260811 ミュージカル ゴースト S
@シアタークリエ
映画は見てないが、、、
もっくんがヒール側だったー!?
なんと?!
というか脚本的にはそーなるんだというほうが、サスペンス的に読み取れたのでww
太田基裕さんは楽俊でおお~?って思い、次のシャーロックホームズでもへえ~ってなったのだが
今回のカール?で真面目な顔してそーくるのか!て、なんか新鮮な役柄だったな~
ゴーストになる主人公サム浦井健治さんの自由自在な変化の仕方は舌を巻く(違う)のだが、たのしそ~なウラケンの顔と、サムのどうにもならない心情と、動かしたり触ったり殴ったり蹴ったりww出来るようになった時に変わり身とか
ラストのところは泣いてるんだものなあ、、、愛するものとの別れなのだが、ピコとマコとかゴスレも頭をよぎるし(混雑中)
個人的には泣くというよりもこういう浦井健治もあるのだなと思いつつ、森公美子さんオダメイのあのキャラクターと歌とライブ感が愉しいって、ちょっと違う方向にいったかも。
舞台セットがゆらゆらするのも気になったんだよなあ、、、
二階建ての階段を多用するセットだったのとサッシみたいなドアの薄い板とか、ちょっとバケ子の渋谷のシーンみたいな感じで、色々動かして転換させてて。
なんかね~、悪者は黒い闇の飲み込まれる演出が、因果応報というか日本的な感じな地獄へ行けってな感じで、洋画なはずだがそういう筋書き?って思いつつ。。
たぶん本質分かってないと思うので、すんません、、、
浦井さんのココバナカフェで太田さんを出してください!(笑)


