皆さん、こんばんは(*^▽^*)ノ
いつもブログをご覧頂き、有り難うございますm(_ _)m
立ち直りが早い私は、楽天市場でお取り寄せしたココナッツオイルで痛い目を見ましたが、既に立ち直り(ちょっと怒りが残ってますが!)別のお店で別のココナッツオイルを注文しましたv(´∀`*v)ピース
これから、少しずつ購入した商品の感想を記事にしていきたいと思います![]()
そして、少しでも多くの方々に『ココナッツオイル』の良さを知って頂きたいので、ココナッツオイルの記事を書く際に、毎回少しずつ『ココナッツオイルの豆知識』や『ココナッツオイルの魅力』をご紹介していこうと思いますd(≧▽≦*)
【エキストラ・バージン・ココナッツオイルとは
】
成熟したココナッツの内側にある胚乳と呼ばれる白い部分を、乾燥させたり高温にしたりせず生のまま圧搾し、精製時にも熱を加えたり溶剤をつかったりせずに作り上げたもので、少し高価ではありますが、ココナッツならでは香りや風味を楽しめますし、栄養価もそのままです。
なので、選ぶなら『エキストラ・バージン・ココナッツオイル』か『バージン・ココナッツオイル』がオススメです![]()
【体にたまらず脂肪を燃やす奇跡のオイル】
ココナッツオイルの脂肪酸は、大部分が飽和脂肪酸に属します。
飽和脂肪酸とはいえ、ひじょうに吸収・分解の早い中鎖脂肪酸が多くを占めるため、肥満や生活習慣病の原因にならずに、むしろそれらを防ぐ働きをする
奇跡のオイル
です。
昨日の記事でご紹介させて頂いた①『有機JAS認定バージン・ココナッツオイル』からご紹介させて頂きますd(≧▽≦*)

500ml ¥1,890(税込)
コレステロールとトランス脂肪酸が0(ゼロ)
『トランス脂肪酸とは?』
トランス脂肪酸は、マーガリン、ショートスプレッド、ショートニングに多く含まれており、一定量を摂取するとLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を増加させ、心臓疾患のリスクを高めるといわれています
蓋オープン(ノ´▽`)ノ


まずは匂いをクンクン( ̄∞ ̄)
ちゃ~んとココナッツ独特の甘い香りがします( ´・∀・`)b グ━━━━ッ!!!!!
まずは、いつもと同じ作り方でトーストを作り食べ比べてみる事にしました

1番最初に購入した日清oilioのココナッツオイルより少し油っぽく感じましたが、普通に食べられます
②『有機JAS認定 バーゲン・ココナッツオイル(濃厚)』


500ml ¥1,790(税込)
蓋オープン(ノ´▽`)ノ


恒例になりつつある匂いチェック
クンクン( ̄∞ ̄)
濃厚だけあって、①のバージン・ココナッツオイルよりもココナッツ独特の香りがしっかりします
コチラも同じくトーストにしました

ココナッツ独特の香りや風味が苦手な方は①『バージン・ココナッツオイル』の方が香りは弱めなのでオススメですが、バージンココナッツオイルはココナッツ独特の香りが特徴なので、全く香りがしない訳ではありません。
ココナッツの香りがお好きな方には、『濃厚タイプ』がオススメです
ココナッツ独特の香りを楽しめますよ~d(≧▽≦*)
どちらも普通に美味しくいただけました
(〃)´艸`)オイシー♪
どちらかと言えば、私は濃厚タイプをリピしたいです(。ゝ∀・)b
でも、一番最初に購入した日清oilioの『エキストラ・バージン・ココナッツオイル』が香りや風味も良く、油っぽくないのでサラッと頂けて、一番気に入っていますが、なんせお値段がお高いのがネックです
日清oilioのエキストラ・バージン・ココナッツオイルを紹介記事と、ココナッツオイルを使ったトーストの作り方はコチラ
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