鳥姫乃さん、殺陣が激しくて痛いんだよね、見てるだけなのに
血糊を口に放り込むタイミングが絶妙な太一くんの森の石松は、最後の立ち回りでミラクルな敵の帯を持ってぐるっと巻き込みながら刀を振るうという、アクロバットみたいなことしてて。
ただ闘う斬られる暴れるとかいう立ち回りでなくて、まさか噺家のとおり47手(切傷が47箇所)でやってるのかこれ??
久保田創さんは劇団朱雀じゃないけど、ほんと早乙女太一とバディみたいな?
と言ったら太一くんにどやされるかもだけどwww
(どうせここで書いても見てないからwww)
いい感じで丁々発止できるの、やっぱすごいなーなんてね。
岩崎祐也さんも、あの人芸達者すぎてお調子者だか真面目なんだかほんと分からぬ。

