今夜は関東の平野部でも雪が降るそうです
そして寒いお部屋でタイピングをしているのですが、このレポを作成するにあたり、長時間ここに座るため、スタバのタンブラーにHOTジンジャーティを入れてきたら、冷めなくて熱すぎて舌を軽くやけどしてしまいました![]()
さぁ、舌がヒリヒリするけど、行きたかった方々のためにレポ頑張ります!!
2011年2月6日(日)
土屋裕一氏誕生から32年経ったこの日は、何が起こるか分からない【土屋温泉物語 第二夜】幕開けの日であります。
私は新宿発13:30特急かいじ109号9号車9-D席という⑨並びのお席で、まだ書いていない土屋さんへのお手紙を書きつつ乗っていました(笑)
電車に乗りながら書いたので、字がぐちゃぐちゃ・・・だから1枚しか書かずに終了しました
石和温泉駅には15時ちょい過ぎに到着!!
平屋の駅舎で駅の中にはトイレがなく、改札の外の駅と併設している建物の中にトイレがありました!!
でも観光地らしく、駅の待合室にキオスクがあって、お土産とか売ってましたよ。
昨年行った北海道旅行で立ち寄った【くっちゃん駅】みないな感じの駅でした。
清らかな川のほとりを歩いてホテルまで行く途中、ゲートボールをしているおじいちゃんを見たり、ベビーカーを押すお母さんを見たり、石像を見たり、凄くほのぼのと歩いてました。
でも土屋温泉物語に行くよう人が歩いていないので、かなり不安になりつつ歩いていたんです!
でもなんとか『ホテル千石』に到着
まずは…ホテルの入り口にあるコレをパシャリッ![]()
この看板…私たちは爆笑できますけど、他の宿泊者の方々とかどう思うんでしょうね(笑)
とまぁそんなことを思いながらホテル内のツアーデスクに行き、名前を伝えて、部屋の番号と食事の時の座る番号の書かれた紙をもらい、スタッフさんから『土屋さんから伝言で、宴会のときに浴衣できて欲しいそうです』と言われた
着物のように結ぶ帯でなければ着れるけどなぁ・・・とか思いつつ、ツアーデスクの横にあった大きな浴衣にメッセージを書き込む!!【32才おめでとうtutiずっと応援していきます】とか書いたような(´∀`)
その後お部屋へ…310号室…ずらの間…
ずら!??
づら!??
え???まさか…そういう意味ではないよね…とか考えてお部屋に向かっていた(笑)
そしてもう15時半を過ぎていたので、お部屋の中が盛り上がっていたりしたら私、入れるかなぁなんて思って、お部屋のふすまを開けると…
一人の可愛い女性が座布団に座っていた!!
1人の方が一緒で良かったぁぁ~と凄く安心しました
まずは自己紹介を
テーブルにおいてある、土屋さん直筆の名前札!?を指差しつつ○○と言いますと名乗りました(笑)
その後、宴会で使う土屋さんへの質問用紙を書きながら他の方々を待ちました☆
17時少し過ぎに5人全員揃い、『ずらの間』全員集合です(笑)
札幌・横浜・名古屋・名古屋・そして私(川口)のメンバーです♪
皆、ほのぼのとしていて優しい方でしたから、凄く楽しかったですよ
そしてこの部屋の『ずら』という名前は、甲府弁だそうです
他の方言だと○○だべ、とか○○じゃんとか、言葉の後ろにつく方言が甲府だと『○○ずら』なんだそうです
けして『づら』ではありませんので(笑)
さてまだ序の口ですが、長くなるので分けま~す('-^*)/








