中部支部のREIです。
二月に入りプロ野球も沖縄でキャンプインを迎えましたね!
PUAの皆さんも、全国各地で自主トレや合宿などで声かけやトークの練習をしている時期ではないでしょうか?
そのなかでも最も過酷な合宿先だとメンバーの諸兄から恐れられているのが四国・高知合宿です!
この地には、ラウンジメンバー初期からの“友”であり“ライバル”でもある、銀座のストリート界隈を君臨していた名将Z氏が転勤で赴任しているのです。
現在も大型連休になると、遠征と称して名将Z氏に会いにいくメンバーも少なくありません。
高知合宿での練習は過酷で、朝4時に起きて、
チ○コを鍛えるトレーニングから始まります!
各自、チ○コをロープで縛り、その先にウエイト(鉄のオモリ)を付けてスクワットをするんだとかw
Z氏曰く、「PUAはチ○コの固さが大切です。この特訓のおかげで、お酒を飲んだ後のラブホも女の子にバリカタの息子で挑めるでしょうw」と、豪語されていましたw
なるほど~!高知合宿はタイガーマスクの“虎の穴”みたいなもんですね。
ワタシ個人的には、“虎の穴”よりも“美女の穴”のほうが100倍嬉しいのですがw
さて、本題です!
今回のTさんは一年程前に中部講習を受講されている青年。
そんなTさん、「あれから色々とありまして、もう一度イチから教わりたい」とのこと。
いつものコーヒーショップで、Tさんの近況をお伺いしました。
実は、つい最近まで付き合っていた彼女がいたらしいのですが、別れてしまったそうです。
で、一人で名古屋の街を歩いていたら、たまたまワタシとメンバーの方を見かけたらしく、Tさんの目の前で、声かけをしてバンゲをしてたらしいんですね。(ワタシはTさんに全然気づきませんでしたが…)
この時、Tさんの頭の中に稲妻が過ったのです!
そしてこう思ったそうです。
(見ず知らずの女性に振られるのを覚悟で声かけしてる。オトコとして最高にカッコイイ!)と。
Tさんは、すでにリック式PU手法を踏襲していますので、軽くおさらいしてから名古屋の街に出撃です。
「久々で緊張感たっぷりです。」と、Tさん。
開始早々一人目…。
白いロングコートにデニムの25歳くらいの清楚系女子に声かけ!
すると、女の子の脚がすぐに止まります。
二人でにこやかに会話を続けたあとバンゲ!
いやいや、ブランクも関係なしですな。
てか、全然緊張してるようには見えませんし、ナンパを楽しんでるますよ。
そして、三人目…。
童顔魅惑女子、川島海荷似の女子に声かけ。
ビタ止めしたままトークが止まりませんw
当然、スマートフォンを取り出してバンゲしてましたが、その後もお二人…楽しそうになかなかトークが終わりません。
ワタシ時計で計ってたら二十分喋ってましたよ。
今回は再講習という形でTさんのストリートナンパにお付き合いさせて戴いて私自身が感じたことがあります。
それは、一度サバンナの草原で獲物を追いかけ補食する味を覚えた猛獣は、必ずこのフィールドに戻ってくるのだと。
そこにはきっと、男のロマン(?)ってやつがあるからなのかもしれませんね。
Tさん、人生は一度きりです。
一年後の目標に向けて、名古屋の街で思う存分PUを楽しんでくださいね。
中部支部のREIです。
一月も後半戦に入り、寒さもピークになってきましたね。
私の周りも、風邪で体調を崩してる人が多いので、手洗いやうがい等で自己管理をしっかりするようにしています。
我々が一番怖いのが、常に複数の女の子とベッドでイチャついていますので、彼女たち経由でウイルスを貰うことかもしれません。
やはり、ベッドの上では面倒ですが一回戦毎に洗面所でガラガラうがいは必須です。
さて、本題です。
音楽プロデューサーの小室哲哉氏が曲作りを引退しましたね。
我々世代が十代、二十代の頃に彼の曲を初めて耳に入ってきた時は衝撃的でした。
当時はまだ、シンセサイザーを多用したデジタルミュージックはあまりなかったからです。
その後も、自身のグループのTMネットワークのみならず、安室ちゃんや、篠原涼子、TRF、globeなどに楽曲を提供して、出す曲全てが売れたのではないでしょうか?
今朝、日テレで「小室氏の楽曲で好きな歌ベスト3」を街の人聞くという企画があったんですが、
1位 DEPARTURES
2位 CAN YOU CELEBRATE?
3位 Get Wild
という結果でした。
どの曲も耳に残る印象的なフレーズですよね?
