生肉の殺傷能力半端ねぇ、


ユッケ食べた男児が死亡…出血性大腸菌が検出


焼き肉店で食事した男児が死亡し、記者会見で謝罪する「フーズ・フォーラス」の勘坂康弘社長(中央)ら

 富山県は29日、同県砺波市の焼き肉店「焼肉酒家えびす砺波店」で食事した10歳未満の男児が死亡したと発表した。男児から腸管出血性大腸菌O111が検出された。他にも同じ店で食事した5人が重症で、いずれもユッケが原因とみられる。

 県によると、男児は21日夜、父親と食事をした。24日から嘔吐などの症状が現れ、29日午前、入院先の病院で死亡した。同店で21~23日、食事をした計24人が嘔吐などの症状を訴え、県は27日から3日間、店を営業停止処分にしていた。

 同県高岡市の系列店でも、ユッケを食べた男性2人が重症になっているという。

 県によると、店で使う肉は東京都内にある食肉処理センターから配達されており、都に立ち入り調査を依頼した。(共同)


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生肉出すとこ増えたような気がするが、江戸の昔から牛の生はご法度のような。


牛にかかわらず、鳥、馬、最近じゃ鹿も生食できるが、命かけるほどのメリットはない様な。


3日も危険なもんを出し続けた。命取りだね。会社にとっても。