先月のテンペスト観劇の際に購入したテンペストの文庫本

長時間通勤なので、眠くない時にちょこちょこ読んでいます

ですが私、本を読むのは得意ではないため凄く遅いのです

まだ60ページ


でもお芝居では分からない裏情報が分かって楽しいのです

男の子が欲しかったのに女の子が生まれたため父親は名前さえ付けず、自分の子供という認識もあまりしなかったため、『真鶴』と言う名は自分で付けた名だと言うこと。
喜舎場朝薫とは王宮に入る前からライバルであり親友であったこと。
まだまだ1巻さえ読み終わらないけれど、地道に4巻詠んでみせます

明日は『ごきげんようin栃木』の観覧をしてきます
