ぅぐわは☆☆☆ | 外部記憶装置

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ちまちまと。

140906キャッツS


タガー締め、ガンマンバージョンは初めてだな~~
グヨルタガー上手いね♪


この角度も見納めかあ……と思ったらジンワリしたが。


松島マンカスがノリノリなカテコで、グリザに手をヒラヒラさせてました(笑)


まー、ソワレの方が遊び多かったし、おもしろかったっす。


守山バブちゃん、痩せたけど、腹式呼吸はそのまま、声量抜群でかわいいし、いいわあ(*^_^*)♪


岩崎ミストは、ほんと高速回転なんだなと。

松島マンカス、ぷぷぷの手つき、マンカスなのに(笑)


塚田くんでしたwスキンブル。
デュト様の肩を揉んでましたヽ(´▽`)/


いやはや。



<<追記>>


だいぶ期間が空いたので、すっかり忘れてるかと思えば意外に覚えていたり、若手のお名前を忘れていたり(殴っ)


ギルは玉井くん(ひねり倒立前転?)、スキンブルは塚田くん、カーバは一色くん(ハンドスプリングでしたね個別挨拶)、ランパスは笠松くん(I字バランス)。

横井くんコリコも成長したよね~って、違いはよくわかりませんが(笑)大人になったなと。


オープニングで3猫が出てくるところ、あそこ夕焼けなんですね、猫が広場に集まりだす前の日が落ちる時の情景。
夕闇が迫って、陽が落ちて、深夜になって猫集会っていう流れでしょうか。

今回、横井コリコが壇上で明りの方を眺めて静止してて、なんとなく感じたんですが。
(今までどうだったかは覚えていないw)


おばさん猫の松島マンカス、1番を歌い終わった後、3ガールズが歌いだして、はあん?どういうこと?的に立ちながら客席の方を向いて怪訝な顔してから、定位置に座る演技。

そーだったけぇ~~???

ゴッキーが足元にまとわりつくんで払いのけながら不機嫌そうにちょろちょろしてますよね(笑)。
加藤ジェニ、すっごいニコニコで、こらーとかしつけしているのが分かりやすい。だんだん仕上がっていく感じでよしよし!みたいな頷き方だし。

のぼれないのぼれないを、岩崎ミストと松島マンカスがスロープでやってて、松島マンカスは結構長いことやってましたがw
(五反田で、福井マンカスとじーしんミストがやってたんだよな~)
松島さんが登れないふりで滑りながら上に行く技術はすごいですw


グヨルタガー、タイヤ上に着地するとき、膝まげてジャンプして降りてました。スゲー(マイクがポワンって鳴ってましたけどw)

だーいぶノビノビ自由なごむーでしたね、ソワレは最前から連れ去ってたしwww

洋マンゴを引っ掻いてたし、馬場ヴィクの頭を撫でるようにスカしていったし。


最初のグリザ登場、そっかここでこの姿をしているのがかつてグラマラスだったグリザだと気づくんだ、というのを今回初めて理解しましたwww
(なんてこったい)
・・・歌詞で歌ってるじゃないですかねえ、、、自分可笑しいわ。。。
いや、松島マンカスの表情を見てたら、そういうことか?と思ったんですが。
(知っていてダメだよと諭されるのと、見知らぬからダメと言われるのでは、意味が違う)

どーなんすか!? <おしえて~


今ランペがやけに色っぽくて(笑)、ランペルナンバーで洋マンゴが尻に敷かれていることがよく分りましたけど、背中に乗せるときって、右足は背骨付近で重心とって、左足は補助なんでしょうか。
変なところが気になるもんで。。。すみません。


長老猫の松島マンカスが、丁寧に腕をたどって手先を閉じていて、あ~~~これか~~~(爪をしまう)って、かなりジンワリ来ました。なるほどね。

グヨルタガーの声と松島マンカスの歌声は交じり合うんだなと思いましたが、グヨルさんは歌が上手いのにちょっと抑え気味な気がしました。ソフトに歌ってるのかな。


マキャ来襲でまたもや動線と姿勢が変わっていたので、この辺は流動的なんすかね。
松島マンカスの話ですがw
高倉ボンと馬場ヴィクのふりに合わせて、両手着く前かがみになって警戒してましたけどね、、、


とんで、にあたま。
洋マンゴも、真ん中通路の壁に飛び乗ってたみたいですね。
あれさ~~、えーやるんですか?→できちゃった♡ みたいな感じなんでしょうか。


熊本ジェリロは声を作っているんでしょうね、、、鼻にかかってて。
グリドルの高音は突き抜けないので、やや物足らず。

それより、尻尾の握るところがすっかり劣化しているんで、直してほしいかなと。

松島マンカス、船上でお尻を掻いてました、横に寝そべって(大笑い)。

ソワレはカナリアがちゃんと飛んだんですが、マチネでは多分持ってくるときに取れちゃって、手渡しでグロタイに渡してたwww
めずらしーーー


スキンブルナンバー、テンポがちょっとだけ遅い感じ、塚田スキンブルが帽子をかぶって歌っているときに、金髪の少年が歌っているように見えました(もはや猫じゃないしw)

窓枠を抱きかかえるように持っていた松島マンカス、重いのかな?うん?


マキャファイはつつがなく。やっぱ肩をついてるしゴロゴロしないし、二橋マキャがもう1発殴ってるし、増えていたりするんですが、壁ドーン(笑)は相変わらず。
ただ、間合いの取り方は違いましたね。上手の壁際で少し待機して、モウレツダッシュでマキャに立ち向かう松島マンカス。


グヨルタガーのシルエットは綺麗です。なんか楽しい♪

マチネでまがってたステッキは、ソワレはまっすぐでしたw

岩崎ミストは歌が上手いよねっていう印象で、回転後の跳躍もきっちり小節の最後まで飛んでて凄いなと。


のっぼっれってんじょーへってとこ、やっぱり隊列作って、立っているところから順々に座っていく送り出し方で、なんかちゃんと分かっていいな~って。
今までは、次々に猫が手を出して握っててワラワラしてた気がしたんですが、これだけくっきりと花道作ると、河村グリザを猫たちが選んだ印象になる。
今までもちゃんと送り出してたとは思いますが、形態として分かりやすいということですかねえ、、、いつの間に変わったんだろ。


幸せなアドレッシング、この曲の歌声はホント浄化作用が満載です。気持ちよかった~~☆☆☆

橋元デュト様はちょっと手の振り付けもしてて、ねこといぬはちがうで両手をぐっと握ってたり、温かい歌声でした。


藤岡カッサと馬場ヴィクにはなんかいっつもという気がしていて(照)。
ありがとうございました。これからも頑張ってね☆


カテコのアンコールで二橋マキャや玉井ギルがホント嬉しそうで、よかったね~~~って思いました。
どこに行っても、頑張ってもらいたいものです。はい。


皆さま、ありがとうございました☆☆☆


o(〃^▽^〃)o