毎日を心地よく生きる♡《Rewomb》

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毎日を楽しく、心地よく生きるヒントをシェア。
暮らし、美容、蜂蜜療法、食、感謝、子育て。
ただ在る豊かさを味わう日々の記録。
蜂蜜療法家|生まれつき難聴| 5歳坊やと3歳娘のママ

おはよう〜♡


久しぶりな気がする...w


坊やの受験で2泊3日からの三連休〜に

鼻水止まらない風邪になってしまい体調もすぐれずでblogストップしてました。


パパも同じタイミングで風邪ひき、

2人して風邪っぴき笑


私はけっこう緊張してたのかしら。

流れに任せるとはいいつつ、、ベストは尽くしたい。で、そわそわ。笑


パパの応援の仕方が独特すぎて

面談のとき、先生たちも仰け反ってた。笑


最初は、学校見学行くだけだよ!と

しぶしぶ後ろの方からとぼとぼついてきてたのに

気づいたら私たち通り越して

最前列で応援しているみたいな。🤣


逆にそれクセ強すぎて減点にならんか?と思うぐらい🤣🤣🤣


ものすごい立派な応援団でした!

頼りになりすぎる〜!!!


ほんと、ありがたいぃ。

惚れ直しましたw


意見合わず険悪になるかと思いきや

斜め上いかれる。笑


さすが。

そこが一番好きなところなので、

そこを発揮してくれるの好きとなった。笑

惚気か。笑



結果わかるのは12月入ってからなので

そわそわは続く。笑


今回は枠に対して半分くらいしか受からない激戦なのでw

受かったらいいなぁと思いつつ

受からなかったとしてもそれはそれでその道なのではあろう。


今回の受験を通して坊やのお陰で

私の個人的な、子供の頃の学校おかしい!!と思う疑問、苦悩は昇華できたと思う。


あの頃の疑問がここに繋がっているのだから

無駄なことなんてないし

夢のようなが学校が存在すると知ったこと。

それは、子供の頃の自分が知ったら大喜びだろうな♡


本当に坊やにもパパにもむちゅめにも感謝しかない🙏🙏🙏



♡



パパはカニむき担当で、

山のようにカニの身が積まれるが

食べたらダメっ!と制止される。笑

ガシッ


朝もカニ食べたいと言ってた笑


むちゆめも独特すぎるんだよなぁ笑




2日目もかにだぜ〜うぇ〜ぃ



坊やは楽しんできたようで何より!!

ビー玉転がし作るのが一番楽しかったらしく


帰ってきてパパとパチンコ台をつくる。

ものづくり好きな坊や♡



ダンなっちが買った本!

「嫌われる勇気」著者が書いた自分との人間関係の本!!!

気になり、奪う🤣


めちゃくちゃ良すぎる〜!

私が求めてたヒントが書かれている本だった...!


私は毎日ノートを書いているものの、実は


日記が苦手、あまり楽しくない

五感ワークがあまり楽しくないw


という悩みがあり。


五感ワークはさきこさん手帳のもの!


これらを楽しく描けるようになるような

考え方やヒント欲しいなぁと思っていたのですがドンピシャ〜!!


言葉の網の目を細かく生きる

ぼくたちはたくさんのものを見て、聞いて、感じている。けれどそのほとんどは、意識のなかからすり抜けていく。そういう「すり抜けていく感情』をキャッチする網が、ことばなんだ」

「ことばが感情をキャッチするの?」

「ああ。これは前に話した『ことばを決めるのが早すぎる』にもつながる話かな。タコジローくんが『泳げメロス』を読む。ほんとうはたくさんのことを感じていたのに、ただ「とても感動しました』と書く。書き終わったあとで『そうじゃない、自分はもっといろんなことを感じていたんだ!」と気づく」「うん。ぼくの読書感想文、ずっとそんな感じだった」

「じゃあ、どうして感情がすり抜けるのか。きっとタコジローくんは、ただ読んでいたんだよ。ただ物語を追いかけていたんだよ。でも、さっきみたいに「書こう」と思いながら読んでいたら、たくさんの感情をキャッチできたんじゃないかな」「あー、なるほど。『書こう』と思いながら読むのかあ」 ーp188



いろんな感情...! 五感手帳じゃあないか!と

感情、その時感じたことを、ただすり抜けさせるのではなく言葉にしてしたためておく。

これに五感手帳ぴったりじゃーん!と。




思いついたことば、気になっただれかのことば、気になった風景、気になった音。なんでもメモする習慣を持っておくと、日記を書くのもたのしくなっていくよ」

「どうしてたのしくなるの?」

「メモは、ことばの貯金だからさ。同じ買いものに行くでも、使えるお金をたくさん持っていたほうがたのしいだろ?コツコツとメモを取って、ことばの貯金を貯めていく。そして夜、好きなだけ散財するんだ。日記というダンジョンのなかでね」ーp189


メモはことばの貯金!!!

