
完食。
でも寝たままりえちんに笑顔はない。
やばいよね。。
というりえちん。
鹿児島大学で抗がん剤治療は終わりとなった直後から。
スッキリした~と言ってるけど、
やっぱり賭けていたんじゃないかと思う。
そうだよ、やばいよ!
病気じゃなくて
気持ちに負けてるだけだよ!
と言ってお尻叩きたくて、
でも本人がとれだけ辛いかも分からない
私が何を言っても身勝手な発言のような気がして当たり障りのないことしか言えてない。
副作用や、夜の激痛にも耐えながらも常に子どもと一緒にいるために身を削って戦ってきたりえちん。
どうしたらこの状態からひっぱり出すことができるのだろう。
時間が流れるのを待てば解決するのだろうか。
