不倫アナも中々の手綱さばきで、

フジ松尾翠アナと福永祐一騎手 焼肉デートの後に自宅お泊り

 9月のある夜、フジテレビの松尾翠アナ(29才)は、都内の有名焼き肉店でラブラブデートを楽しんでいた。料理が運ばれてくるたびに、「わぁー」と歓声をあげて写真をパチリ。カレが肉を焼けば、その姿をパチリ。(NEWS ポストセブン)
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入社時は可愛らしい笑顔でうまく育てば今のショーパンだったろうに。


学生時代にあってた不倫が暴露され、不倫アナの道へ。出る番組も露骨に減って、29。


ぎりぎりの年齢だったが、いいもん捕まえたようだ。“カレ”は、昨年、年間最多勝利数をマークした福永祐一騎手(35才)だった。1996年3月にデビューしてから16年、通算獲得賞金は340億円にものぼり、天才ジョッキーといわれる人気騎手だ。

アナウンサーやグラドルの墓場のような競馬中継の裏では、女たちの男選びが行われてるようだ。


アホな女に騙される男もまたアホか。学生時代に不倫までした女。


手綱さばきもうまいようで。



打ち切り必至 フジ「知りたがり!」衝撃の視聴率1%

東スポWeb 9月8日(土)12時35分配信

打ち切り必至――。フジテレビ系平日午後の生情報番組「知りたがり!」が、あろうことか視聴率1%台に突入。民放キー局による全国ネットの昼番組が、深夜番組並みの“数字”とは、異常事態だ。

 「知りたがり!」はもともと、午前の放送時から決して好調とは言えなかったが、春の改編でテコ入れしたにもかかわらず、なぜこれほどまでに落ち込んでしまったのか。

 テレビ関係者の証言。

「原因は大きく3つ挙げられると思います。まずは手抜きの番組づくり。他局のワイドショーがどう報じていたかをまとめて、それにコメントする企画『ヨコ並び研究』がありましたが、朝見ていた視聴者は、同じニュースをもう1度見たいと思うかどうか。2つ目は、総合司会を務める伊藤利尋アナの人身事故(今年5月)です。番組内で謝罪したものの、『接触した認識はなかった』と自己弁護した悪いイメージは依然として尾を引いています」

 極めつきは、人気お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(38)をレギュラーコメンテーターとして起用し続けていることだという。フジ関係者によれば「主婦層の好感度を上げたい吉本興業サイドの意向もくんでキャスティングされた」そうだが、前出関係者は「主婦からの支持が低い淳さんは、逆効果以外の何物でもない」とバッサリだ。


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しかい1%はひどい。

ロンブー淳の支持層はどこなんだろう。

若年層からの支持はなさそうだが、間違っても主婦じゃないってのは俺らでもわかるんだが。

俺知ってるんだぜっていうしたり顔、ムカツク。

この時間帯ただでさえ見るものないのに、日本ドラマの再放送でもするか?また韓国ドラマにもどるか?

紳助引退から1年、「疫病神がいなくなってよかった」という芸能プロの本音

 世間に衝撃を与えた島田紳助の引退騒動から、早くも1年が経過した。

 実際に紳助の引退後は、蓋を開けてみればレギュラー番組のほとんどは後任に別の司会者を起用し、順調に放送を続けている番組ばかり。テレビ界において、紳助引退による変化はさほど感じられないのが現状だという。

 『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ系)の「ヘキサゴンファミリー」のメンバーの中には、番組をきっかけにブレイク、あるいは再ブレイクを遂げた者も多く存在していた。

 「ファミリー」と言われていたタレントたちは、紳助を“父親”として尊敬しているように見えていたが、その実、彼を完全に信用していたわけではなかったようだ。紳助の素行をめぐってはこんな情報も。

「紳助さんの現場はマネジャーなど吉本関係者だけでなく、番組スタッフまで“腹心”状態で、口には出さなくとも『紳助さんが絶対だ』という雰囲気を常に出し続けていました。マネジャー伝いに夜のお誘いを受けた女性タレントも何人もいたと思います。マネジャーはそういった連絡を受けると、即社長に電話をし、『(タレントを)行かせるか否か』を会議したという話もあります」(前出関係者)


