皮膚科恐るべし  о(ж>▽<)y ☆
     
もう、いよいよ限界が見えたので近所にできた皮膚科の扉を叩いたわたくし。
    
今まで通っていた皮膚科が自宅からちょっと離れていることと、
   
なかなか希望の日時で予約が取れないので、
   
予約のいらない近所の皮膚科に行きました。
    
ただ。  
   
今までの皮膚科の治療が私には良く合っていたので、
   
また一からというのは不安でした。
   
どんな先生かもわからないし。   
   
問診票に今まで処方された薬を細かく書き込み、
  
お薬手帳も持参で行きました。
   
私の前に待っている人は一人だけで、
   
「処置中なのでお待たせするかもしれません。」
    
と言われたけど、
   
折角来たし、と思って根気強く待ちました。
  
男性の先生でしたが物腰の柔らかそうな印象の方でした。
  
「赤ら顔?」
  
と聞かれたので
    
「酒さと言われました。」
   
と言ったら  
  
「あ~・・・。酒さはね・・・医者も大変で・・・・あ、いや患者さん自身がもちろん大変なんですけど(^▽^;)」
  
と言われた(笑)
  
正直な方です。
   
色々問診され、結果前の皮膚科と同じお薬を出してくれました。
   
ただし、しばらくはお化粧もマスクも禁止(゚_゚i)  
   
これが結構辛いです。
   
調子よかった時に調子に乗って安めのお化粧品で済ませていたら、
  
(安くても惜しみなく使えてよかったのに・・)
  
お値段高めのお化粧品にすべて変えないといけない感じになっちゃいました。
   
ぶり返ひて酷くするぐらいなら、
  
多少お値段高めでも、自分のお肌にあったものを探すべきですかねぇ。