これを見て思ったのですが、もしかして小室氏と我々ナンパマンって実は似ているんじゃないのかと?
音楽プロデューサーって、なにもないところ(ゼロの状態)から自分の想像力だけで作曲していきます。
まぁ芸術的な才能です!
一方、我々PUA(出逢いプロデューサー)もゼロの状態から出逢いを作ります。
全く接点のない女性を振り向かせてやがてベッドインするという芸術的(?)なゲームなんじやないかと笑。
曲作りですと、Aメロ→Bメロ→サビの順序でメロディラインが完成して、アレンジャーがドラムやベースそれにギターを入れて最終的に出来上がります。
では、ナンパの世界はどうでしょうか?
常に女の子を連れ出してベッドインするナンパマンの方って、メロディーラインが滑らかなんですねw
女の子と自然にAメロで出逢って、ジョークなどで緊張感を取り除いて、Bメロではスベりながらのトークでなんとかお店に連れ出しますw
そして、一気にヒートアップしたサビでは、心地良くベッドに誘ってあげるのです。
ほらっ!一曲出来たでしよ笑
我々が女の子と一緒に旅する「DEPARTURE」は、いつもストリートにあるのです。
一月も後半戦に入り、寒さもピークになってきましたね。
私の周りも、風邪で体調を崩してる人が多いので、手洗いやうがい等で自己管理をしっかりするようにしています。
我々が一番怖いのが、常に複数の女の子とベッドでイチャついていますので、彼女たち経由でウイルスを貰うことかもしれません。
やはり、ベッドの上では面倒ですが一回戦毎に洗面所でガラガラうがいは必須です。
さて、本題です。
音楽プロデューサーの小室哲哉氏が曲作りを引退しましたね。
我々世代が十代、二十代の頃に彼の曲を初めて耳に入ってきた時は衝撃的でした。
当時はまだ、シンセサイザーを多用したデジタルミュージックはあまりなかったからです。
その後も、自身のグループのTMネットワークのみならず、安室ちゃんや、篠原涼子、TRF、globeなどに楽曲を提供して、出す曲全てが売れたのではないでしょうか?
今朝、日テレで「小室氏の楽曲で好きな歌ベスト3」を街の人聞くという企画があったんですが、
1位 DEPARTURES
2位 CAN YOU CELEBRATE?
3位 Get Wild
という結果でした。
どの曲も耳に残る印象的なフレーズですよね?
これを見て思ったのですが、もしかして小室氏と我々ナンパマンって実は似ているんじゃないのかと?
音楽プロデューサーって、なにもないところ(ゼロの状態)から自分の想像力だけで作曲していきます。
まぁ芸術的な才能です!
一方、我々PUA(出逢いプロデューサー)もゼロの状態から出逢いを作ります。
全く接点のない女性を振り向かせてやがてベッドインするという芸術的(?)なゲームなんじやないかと笑。
曲作りですと、Aメロ→Bメロ→サビの順序でメロディラインが完成して、アレンジャーがドラムやベースそれにギターを入れて最終的に出来上がります。
では、ナンパの世界はどうでしょうか?
常に女の子を連れ出してベッドインするナンパマンの方って、メロディーラインが滑らかなんですねw
女の子と自然にAメロで出逢って、ジョークなどで緊張感を取り除いて、Bメロではスベりながらのトークでなんとかお店に連れ出しますw
そして、一気にヒートアップしたサビでは、心地良くベッドに誘ってあげるのです。
ほらっ!一曲出来たでしよ笑
我々が女の子と一緒に旅する「DEPARTURE」は、いつもストリートにあるのです。
中部支部のREIです。
今回、名古屋でゲット講習を受講されたのは、ナンパ経験がまだ数ヶ月のJさんです。
お話を伺いますと、3ヶ月前に声かけした24歳の子と最近ベッドインされたそうです。
ストリートで見知らぬ女の子に話しかけて仲良くなり、一夜をともにする。
初めての体験に、その夜のJさんは達成感で感無量だったんだと。
最初はドキドキしながらのナンパでも、こちら側がほんの少しの勇気を出して女の子に声をかけてあげれば、一定数の割合でオトコとオンナって簡単に結ばれちゃうのですから出逢いってホント不思議ですよね。
もともとJさんは、ナンパや婚活パーティーを通じて良い相手が見つかれば、今すぐにでも結婚したいのだとか……。
生涯の伴侶を探す目的でゲット講習を受けに来て下さってるのですから、当然私も気合いを入れて伝授させて戴きますネェ。
ゲット講習では、受講される方によって多少内容を変えています。
これは、過去の恋愛経験や現在のスペック、それにご自身の持つキャラクターによって攻め方が違ってくるからです。
Jさんは、女性とお付き合いしたことが少ないので、今回はその辺りを考慮して進めさせて戴きますね。
「アポで女の子と話していても、その後どうすればわからないんです。」と、Jさん。
ナンパに限らず、我々が女の子と知り合ってからベッドインするまでの過程で一番重要なのが二人でする会話なのです。
トークの中で、彼女たちの感情を揺さぶりながら心地よい気分にさせてあげる。
喜怒哀楽を引き出して、二人の距離をグッと縮めるのです。
いつも私がアポで実践してるトーク内容を伝授すると、Jさん、
「なるほどー、そういう感じで主導権を握っていくから後のベッドインに繋がるんですねー」
・待ち合わせでの緊張感の和らげ方
・すぐにお店に向かわずに絶対に立ち寄らなければならない場所
・お店で必ずやらなければならないコト
・お店を出る直前トークとは?