「紳助さんは、単にMCというだけでなく、企画からキャスティング権まで行使できるプロデューサーのポジションにいた。所属タレントたちにブレイクのきっかけを与えてくれたのも事実ですが、疫病神がいなくなってよかったというのが本心です。『呪縛から解き放たれるきっかけになった』とでも言うべきでしょうか」(別の芸能プロマネジャー)

「あれほどの引退劇から復帰したとしても、以前までのような調子でやっていくとは考えられません。あの『紳助が絶対』という空気から解き放たれて、現在は番組スタッフも活き活きしてますよ」(前出マネジャー)

 引退を惜しむ人間も大勢いることも事実だが、やはり現場レベルからすれば、ホッとしたというのが本当のところのようだ。

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ほしのあきが結婚し、スザンヌが結婚し、里田まいが結婚し、熊田藤子が結婚した。木下優樹菜も出産したなぁ。


うーん偶然か?思えないなぁ。何かに縛られたのか?磯野貴理が・・・こりゃ関係ないねぇか。

次はこっちもか・・・。TV局も相当厳しいらしい。


ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

 先日終了が発表された『はねるのトびら』(フジテレビ系)に引き続き、フジテレビのバラエティ番組に大変動が起こりつつある。現在ダウンタウンがMCを務める『爆笑 大日本アカン警察 』『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』の両番組に関して、今期限りでどちらかを終了させる動きがあるという。

 『アカン警察』は、かつては深夜の単発番組だったが、昨年4月から日曜夜8時台で放送されているバラエティ番組。『リンカーン』(TBS系)以来、実に6年ぶりのダウンタウンの冠番組となった。また、『HEY!HEY!HEY!』は1994年スタートの長寿番組で、出演アーティストのトークが中心となる音楽番組の先駆け的存在だった。

「『アカン警察』は裏の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に視聴率で大敗しており、1ケタの数字が連発しています。この状況を、『この番組は視聴率もアカン』と松本人志が自虐的にネタにしたほど。また『HEY!HEY!HEY!』に関しても、20%台をキープしていたのは過去の話で、現在は前番組の『ネプリーグ』、その後の『月9』枠が常に2ケタなのに対して、同番組だけ7~8%前後と低迷しています」(週刊誌記者)

 そして、“リストラ候補”の最右翼となってしまったのが両番組。普通であれば、乱立するバラエティ番組を終わらせて、歴史が長い音楽番組を残すと考えられるが……。

「フジテレビが本当に終了させたいのは、『アカン警察』ではなく『HEY!HEY!HEY!』なんです。理由は完全に数字の問題で、視聴率が制作費の割に合わないからだとか。現在、同局内で“セーフティーライン”にある番組は『VS嵐』『めちゃ×2イケてるッ!』『ほこ×たて』の3本で、逆に言えば、それ以外の番組はいつ終了してもおかしくない状況。現場では常に『企画強化』が叫ばれており、結果を出せない番組は片っ端から打ち切りにしていく方針のようですね」(芸能プロ幹部)

 しかしダウンタウンの看板番組の終了を、吉本興業がおとなしく見過ごすはずもない。

「当然吉本は、両番組とも全力で死守したいと息巻いています。同社からすれば島田紳助の引退後、現在のトップはダウンタウンという認識が強い。対するフジも今クールか、遅くとも来春までにはどちらかを必ず終了させるという方針で、現在も両社間で折衝が繰り広げられているようです。



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相変わらずバブリィな香りのする局だな。わかっちゃいない。


無駄なアナウンサー切ってしまえばいいのに。


昔のフジは何曜日は何とあったもんだが、今じゃ何見てもピントも来ない。


『HEY!HEY!HEY!』終わらせろ。韓国か懐メロか、AKBだろ。歌番組はmステくらいで十分。


シンプルに30分番組やりゃいいんだ。韓国入れた時からおかしくなったな。


ドラマも多すぎ。いいドラマ作るのに数が多過ぎるので、ドラマ全体が落ちてる。予算も分配されるので、セットや端役も適当になってるような。


歌もダメ、ドラマもダメ、得意のバラエティも終わってる。23時代でまたネオバラ作る気力が欲しい。3位になりそうやね。