本気モードで泣いてるのに、声がぶれないってスゲエな桐谷さん美智子。
神尾さん山崎はオジチャン(笑)なんだが、がっつり感情入れてたかな、アツいねぇ。
中河内さん桂木、相当絞ってるのか、スリムになったか?
ダンスシーンは先頭きってキレキレなんで、見てる方は楽しくてしかたがない(笑)
馬場くんは横浜国立大学の
ラストは着てきたw
なにげにダンスもしてた、マジメーな顔で(笑)
この演目がラブストーリーなんだと、パンフ見て改めて分かり、なるほど~~☆☆☆って開眼( ̄。 ̄*)
山崎はめちゃくちゃ切ない愛の告白してるもんなぁ………
そういえば。
怒鳴りながら。
うーむ
<<追記>>
機動隊の山崎一平と、革命委員長の神林美智子は、敵対している。
ロミジュリは「家が」でしたが、この場合はガチンコ対決。
制圧すべき敵を愛したらどうなるのか。
桂木純一郎は美智子を愛しているけど、自分の女を敵線に送り出す。
山崎と桂木は幼馴染みの設定だから、ま~~複雑だわさ。
これに細貝のネズミが加わるからねえ、、、
(細貝さんは10・10がお誕生日で舞台でもハードに祝ってもらったらしい(笑)、つまりアドリブ合戦か?w)
あ、いわゆるアンサンブルさんは役名が本名(芸名)になってまして、馬場くんは伊豆沼だけど、久保田さんはクボタだし、平沼さんはヒラヌマ。
戦略参謀長(?わからんw)のホソガイは細貝さんという配役。
本編のパートでゲストの役者さんをいじくるアドリブコーナー(笑)がありましてね、「はい」しか言っちゃいけないっつうルールのもとに、なんだかんだと浴びせかけられる台詞・・・っつうか楽屋ネタか(笑)。
全共闘のトップがみんな揃っている集会の場面なんで、本来ならきびしーい表情のはずなんですが、若干数名はニヤニヤにまにまと笑っちゃってたりして。
中河内さんは一点を見据えて表情を崩さず。ふはは。
久保田さんはいいように持っていける人な役割なんですね~~。受け身は抜群の身体能力だし、ナレーションも影の声って定番だし、おもしれ~よなあ、、、この人。
馬場くんはゲストの扱いだけど、脇役で重要な、美智子との絡みが多い役で、痛めつけられる役。
声の張り上げ方が天馬のテンパってる時と似てて、高い裏声になっちゃうんですよね~~。あれが馬場くんの発声なのかな。
もう少し濃厚に感情的になれたらねって、妻が亡くなったことを話すシーンでの印象。今日のゲスト(笑)で大暴れしてたかたの方が親密度があったなあ。。。う~ん。
ともあれ、明日が楽日。
全力疾走で走り抜けて突き抜ける方々の最後の一瞬。
岡村さんは何かやらかしてくるらしいしw
男性視点で見てみればいいのか。
ふーん。