めっちゃ良すぎる考えだ〜!!!!


畑でたくさんりんごをもぎ取って、

夜にりんごを煮たりして、よりりんごを味わい知る♡みたいな♡


美味しそうなりんごを拾うことが

心が動いた場面をメモをするということだと思ったら楽しい!

そのメモも五感手帳でやると書きやすい♡



ことばを拾う練習としても五感手帳たくさん活用したい!!!

そして

その五感手帳を通して日記を書く♡


繋がったーーー!!嬉しいーー!!!


五感手帳&日記に対する捉え方が変わり

この上ない喜び。


モヤモヤがこういう思いがけない形で手に入った本からヒントをもらえるのって、

人生にも似ている。


疑問を持つこと、なぜなんだ?という問いが

人生を通して、理解していくこと。


なんて気持ち良い!!!!


そして、また毎日コツコツノート、日記、五感手帳を活用してことばを通して自分を深めていきたい♡

そして人生を味わう。



まだまだ言葉が少ない、

まだまだ気持ちよく日記を書けない、というもどかしい思いも日々、精進。

精進できるものがあるものがありがたい。



♡



これがむちゅめのドレッサーです。笑

かわいい。笑



生きのびるための事務の本読了〜!!!!


前に何人かおすすめしてくれていたけど

夢を追いかけてた時は全然惹かれなくてw

今になって手に取りました〜!w


今読めて良かった!!!!

「夢を現実にする具体的なヒントと方法」と

書いてますが

実際は地味に今この瞬間を生きる方法。

とも言えるし、

よくある願い叶える!キラキラ!

みたいなものではない!!!と私は思った笑


今この瞬間やりたいことをやるために生きる設計、みたいな感じかな。

何者かに、何かを得るために、、じゃないのが本当に良い!!!


もっともっと!の資本主義に渦巻く洗脳はひどいw全てが煽ってくる。笑 

そうしないと買ってくれないからね。


ただ、毎日好きなことをして生きていく。

そんな地味なことが、何かを達成しないとできないと思わされているのがもうあかん。


でも、そんなことしなくたって毎日やりたいことやって生きていけるよ、って教えてくれる。


すごい本だなぁ。。。


私としては毎日朝早起きして

朝ルーチンしてノート書いてblog書くという

一連の流れをやるたびにものすごい喜びを感じるのですが、それはまぁ淡々としていること。


もっと何か!もっと分かりやすいすごいこと!

成果!みたいなものは本当になくて

ただ、ただその時間を味わうのが好き。


だから何かになりたいとか本当に一切なく。


欲がない分、今に満ち足りているの連続。


それだけで良かったんだ、と気づいたのは

本当に最近なのですが

それを『事務』を通して全肯定!!!してくれる本でした!!


そして、最後の方に

糸井さんとの対談もあるのですが

そこで著者の坂口さんが言っていたこと。


その本の中で僕が、「料理って最終的に、味とかじゃなくて、作ること自体がすごい重要で」って書いてたんですね。そしたら、最初に来た読者メールが土井さんからのもので、「私がこれだけ料理を研究して到った結論が「手を動かして料理をせよ」だったのに、どうして坂口、料理人でもないお前が、そこへ行き着いたんだ」みたいな内容で。〜p338

 

ここでうわぁぁぁぁぁとなりました。笑

ここ、私のマイブームの稲垣えみ子さんの本でも、「たくさんグルメを食べ歩きしていたけど、結局は料理は一汁一菜で、良い。シンプルが一番美味しい」と

辿り着かれていて、土井さん本も引用されていたのですが、


やはり、料理、食に関しては欲が暴走しやすい。

手軽に美味しいものが手に入る現代は

美味しいものは食べて料理しない人も多い。


だけど、それよりも、ご飯ひとつと味噌汁だけでも炊いて食べるということに価値が本当はある。


そこで満足できれば、加工食品、添加物まみれによる病も生まれないし、食費もそんなにかからんし、

なにより、足るを知る喜びがある。し、


(もっというと添加物は本来の人間らしさが麻痺するとおもう。味覚という欲から刺激されてもっと簡単に、もっともっと、、とどんどんゾンビ化する、、実際海外では日本人の死体は腐らないから後回しにされるとかないとか、、)


