ま、ちがい。 | 外部記憶装置

外部記憶装置

ちまちまと。

自分の記憶してたことが、実は間違っていたという振り返り。駄文。


つかこうへいさんの飛龍伝。
新版になるのかなあ、、、演出を岡村俊一さんがやる「飛龍伝21 ~殺戮の秋〈青山バリケード粉砕阻止特別行動〉」のヒロイン神林がどどーんと決定して。

飛龍伝観たよな~って、半券ひっくり返したら94年だった。
石田ひかりさんと筧さんのタッグ。
その頃はライブしか行ったことなかったから、えらく衝撃的でですね☆
だって、いきなり昭和歌謡を歌いだしたり、がんがん音が大きいし、役者さんたちが走り回ってたり殺陣したり、激しいんだもん。


月が違うけど、その後に見てたのが「毛皮のマリー」美輪明宏さん。。。
何を勘違いしていたか、こっちを先に見てたと思ってたんですね。
舞台というものを見始めた原体験がこっちかあ、、、って一人納得してた(笑)。

まあ、92年だかにジュサブローさんの「化身」を見てて、こっちは等身大に近い人形を操ってた幻想的な内容で、お芝居というかなんというか。

いずれにしろ、変なチョイスだわな。。。
自分で選ばずに見ているものであれば、小学生の時に学年で連れて行かれた「マジョリン」ですが、あれはなあ、、、何気に歌詞を覚えているのが不思議だけど、そんなに影響されなかったな。。。


で、なぜに岡村さんとか飛龍伝とか出てきたのかというと、早乙女太一くんがパルコで大衆演劇をすることになって、その関係でrupサイトをチェックしてたからなんですが。

パルコの席順、最前がXなんだね(笑)。
途中からA列が入ってくる、変則パターン。
(京都会館の逆順の列番号も、えらいマチガイを起こすけど)
これもま~~勘違いっつうか、ワナだなwww

チケット見て最後列かよ~~~主催の先行発売だったのに~~って焦ってたら、ちょ~いい席じゃないっすか(笑)。
すいませんwww早とちりですwww。


舞台という種類で言えば、大衆演劇は初体験に近いのかな?
ほぼ毎回演目が違うという、出る人にとってはハードな内容らしいけど。
や~~。馬場くんとか富岡さんとか、どうなるんだか。
面白そうだから行ってきます☆


観ないと思っていたリトマがうっかり取れてしまったので(笑)。
これもまあいい機会だ。
観なくてもいいかなと思ってたレミゼも行ったらよかったし。


・・・とりとめがないな。。。うぬ。
選択するのは自分か、、、