・ラブホに向かう際の心構え
・意中の女性を必ずゲット出来る3分の1理論の法則
・野球拳はもういらない?フリ○ン打法を制するものがナンパ界のペナントレースを制する極意とは?
私がいつも実践してる「REI式ゲット手法」。
その他多数の項目をJさんに伝授し、どうでしたか?とお訊きすると、
「こんなの聞いたこともありませんし、やったこともありませんw」
「でも、街を歩く女性がみんなREIさんにお持ち帰りされちゃうのが分かります。」
最後は、Jさんから、
「今日は有難う御座いました。必ず結果を出してご報告させて戴きますね。」とお礼の言葉を戴きました。
Jさん、これからは世の女性たちを心地よくベッドへと誘導してあげてくださいね。
今回は有難う御座いました。
追記
2ヶ月前に「ゲット講習」を受講されたXさん(30代後半)から朗報を戴きました。
今回、名古屋でゲット講習を受講されたのは、ナンパ経験がまだ数ヶ月のJさんです。
お話を伺いますと、3ヶ月前に声かけした24歳の子と最近ベッドインされたそうです。
ストリートで見知らぬ女の子に話しかけて仲良くなり、一夜をともにする。
初めての体験に、その夜のJさんは達成感で感無量だったんだと。
最初はドキドキしながらのナンパでも、こちら側がほんの少しの勇気を出して女の子に声をかけてあげれば、一定数の割合でオトコとオンナって簡単に結ばれちゃうのですから出逢いってホント不思議ですよね。
もともとJさんは、ナンパや婚活パーティーを通じて良い相手が見つかれば、今すぐにでも結婚したいのだとか……。
生涯の伴侶を探す目的でゲット講習を受けに来て下さってるのですから、当然私も気合いを入れて伝授させて戴きますネェ。
ゲット講習では、受講される方によって多少内容を変えています。
これは、過去の恋愛経験や現在のスペック、それにご自身の持つキャラクターによって攻め方が違ってくるからです。
Jさんは、女性とお付き合いしたことが少ないので、今回はその辺りを考慮して進めさせて戴きますね。
「アポで女の子と話していても、その後どうすればわからないんです。」と、Jさん。
ナンパに限らず、我々が女の子と知り合ってからベッドインするまでの過程で一番重要なのが二人でする会話なのです。
トークの中で、彼女たちの感情を揺さぶりながら心地よい気分にさせてあげる。
喜怒哀楽を引き出して、二人の距離をグッと縮めるのです。
いつも私がアポで実践してるトーク内容を伝授すると、Jさん、
「なるほどー、そういう感じで主導権を握っていくから後のベッドインに繋がるんですねー」
・待ち合わせでの緊張感の和らげ方
・すぐにお店に向かわずに絶対に立ち寄らなければならない場所
・お店で必ずやらなければならないコト
・お店を出る直前トークとは?
・ラブホに向かう際の心構え
・意中の女性を必ずゲット出来る3分の1理論の法則
・野球拳はもういらない?フリ○ン打法を制するものがナンパ界のペナントレースを制する極意とは?
私がいつも実践してる「REI式ゲット手法」。
その他多数の項目をJさんに伝授し、どうでしたか?とお訊きすると、
「こんなの聞いたこともありませんし、やったこともありませんw」
「でも、街を歩く女性がみんなREIさんにお持ち帰りされちゃうのが分かります。」
最後は、Jさんから、
「今日は有難う御座いました。必ず結果を出してご報告させて戴きますね。」とお礼の言葉を戴きました。
Jさん、これからは世の女性たちを心地よくベッドへと誘導してあげてくださいね。
今回は有難う御座いました。
追記
2ヶ月前に「ゲット講習」を受講されたXさん(30代後半)から朗報を戴きました。
