ギャッツビー☆☆☆ | 外部記憶装置

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ちまちまと。


151031スコット&ゼルダM


ガウチイケてる(笑)(・∀・)b

時間少なくてもったいないけど、ダンス上手いね~☆

もっとソロ歌えばいいのに♪

相手が濱めぐさんだと力関係が難しい?( ̄▽ ̄)w



と思ったら、にあたまはタキシードで歌いながらキレキレなダンス、ガウチ☆


濱田めぐみさんは台詞と歌と過去と現在をいきかう芝居で、ほぼ出ずっぱり(◎_◎;)。


ウエンツ瑛士は過去に出て来るのと、精神病棟の亡霊( ̄。 ̄*)


以前耳無し芳一でも語り部をやってた役者さんが、ここでは取材記者という語り部ポジションw


そして、中垣内くん。
ゼルダ担当の精神科医で白衣をはおり、ダンスホールの支配人、酒を運ぶタキシードのウエイター、ゼルダと恋仲になるパイロットの時はボア付きM1ジャケットで、華麗なるギャッツビーを酷評する評論家でもあり。

何役やってんだ、こりゃヽ(´▽`)/(笑)


アンサンブルの中で一人、スコットのタイプライターに合わせてタップダンスを踊った上手い人がいたんですが、ガウチはタップソロは無くて、そこはバックで踊ってた。

タップは不得手か?w


濱めぐさんの歌声が抜群によくって、やっぱ歌だよなぁって。

四季現役のころ、アイーダの絶唱とか、見れてないエルファバとか、彷彿とさせる歌いっぷり。
さすが、芝居もなかなか声色変えて可愛かったり激高激白したり、凄いな(^-^*)/


ウエンツ瑛士のスコットがジタバタ苦悩するとこは、なんともいえんなぁ……
うーむ。


2時間55分の大作?、休憩は20分ありますが、生オケで管弦もあり重厚な音響でした。


歌詞がクリアに聴こえたのは、濱めぐさんだからか?、他ももにょらなかったから設備かな?


スコットとゼルダが互いを必要としながら傷つけたり嫉妬したり、結局離れられなくて、でも別々に生きて死んで。


……手ごわい内容ですな、感覚的には好きな領域ですが( ̄ー ̄)♪



ぬーん