NASAが二度と地球に帰ってこれない火星植民地プロジェクトを計画中 | ゴシップニュースお供え版

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事実を必要最低限に、且つ投げやりに垂れ流すニュースサイト。

『火星に行ったっきりで、あとはそこで一生を過ごすのだ。


このプロジェクトは火星から地球に帰還するための時間と費用を節約できるだけでなく、


火星での開発を最速で進めることができる合理的なプロジェクトだという。



イギリスのメディアはこのニュースに対し、「宇宙飛行士は火星に置き去りにされ、


二度と地球の土を踏む事はない」と報じている。そう考えると非常に過酷で悲しいプロジェクトに思えるが、


人類が火星を植民地化するためには避けて通れないプロジェクトにも思える』





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引用元:http://rocketnews24.com/?p=53499



人類が宇宙に移り住んだ場合の

精神的/肉体的な問題を描いている作品として

私がよく憶えてうるのは、小島監督の「ポリスノーツ」かな。


いま考えても結構リアリティーがあって、凄く好きなんだけど

でもラストが

「オアシスを求めて」というTVドラマのパクリなんだよな・・・。