100515キャッツM
グロタイ、剣をぽろり。
マキャのメイク、よくなってたんですね~
(遅いです)
クリューはあんまりコントしてませんでした。
メモリーのところ、福井マンカスが威嚇したあとの表情に着目。
びみょ~な表情するんだ……
ふうん…
前後してますが、松島ミストのフェッテ(フェッテ・アン・トールナン?)、踵着く振動が伝わってきてビックリ!
軸もぶれずに、光のサークルの中で、回転してましたからね~
すげえ~~~(@_@)
そういえば、前半でにぱぁって、ミストに笑われたんだった。←違くない?
いい笑顔だったぁ………
……イマイチ、思い出せないのは何故かしらね~
タガーベッドで、タイヤ端に普通に脚組んでマンカスが座ってたから?
(んなわけない)
タガーナンバーで、3猫列びが終わっても、レンジ上に登場しなかったマンカス。
なんかタイミングが不思議?でした。
原田ディミと握手♪
細いレディース猫は、息を吐ききると、肋骨が浮いちゃうんですよぅ
どんだけ細いんだか。
ひぃ~(^-^;
<<追記>>
ムトマンの刷り込みが激しく記憶に残っており、いちいち比べてしまう自分に愕然(゜д゜;)
ご馳走猫でも、ミストの居眠りやリレー見てニカニカしないし、マジック猫でミストにガッツポーズもしないし・・・
そりゃそうです。福井さんだから。
ネーミング始めに、川東マンゴに見つめられ、これが・・・(照)・・・だったら、素敵過ぎるとか思い。
石栗ランペの細さにびっくりしつつ、ネーミングの台詞、マイクじゃなくても聞こえるんだけど、今日はちょっと小さい気がする(地声)とか思い、いろいろ気になりながらの観劇になっちゃいました。
松島ミストが絶好調だったのか、演説聴きながら(聞いてない?)スキンブルあたりに顔の振りでなんかやれと指示していたみたいだし(笑)、ご馳走リレーでギルから受け取った玉?みたいな食べ物を持ったまんまでゴルフに付き合ってみたりとか(そいでついでにほおり投げてた^^;)、タイヤ上の仏頂面親父
は置いといて、涙出ちゃうぐらい大笑い(無音)していましたとさ。
ああでも、今思った。
福井さんもまじめなんですね。
まじめに役柄を演じるしダンスしている。
マンカスはタガーほどアソビの部分がないからなあ・・・たぶん。
・・・んのわりには、多少割愛しているところ、ないか? ( ̄Д ̄;;
個別挨拶で、ランパスがバクテン決めてくれちゃったので、びっくりしたけど(笑)
マンゴやりたいのかなぁ・・・![]()
個人的にもやもやしたまんま、ソワレへ。 ← ヲイ