南キャン・山里が語る「品川庄司・品川を嫌いな理由」

2011年02月02日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、品川庄司・品川祐を嫌いなワケについて語られていた。

「だけど、品川は俺が『何したっていうの?』ってくらいなのよ。たぶん、前世でその人の家族をメチャクチャにしたんじゃないかってくらいよ」

「もう、意味が分かんないの。M-1 2004が終わった後ですよ。初めて大先輩の番組、リンカーンに出させていただいたときですよ。ひな壇に芸人さんいっぱいいて、もう忘れもしない、フリもボケも、その流れの一連をね」

「もう、今よりもキャラ作りで必死になってた頃ですよ。変なおかっぱ頭のヤツが出て来て、その時に松本さんがイジってくれるワケですよ。『何なん?その頭。何の副作用やねん』ってめっちゃ良い感じで振って下さって。でも、今でも悔しいんだけど、返しが上手くできなくて。今だったら…『何の病気だったら、この副作用受け入れるんですか?』って言ったら俺っぽくない?」

さらに、以下のように語っていた。

「その当時は、『ちょっと、どこイジってんすか…』とかって言って、変な空気になっちゃったの。フワってしたとき、品川祐が来て、俺に言うのよ。しかも、俺は先輩よ?」

「『スゴイですね~やっぱり、先輩でポッと出の人って、ああやって先輩が面白いこと振ってくれても、スベっても平気なんですね。いやぁ~尊敬します、握手してください』って。カメラ回ってない時にね。地獄じゃない?コレ。テレビ出たばっかりよ」

「それをず~っと楽屋に帰るときも言われて。『さっきの旬の人ですよね。大丈夫ですか?面白いこと言ってませんでしたけど』とか言ってくるのよ。トイレで会ったら、今度なんて言うと思う?『あぁ、どうも。良いですね、笑われる人って楽ですよね。僕らは、笑わせる方だから大変なんですよ』って言うの」

「『良いですよね、いるだけで面白くないことを言っても笑われてるから』って言ってきて。鬼でしょ。それ、何の意味があるのよ、俺に言ってきて。それで、俺が何したっていうのよ。悪口言ったっていうのなら、まだ分かるけど。だけど、全然何にもしてないのに追い込まれるのよ」と語っていた。
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どここにもいる、このナルシスト。読んで2秒で品川嫌いになれた。

デマじゃない、全身から溢れ出るこの卑屈さ、小ささ、ほんとケツノ穴ちっちゃいんだな。

だから中途半端、雛壇芸人のままで終わってろ。

紳助に取り入り、さんまに取り入り、若手の実力派には頭下げ、下には嫌らしく攻める。

どこの世界にもおるだからなおさら嫌い。

俺って面白いでしょうみたいな糞オーラしか感じない。