実際、私も比較的、料理は好きな方ですが

それでも料理自体がめんどくさい時がある。

そんな時に、飯炊いて味噌汁があればオッケーと思えることがどれだけ救われるか。

ちゃんと美味しいもの作らなきゃ!という呪縛は相当なもんです。


でも、土台が一汁一菜が、根底にあれば

基本それあれば十分OKだけど、

余裕ある時はおかずも作っちゃお〜とライトにできる。


全然違う!!!!w


2020年にも一汁一菜の本についてはblogで書いてたけど、

当時はご飯、味噌汁で良い!と頭では思っていても腹落ちできていなかったので、

今になって稲垣さんと坂口さんのおかげで本当にこれで良い!と思えるのが嬉しい♡♡



どんどんシンプルになるほど生きやすい♡


そしてそれは今この瞬間を噛み締めて生きていることご飯を噛み締めて生きていること

資本主義から降りていきている人たちから大いに学ぶことがあると思うこの頃です。



♡



三つ編みしてポーズ!

お腹にいた時も女子力高いな、と思ったけど本当に高い子〜

昨日もメイクドレッサーセット欲しがって大泣きしてパパに買ってもらっていました。。。笑



昨日は、素晴らしく晴れて

気持ち良すぎました〜


太陽のありがたさをめちゃくちゃ感じました。


色んなことがはかどり、色んなことができたのに、時間が余る!という♡


時間というのはあるようでないんだな。

自分の心の持ちようなんだなぁ〜と面白いです。


パーマカルチャー見てたら

家も欲しいなぁーとだんなっちに送りつけたw

小屋のDIY雑誌から。

見た目ちゃんとしてるのに、90万!!!!



こちらは50万円!!!


家すらも自分で作れるというところに

誰もがやってないパラダイムシフトがあるなぁと思う。


みんなが当たり前にやっていることは面白くない、むしろ疑ってるので笑


お家の概念を疑い出してる。笑

小屋でいいじゃん、と。


食べられる庭、森が周りにあって

その中に小屋。

それがいちばんの贅沢だと思う♡


子ども部屋はツリーハウス


返ってきた返答は

「雨漏りします」 じゃないよ!🤣



お家作るのに時間はかかれど、

50万とか90万円で作れてもう家賃とかいらない、

食べるものは新鮮な食材がある!

が確保されてたらあとはもうおまけじゃない?

あとは喜びのために創作活動するでも稼ぐでも使うでもなんでも自由〜


特に私は食べるものがフレッシュな食材で

調理できて

家族で食卓を囲む事に喜びを感じるから


その最高峰って

まさに庭でとれた食材で

釜みたいなの作って炭火でも調理して

みんなでご飯食べること!!!!



だから近所の駅近の家がぎっしぎしの住宅街で

畑ももちろんなく、そんな一軒家で1億のところ見に行ったことがありますが、えぇ、これで1億。。。意味わからん。。。

いくらであろうと絶対住みたくない🥲



そんなとこに1億つかうなら

1000万でもいいから土地、小屋DIY、食べるものを自給ライフととのえて、

余ったお金はもう置いとく。たまに旅行でも行く。


の方が、絶対に良い〜。笑



という、意識が完全に

スローライフの設計に入ってきてますw



今日も楽しい1日にしましよ〜♡



朝ルーチンスッキリ♡


ついに、アナスタシア7巻突入〜!!!


7巻は生命のエネルギー。

面白すぎる〜!


面白いと思ったところを抜粋していきます!


七千年前、神官たちは、他の人々よりも意識と思考の速さが大きく秀でた人に、どのような可能性が開かれるのかを理解した。

〜それで今度は、生まれてきた人間全員の意識と思考の動きを遅くさせるシステムを思いついたんだ。彼らが取り入れたシステムは、一度の千年紀に留まることなくたえず進歩し、今日にも効力を発揮し続けている。

現代の大部分の人々の暮らし方を注意深く見て分析してごらん。すると、大部分のものが、君たちの意識と思考の動きを停止させるように力を注いでいることが見えてくるはずだ。


p70


これはなるほどすぎて、特に一斉にマスクつけ出した時にwなんでこんなにも「思考停止」しているのだろう?と思ったのですが、意識と思考を停止させるように仕組まれてきたからだとは😂

現状に甘んじれるということは、意識と思考を働かす必要がないですもんな。。それを数千年かけてやってきたということか〜



注意深く観察してみてほしい。世界中で最も禁じられている情報とは、人類の発展の道というテーマなのだ。


〜神官たちによって創造されたシステムにより、人間の意識は遮断されてしまった。

意識と思考が衰えた現代人は、人類の正しい発展の道や、それぞれの国家の正しい発展の道を決定できる状態にはない。自分自身の人生さえかたどれる状態にないんだ。


p82


合点がいく!!

