
…はぁ………

ポーズ決めて、おーどろいたもんだに切り替わる瞬間に、キリリ顔からにっこり(^O^)して~~~

きゃあぁぁぁ♪♪♪
惚れてまうやんけ~(笑)
だがしかし、ジェニと握手しそびれるという結果に。
みられてた?
オス猫しか興味ないの(^-^;
いや、ちゃんと聞いてるよ唄、ダンスも見てるし。
集中的には見てませんがね…
気になったところあったんだけど、またあとで。
これからエイベックスでPERSONZイベントでーす。

<<追記>>
ぇっとぉ。
記憶飛んだ(;´Д`)ノ
今日の席、50番台後半は、いい!
ムトマン目線には抜群。
よって、これから席を取るときには参考にする!
今回のヨコハマキャッツの演出では、客席からマキャが飛び出します。
これがね~~、誰がダミーをやっているんだか。
鉄道猫で、タガーが装置を片付けつつ、いなくなるんですけど・・・
もしかして?
ガタイのいいマキャは、タガーでしょうか???
こればっかりは分かりませんけど・・・
今日は、周りの席がだいぶ高齢のかたがたがおおくて(汗)、なんでこんなに適当にしゃべっているんだろうと、おもしろい生態を感じたわけですが、その客席登場シーンで、悲鳴に近い声が上がること。
(心臓とまっちゃったら大変だからね・・・)
おもしろいっちゃあいえるんですけど、経験している「文化」が違うと、こうなるのかなぁ・・・なんて考えてみたりするわけです。
五反田では分からなかったこと。
ラストのメモリー。
グリザベラの歌を聴いていて、崩れ落ちるグリザをみて、あげていた腕をおろすマンカストラップ。
着目してなかったのか、視界に入らなかったのか、横浜でようやく分かった気がしました。
他の猫たち、ちょっと振り返ったりしているんだけど、表情変わらない猫もいて、真情の変化が分かりづらい・・・
ヘンなとこ(ギルのケツとか、タガーの太ももとか
)観てますけど、まだまだ「キャッツ」には入り込む余地が残っているようです。キャストの表情や振り付けに気を取られなくなってきたら、そのときに分かってくるのではないかと。
道は遠いようです
・・・