「半分、青い」が面白くて毎日幸せ。
谷原章介の弥一父さんは素晴らしいハンサムさんですなぁ!
「律に見せに来たのなら(自分たちが先に見てはいけない)最初に律が…」
スマート、スイートボイス。
イケメンじゃなくて、ハンサム。
谷原章介はハンサム。
そして律くんもカッコいい。
少女漫画的かっこよさ!
電話で「すずめ、好きだ」(冗談)
はぁああああああ!!
「告白か?」
↓
「冗談だね」
と冷静なすずめ……むずむずするっ みぞみぞするっ
ついでに。
むかしは携帯電話もスマホもなくて、コードレス電話もなかったから、うちも親に聞かれないようにギリギリコードの許す限り離れて隠れて電話したなあ、と懐かしかった。
中村雅俊じいちゃんの弾き語り「あの素晴らしい愛をもう一度」も素敵。
男前!
わたしも揺れながら涙ぐんだわ。
すぐもらい泣きする。
「半分、青い」スペシャル番組(NHKでやってた。瑞浪市で収録されたトーク番組。ナオミの司会が上手かった)で中村雅俊の「われら青春!」の過去映像が流れてて興奮した。
「友だちが殴られて何もしない奴はクズだっ」ていう。勢いがすごい。
「俺たちの旅」とか、70年代の青春ドラマ熱くて大好きなんだよね!生まれる前の作品なのになぜか大好き。
再放送して欲しいなあ。
むかしはしょっちゅう平日の変な日中の時間に再放送してたんだからまた流したっていいと思う。
「京都に行っても忘れんでね」
に
「赤とんぼの〜」と口ずさんで立ち去る律くん、キザだ!
最高か!
そして秋風羽織トークショー&サイン会
俗なインタビュアーにつむじを曲げるみうらじゅん…じゃなくてトヨエツ。北川悦子はトヨエツ好きだなあ。くらもちふさこ作品をこの不審人物が描いているっていう設定。
「つまらない話をきかせてすまない」
「作品であおう」
創作者は作り出した作品で表現する。
その真意は作品から読み取るべき。
本当にそう思う。
著者が解説してたことば、インタビューに答えたことば、そこに真実は無いと思う。
そういうものより、漫画、小説、映画……完成した作品にこそすべてがあると思う。
そして五平餅は真実の食べものなのだ。
(そうか?)
五平餅、美味しいよね。
超古い歌だけど、学生時代キャンプで歌ったので、わたしにとっても青春の思い出の歌。
キャンプファイヤーを囲んでアコースティックギターの音色にのせて歌ったよ。
70年代かと思いきや2000年代の思い出。
2000年代が青春っていう時点で古いか。

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