昭和の名言
無用心なので書きませんでしたが、下関への移住に向けて
土曜の夕方から月曜にかけて旦那が帰省してました。
旦那のいない、土曜の夜。
旦那のいない、日曜日。
旦那の出勤に起きなくていい、月曜日。
いやぁ、花とふたり昼まで寝倒しました。
なんてのんびりした日々。
花ちゃん、寝てくれてありがとう♪
私は心置きなくダイエットメニュー。
花の分の食事さえ作ればいいわけで。
犬達は散歩に行けずに家の中を走り回りますが
それには花もよろこんで参加してるし。
旦那が帰省する前には、チョコクッキー焼いて
「お母さんにあげてね。」ってラッピングして持たせました。
これから向こうで世話になりますからね。気持ちだけ。
あと、朝ご飯用に焼いてたミックス粉のもちもちパンも。
「おいしかったよー
」ってメール来たし。まぁな。
旦那は無事に下関での食い扶持も確保してきたようで。
ただ住むところが。
不動産屋めぐり、お義母さんと一緒に回ってるからさあ・・・。
7月には、私も一度下関に出向いて探してこようと思ってます。
ベッドパットを洗って部屋の中に干したら、隙を見てこんな。
あぶねーから。物干し、突っ張り棒なんだし。
そのまま座ってテレビ見てるんですけど、この顔。この格好。
誰に似たのか悪ごろ顔だし、ガラ悪いし。
下関に行ったら、旦那が出張でいないなんて事はなくなりそう。
せっかくラクチンでしあわせでのんびりなのになあ。
旦那がいても家事が増えるだけで、育児の負担は減らないし。
移住したら旦那の帰りが早くなったりするかなあ。
・・・それも良し悪し。
「亭主元気で留守がいい」
つくづく名言だと思うわけです。


