
金光裕史 @kmHF1968
表紙を8年半ぶりに飾るのは、デビュー25周年を迎えるBUCK-TICK。櫻井と今井のふたりが登場。シングルからトリビュートの話まで幅広く語っております。中の写真がまた素晴らしいので是非お買い上げの上、家でじっくりご堪能ください。
櫻井さん、やっぱり一度は潜ってたか・・・それでも浮上してっていうか、プロだもんな(笑)。
「良かれ悪かれ」ね♪
いろんな葛藤を持っていてもそれも含めて見てもらう、のはツライことじゃなくて、幸せなんですよ、何にしても疲れるまで唄えるなんて、そんなことなかなか出来ることじゃないですし。って。
ぜひ、本誌をご購入いただき、インタビュー記事をご覧ください。
(回し者ではありませんww)
でも、続けているからこその自信だったり強さだったりするわけで、しかもいつも殻を破るというか新鮮さを失わないって、すごいっす。
今井さん、普通のように見える毎日でも続くことがいいことで、それでも全然毎日が変わってるって、同じこと考えてるなって実感ですね。
怒涛の25周年リリース&ライブスケジュールはやるしかないって(笑)。決めてんのはあんたらじゃないんかい?w?
(こっちもタイヘンなんだよ~やりくりがっ!)
あっちゃんの手はこんなだったっけって、アー写見ながら思ったけど(音人の表紙・アイコンも)、髪の毛後ろだけ長くなってるし(@。@;;
今井さんがまたヘン(笑)な髪形になってたり、まあ落ち着きの無い人たちだよ。まったく♪
「エリーゼのために」がRC(忌野さんとこのバンド)から取ったタイトルっていう点も、いろいろ繋がってるんだなってね。
シングルもアルバムもトリビュートも、全部ひっくるめて、期待してお待ちしてます♪
いぃぇいp(^-^)q