なぜ自然を破壊することが当たり前のように行われてしまうのかというと、真に人類が幸せになる道を一人ひとりが見失っているし、それどころか自分自身の生き方すら決められないと思っている。。。





社会が選択している生き方は、人々が精神病を患っている結果と見なすことができるのではないか。ご自身で判断していただきたい。

自分の一族の土地に暮らす人間が、何か、例えばリンゴを食べたくなったとする。その人はどうするだろうか? 

自分の園に出て、新鮮な果実をもぎ、それを食べるだろう。


では別のケース、例えば先進国の都市で、マンションに暮らす人を見てみよう。その人もリンゴを食べたくなったとする。

お金を手にして店へ行き、リンゴを買うが、それは鮮度が落ちたものだ。その人は、誰かが培をし、箱に詰めたリンゴを買うのだ。そのリンゴは、誰かがトラックか飛行機で輸送し、その後誰かが建てたリンゴを売るための店の、その陳列台に置かれるものだ。栽培から販売までの全工程は、専任の各担当者により確認を受け、それぞれに清算が行われ、税金や関税、その他の費用が徴収される。


このように各自が仕事に従事しながら、彼ら自身もリンゴを味わうために同じようにしなければならないことを前提として、すべてが連鎖している。そしてその果実を味わう人は、自分の欲求を満たす前に、まずどこかで働き、紙でできたお金を得て、自分とリンゴの木の枝のあいだに立ちはだかる、誰かが思いついた連鎖の輪に支払わなければならないのである。


そして、我われが生きる社会は、この現象を正常だと見なしている。まんまと騙された社会は、誰かが人々を真の使命から引き離して、意味のないことに専念させておこうと欲している、などとは思いもしない。

人々は、少しずつこのような不条理な状況に誘導されてしまった。


p114



これを読んで、

シンプルにりんごを食べたい♡と思った時に

すぐに新鮮で美味しいりんごが手に入る人と

りんごを食べるまでに複雑な仕組みを経てそれも鮮度悪いりんごを食べなくてはいけない人。


どっちが幸福度が高いのだろうか?


私もお金を使わない生活をしていると

ほぼ、食べ物が出費なんです。

食べ物のために働いている。

食べ物をお金を出して買っている。

でも、食べ物が庭に出て全てが勝手に実り、それだけでまかなえたら「お金」いらんくない?


むしろ、お金のために鮮度の落ちた質の悪いものを食べさせられている?これを当たり前の構図として刷り込まれてきた?


うすうすは分かってきていましたが、

ガーーーンですよね。


いや、洗脳すごいわ笑



アナスタシアいわく、自分の庭には、300種類の食べ物を植えるそう!

季節によってそのときに、必要なものが実る。

それを庭に出て、これ食べたいなーというのをもぎって、「呼吸するように食べる」


空気も当たり前のように呼吸する。

食べ物も当たり前に呼吸するように食べる。


食べ物も空気だったとは、、、

実際に自分の庭にある空気はその人に必要な花粉や何やらが混じり、エーテルが混じり、エネルギー補充になるそう。かすみ食べて生きるは本当だったんだーーー!!!


もちろん、そんな生活になれば病気や薬などとは間違いなく無縁になるでしょうね♡



では、お金を得て、ストレスを得て、鮮度落ちたモノ食べて病気になり薬飲む現代人は何かの茶番劇にしかもう見えない。


虚構。


お金得て買いたいモノ買ってキラキラ〜♡みたいな現代人の成功とされるような生き方がいかに色褪せるというものよw


だから「買わない生活」こそが

本当の意味での幸福に近づくヒントがたくさんあるのだと、気づいてしまった。


買うって楽だし思考停止だからね😂



なぜこんなに複雑になったのか。

自然の恵みより「お金」がなんとかしてくれる、と思い込んできたところにある。


神が作った自然の恵みは全てが、ちょうどよく

その人に必要なものをもたらしてくれる。


なのに、現代人はわざわざそれを無視し、努力をし、人工ルートでお金を介さないと得られない仕組みを作った。


喜びが遠くなる。



かすみ食べて生きていける人が一番かっこいい!!!w



♡


カニと海ブドウパーリー!


美味しかった♡


満足〜♡