上弦☆☆☆ | 外部記憶装置

外部記憶装置

ちまちまと。

171226 髑髏城の七人 上弦の月 S


一桁は無駄にはしない!(笑)
やっぱ、もちろん進化して、めっちゃ迫力な舞台になってきた!\(^_^)/
すごい、キャラもだけど、役者同士が親密になったし、間合いや台詞とアドリブのような自然な雰囲気。

三浦くん蘭が、蘭丸に戻ったあとの狂気な感じ。
荒ぶってきたなぁ~( ☆∀☆)

無界屋虐殺で、太一くん天魔王が軒下に隠れるの、あれも心の弱さの一部なのかな。
それとも、防御策なんだろか。
これも今までの天魔王と違うところ。


荒武者隊に見せ場のダンスがあったり、スケボーや一輪車、カマ対クワの闘いとかも。


最後の合戦場で、福士捨てが川にしりもちついて、着物からポトポト水を滴らせながら、家康を睨み付ける眼光は鋭かった。
あとでほおけた顔つきしてたけど(笑)

爽やかなくせに、何か力強さ鋭いナイフみたいな切れ味がある、なかなかオモシロイ。


兵庫の須藤くんや、霧丸の平間くん、元気だよなあ。
ふたりともバック転してたもの。
荒武者隊の二人もバック転2回っていう、さすが最年少髑髏城(笑)


来年もまた、少しは見に行けます。
皆さま、おきばりやす!!

{031FCB31-136A-4564-AB4A-E6433378AC59}
小さいけど、綺麗な上弦の三日月。


太一くんは、ラウンドで扇を扇いだあとに、閉じて手に持ちぐるっと大きめに腕を回して、まわれまわれって。
口説きの時の血糊を、指で左頬目の下に付けてるんだな。
まあ、舞台に映えることで。((o(^∇^)o))


喉は大丈夫かな、そろそろ、しゃがれてきてるかもなぁ。

カテコで一歩下がってるから、何かと思ったら、捨ての横から丁度良く見える位置に立ってた。
ありがとざんす🎵


( ̄▽ ̄)b


そういや。

天守閣で蘭を迎えたあと、上手のけんぷ?に腰掛けた天魔王、マントでけんぷの顔まで被せちゃって、アレいつも?
なんかスゴくエロい感じがしたんだが、、、気のせいか。(^-^;

あはは~~